こんばんわ!
今日は以前書いた続き!
椿町ロンリープラネット
この1巻2話のネタバレを
お伝えしていきます!
前回、ふみと先生は
お互い歩み寄れた感じでしたね!
さすがに同じ布団で寝るのは
ビックリしましたけど(' Д`;)
そんな先生との共同生活は
一体どうなっていくのか!
ロンプラ2話をどうぞ!
椿町ロンリープラネット 1巻2話
先生はご飯を食べてくれるように!
二人で食卓を囲みますが
先生はなんだか不機嫌そう…
ブツブツ言ってたり
不機嫌そうだったり
急に立ち上がって部屋にこもってみたり…
なにかと謎行動が多い先生。
その考え事をしながら
先生の本棚を掃除してると
バサバサッと本を落としちゃいます。
その本は先生の書いた時代劇もので
パラパラ読んでみるふみ。
本を閉じて
”お…おもしろい!!”
と感動するふみ!!
するとピンポンがなって
ふみは玄関へ
お客さんは出版社で先生の担当の
金石悟郎でした。
先生に女子高生を紹介した本人なのに
ビックリ&感動してると
先生があきれたようにやってくるのでした^^
リビングで打ち合わせに入る2人。
金石は先生に
〆切的にも作品の妥協をお願いします。
でも先生は
「納得いかないものを通したくない」
カッコいいですねー!!
そしてこの足と手のバランス!
この座り方すごくいいです!
あと耳にかけた髪が
もういい感じすぎて…('Д `*)
それはおいといて、
先生はふみに小説のヒントを貰うため
形見に欲しいものを聞きます!
ふみは急でびっくりして
とりあえず目に入ったものを答えると…
そこから連鎖的にひらめいていく先生!!

先生嬉しそうですね~('Д `*)♪
この無意識に
肩ガッと掴んでるのもいい!!
〆切で煮詰まってたみたいだから
ふみの答えがいいヒントになったみたいですね!
もう先生の笑顔癒しです('Д `*)
金石が帰った後、
ふみは先生の謎行動が
真剣に考えてる時だと知ります!
先生の中身を知れて
嬉しそうなふみです('ω`*)♪
そして他の先生の作品も読んでると
仕事を終えた先生が部屋から出てきます!
ふみは先生に
「先生の書くお話好きです!」
とコーフンして目がキラキラ('Д `*)
すると先生は照れちゃって
また部屋にこもっちゃいます('Д `*)♪
めんと向かって言われたのが
よっぽど嬉しかったんですかね('ω`*)
先生とふみはまた一歩
新しいことを知ることができました^^
そして一方、
最後に新キャラの男の子が!!

この男の子はどんな子なんでしょう?
それは次の3話で分かりますよん(*^^)v
今回は先生の無表情な無愛想な面じゃなく
嬉しかったり、
照れたときの顔が見れましたね!
柔らかそうな髪に
耳かけは最強ですよ('Д `*)
ではでは!
椿町ロンリープラネット 1巻2話
以上になります!