イェソン中毒(Overdose)예성중독 -104ページ目

イェソン中毒(Overdose)예성중독

SuperJunior예성ㆍイェペンが日々兄さんに癒されるブログ。K-POP。

ついに!!KRYが3人でギュTVに登場しましたラブラブ

韓国デビューに向けて、忙しく過ごした3人。

 

その活動もあっという間に終わってしまいましたが、

 

本当に幸せな時間だった~~照れ

 

今から次の活動が楽しみです。

 

 

 

まず最初の話は、この日のミュージックバンクでの出来事で

歌唱中に熱心に歌い過ぎた兄さまが

 

全3回のつば噴水を行ったということニコ

 

一生懸命だからね、いつも照れ

 

あるよね、そんなことも。

 

ギュ「だけど聖水ですよ。どうみても。」

・・・・

 

え?なにが?真顔

 

 

(ギュギュ・・イェペンなの?)

 

兄さんのつばも、聖水に感じるギュ。

 

愛なのか、猛烈にからかいたいのか迷うところです照れ(迷わない)

 

さらに

「イェソン兄さん、エンディング妖精だったじゃないですか。」

 

・・・・

 

イェソンさんが妖精だったところって・・・・

 

どこのこと・・?

ただのチョスンサジャのところ・・・・?

 

滝汗

 

こんな死神だったら喜んでついて行くわオバケ

 

 

チョスンサジャなイェソンさんも妖精に見えるギュがイェウクのおふたりに絡んでいると、

 

ELF代表ヒョクちゃん登場星

Tシャツについての想いを語る面々(笑)。

 

兄さん・・、好きニコニコ

 

イェソンイヒョンがそこにいれば、とことんからかいたいギュギュは

 

兄さま歌唱中に音を消す・・・・コラコラ!

 

 

再度の美声を披露すると

お三方、張り切って兄さまをからかい出す滝汗

 

あれやこれやと突っ込まれるため

 

「僕もう帰るよ・・・」

すねたくなってきた兄さん。

 

でも兄さんが帰ったら困る!!

「兄さんが帰ったら話すことないよ・・」(兄さんをいじることが生きがいなのに・・・愛はどこいった!?)

 

ここでやっと気づくイェソンさん・・・

ひとりだけでも負担なのに、ふたりだとさらに増長するジェリーが、くっついてる・・・・

 

しかも

 

ジェリーが2人、くっついてる・・・って思っていたら

3人いた・・・・・・滝汗

 

 

 

兄さんが自分たちに悪口言うけど

 

自分たちがどれほど兄さんを好きか、伝えたいヒョクちゃん。

自分が悪口を言うまでお前たちは何時間からかってる?と問う兄さん・・。

 

それはきっと、どちらも「愛」だよ?デレデレ

 

こっち見て欲しくて気を引きたくてからかう弟と

 

たくさん怒りたいけどそれ以上にみんながかわいい兄。

 

そう信じたい(by.イェペン)

 

 

今日脱毛へ行ってきたというヒョクちゃんの話から

 

兄さん、毛が無いの話へ。

 

「一回見せてくれない?」

兄さんの脇が見たいギュ。

 

いつでもどこでも兄さんのいろんなところが見たい・・。

 

イェソンセクシー、イェセクといつでも呼びたい。

 

隙さえあれば脇腹触りたい。

 

 

 

・・・・・

 

そろそろそれが、愛なのか・・セクハラなのか・・・お知らせして欲しいこの頃。

 

 

イェソンさんが明日もライブがあるから早めに終わることを提案すると

「家に帰って何するの?そんなに家に帰りたいの?」

 

帰したくないギュ。

 

一生懸命しゃべっていたらまた兄さんの飛んだつばに

 

R「あ!ツバ!見た?」

 

K「聖なる水?」

愛が生み出したのか、笑いが生み出したのかを少々決めかねる狂った感覚により

 

「ツバ・・」正論をぶつけてみたリョウクちゃんが

なぜか怒られる汗

 

 

そしてどうしても帰って欲しくないギュ

 

再度確認。

「正直に言って。家帰って何するの?」

 

そして、ふたりがあれこれもめている間に起きた、ギュTV最大の事件

リョウクちゃんによるペンギン首ぐるぐる巻き事件が滝汗

 

リョウちゃん・・・ペンギンクタクタになってるから・・笑い泣き

 

そんなかわいそうなペンギンを兄さまぽいっと放り投げ

 

なかったことに笑い泣き

 

(無事に生還してくれていることを願う・・)

最後はリョウクちゃんにべったりくっついて癒され終了ドキドキ

 

すごく楽しかったけれど

 

なぜか見ているだけなのにすごく疲れたギュTV爆笑

 

3人が、ホント大好きドキドキ

 

そして、ひっそりと

 

ギュギュのことを心配した時間ペンギン

 

 

 

 

妄想過多です。