こんばんわ!
今夜は昨日の次のお話
椿町ロンリープラネット 1巻4話
をお届けしたいと思います!
前回、変態野郎に腕掴まれて
危なかったふみ><
それを助けた先生!!
頼れって言葉に
もう私はほれぼれしました~('Д `*)
先生イケメェェェェ('Д `*)♪
照れますね~照れますね~('ω`*)
こんな先生居るなら
私も家政婦で働きたい!
でも家事スキル低すぎて無理だ(;ω;)
とまあ脱線しましたが
今日は昨日のお話の続きを
書いていきたいと思います!
椿町ロンリープラネット 1巻4話

朝になって机に伏せて
よだれ垂らして寝てた先生( д) ゚ ゚
目を覚ますして
お茶を入れてもらおうとしますが
ふみの姿がありません!
先生はふみを探します!

ただ、探す場所がおかしい…笑
冷蔵庫とみそ汁の鍋に
ふみがいたらビックリですよ!笑
最後の首かしげた先生は
流し台の下の収納をあけて
覗き込んでます( д) ゚ ゚
でもその「オイ 娘」って呼ぶ
先生の若干見上げてる感が
たまらなく好きです('Д `*)
結局早めに学校に行ったみたいで
机に置き手紙があったのでした^^
通常運転の先生とは逆に
ふみはなんだか顔があわせにくくて
早めに学校へ来たのでした。
”頼れ”って大人の男の人に
言われた事なかったから
ちょっと気まずくなっちゃってます><
ちょっと照れ恥ずかしいんですかね('`*)
さて!授業が始まろうとしてますが
その前に転校生紹介!
ふみのクラスに
あのキャッキャされてた男の子が!

まえにすれ違った男の子です!
名前は相生一心くん。
一心はふみを見つけると
クラスメイトの前で
ふみを校内案内の相手に指名!
昼休みには一心は
男子達とバスケして
打ち解けている様子。
なのになぜふみを選んだんでしょう??
放課後、ふみは明るく
行きたいところを聞きます!
でも「べつに。」
とつっけんとんでトゲがある感じ(._.)
ふみを選んだのが更に謎です…
ふみは無言になってしまった
その空気を何とかしようと
昼のバスケの話題をふります!
ふみはスポーツが全然だから
羨ましいですと話しかけると
ピクっと反応する一心。
そして消化器の箱を蹴って
「バカにしてんのか?」
となぜかマジギレ…
しかもなぜか
ふみのフルネームを知ってました!
一心は10年前の
ちびっ子マラソン大会
でふみのことを知ってたのでした!
ふみはというと
米10キロと商品券5千円分しか
覚えてなかったみたいです(' Д`;)
”今村一心”という名前をきいて
小さいころの一心を思い出します!
一心は3連覇をかけてたのに
負けてしまって屈辱だったそうな^^;
ふみは景品が絡むと
力を発揮するみたいです!
たまたま運よく勝っちゃっただけと
ふみが謙遜すると
またスイッチを押しちゃったような感じ…
だん!
と壁ドン!!!
お前みたいなやつが
いっちばんだいっきらいなんだよ!
と怒りを全面ぶつけてきます…><

かつてこんな怖い理不尽な壁ドンが
あったでしょうか(' Д`;)
否、ない!(;O;)
マラソン大会の恨みはこわい!
といったところで
椿町ロンリープラネット 1巻4話
をおわります!
相手に恨みかっちゃってるふみ><
心配ですね(' Д`;)
でも一心の名字が
”相生”と”今村”で
違うのがひっかかりますね…
次の5話は後日公開予定です!