理想的ボーイフレンド 第3話です!
前回楓への恋心に気づいた結沙。
3話は結沙はどう楓と接していくのか、
谷ってどんな子なのか?
3話で見ていきたいと思います!
理想的ボーイフレンド 3話
これからどう行動に移せばいいか分からず
漫画を読みながら告白できるみんなは
「すごいなー・・・」とつぶやく結沙。
それを楓は聞いていて
結沙も次好きな人出来たら頑張ったらいいよ
と本人に言われる結沙。
結沙は頑張っていいのかな・・・?と
頬を赤らめながら楓を見ます。
楓は全く気付いた様子はなく
結沙は今の結構頑張った!と席を立ちます。
その様子をみていた谷は楓のいる前で
普通にすきだよね?と言ってしまいます!
結沙は谷を教室から連れ出してちょっぴり怒ります^^;
谷は告ったら?と言いますが
楓が告白を全部断ってるし興味ないのかな・・・
としょんぼりします。
すると谷はひらめいたように
3人で遊びに行こう!と提案します!
3人は動物園に
アクティブな場所は楓が来ないということで
動物園に来た3人。
柵の前でキラキラと目を輝かせる結沙と谷。
一方楓は前は人が多くて大変そうだからと
後ろのほうで動物を眺めていました。
結沙はいつもどうやって話してたか分からず
何をしゃべったらいいか分からなくなりました(@_@)
谷は二人を動物ふれあいコーナーへ誘い
結沙にもっと喋んないと!と励まします!
その二人の様子をふれあいコーナーでなついた
小さな子供と見ていた楓。
3人は昼ごはんへ
結沙は楓と谷の飲み物を見て
女子っぽい飲み物だね~ どんな味?
と何げなく二人に聞くと
「「飲む?」」
と楓と谷から飲み物を差し出されます!
まさかの反応に照れて谷のほうを飲む結沙!
結沙を応援してる谷はつい手を出してしまって
こっちじゃない!と内心あわてていました><!
楓はそんな二人を見て結沙が席を立った時
谷の事嫌いなのかな・・・
とつぶやきます。
初めて嫌いといわれてショックの谷は
直すから嫌いなとこ教えて!!と涙目(;ω;)
谷が結沙と一緒にいる時とかイライラする
そういわれた谷は初恋が先だからと
先輩風を吹かせます!笑
谷は楓が嫉妬しているんだろうと
戻ってきた結沙に報告しようとしますが、
ふれあいコーナーでからかっていた子に追われ
そのまま二人にしようと帰ってしまいました!
楓は谷はいつもあんなだから
と特に心配することなく放置。
結沙は楓と谷が昔から知っていて
楓が小さいころどんな子だったか聞こう
と内心嬉しそうです^^
谷が帰って結沙はまた1から頑張るため
付き合ってるフリは終わりにしよう
と楓にもちかけます。
楓は結沙が谷を好きと勘違いし、
谷をオススメします。
結沙は恥ずかしくて谷とばかり話して
勘違いさせてしょうがないけど・・・
よりによって楓くんがそんなこと言うの・・・
と走って帰ってしまいます。
楓は体力があまりないけど
走って結沙を追いかけて引き留めます!
結沙は さっきのでわかるでしょ!
と顔をそむけますが、
ちゃんと言ってくれないと分からない
気持ちを読み取ったつもりだけど違うならごめん
その言葉に今まで自分の考えてたことを
読み取ってくれてたけど
恋愛に関しては何も分からないんだと気づく結沙。
結沙は嘘の関係じゃなくて1からスタートしたい
と楓に好きだという気持ちを伝えます!
楓は正直よく分かんないけどなんか安心した
なぜかずっといらいらしてた
とほっとしながらベンチに体を預けます。
結沙は谷とのことが誤解で安心したと
都合良くてもいいから・・・と
ちゃんと頑張るから!
まだあきらめろって言わないで・・・!
と楓に抱きつくのでした。
理想的ボーイフレンド 3話 おしまい
理想的ボーイフレンド 3話 感想
ついに想いを伝えた結沙!
恋する乙女は可愛い^^
でも結沙は楓ならなんでも分かってくれると思い
楓の前から逃げちゃいましたね。
分かってくれないんだ・・・は
あんまり良くないかなと個人的には思いますが^^;
分かってもらって当たり前じゃないからな~(;ω;)
長く付き合っていても相手の全てを
感じて読みとれる訳じゃないんだから
付き合う前ならなおさら言ったほうがいいよYOU!
と変なテンションで応援する明音でした^^
次回!
1から頑張る結沙にライバル登場!?
楓が素でSっ気発動!
4話もお楽しみに!♪