時々見返して楽しむスジュリターンズ&スーパーテレビ。
兄さんのソロ活動中に本格的に兄さんを追うようになって
その流れからスジュにどんどん嵌っていって
SuperJuniorを自分の中で意識して注目した初めてのステージが、この4人だけのSuperJuniorの時でした。
兄さんの涙を観ながら、会場の青い光を観ながら
完全にSuperJuniorに落ちてしまったことに気が付きました
。
兄さんのソロ活動にわくわくして、スジュの過去動画を観る時間もすごく楽しかったけれど
リターンズが始まってからはもう、歓喜の毎日ヾ(@^▽^@)ノ
何故このタイミングで、「ダークナイトライジングのべイン」をコンセプトにスタイルを決めなければいけなかったのか
全く意味が分からないけれど
全く意味がわからないところが兄さんなんだろうから特に考えないように努力する私。
基本、何でも答えが出したくて、考え込むのが大好きなんですが
兄さん相手だと、そんなことに全く意味がないような気がしてくるので、それが私にとってすごく楽で新鮮なのかなと思ったり。
兄さんのこと好きな理由のひとつかも・・。
そして、何が感動って、ウニョクを迎えるドンへ。
兵役中のドンヘが兵役を終えたウニョクを迎えるって本当にどういう意味かわからなかったけれど
愛だなぁ~~~と、胸が熱くなる。というか、熱くなりたい!
兵役を無事終えるウニョクを出迎えて一緒に喜びたかったんだよね・・(ノДT)これを愛と呼ばずに何を愛と呼ぶんだろう?と空に問いかけたくなるほど。
その姿を後ろから狙い続けるSNS中毒でELFへの愛いっぱいのイェソン氏。
そして、全体を見守り仕事中のシンドン氏と、お母さんなのかお父さんなのかもうよくわからないけどいつでも保護者のような大きさで皆を包み込むイトゥク氏が、何ともこの愛の形を美しい映像へとして仕上げる完璧な出演者のようで・・・・
ホント・・・おもしろかった(*´ω`*)
この感動の場面で
最後まで「ダークナイトライジングのべイン」というコンセプトを守り続け
あの怪しげなマスクを着用し続ける兄さんが
ホント大好きだけれど
理解の範疇から外れすぎて、兄さんっていったい何なんだ!?と頭を抱える瞬間が
度々来る。
そしてそんな兄さんにまた はまっていく・・・・




