こんにちわ!
今日は以前紹介したこともある漫画
私のオオカミくん
こちらの1巻紹介をしていきたいと思います^^!
1話では最後、大神くんがこむぎに
鼻ちょんして”きゅう~(@_@)”
と倒れたところまででした!
狼になった大神くんに
一体何されたのでしょうか(;ω;)
”私のオオカミくん”第2話始まります^^
私のオオカミくん 2話
倒れたこむぎが目を覚ましたのは
保健室のベットの上でした。
保健室ではアイドルと呼ばれる
大神くんと伏見くんがいて
起きたこむぎに気づいた2人!
いまだ警戒心むき出しのこむぎをみて
処理できてないことを察します(' Д`;)

2人はそれぞれ催眠をかけようとしますが
こむぎには全く聞いてない模様(>_<)
(鼻ちょんしないと
催眠できないんですかね?('` ))
そこへまたアイドルの一人・淡路くんと
倒れたこむぎを心配した佳奈と景子が!
”天の助け…!”と思ったのも束の間-
伏見くんが佳奈と景子に手をかざして
”まわれ右して出ていけ”
と催眠をかける本当に二人とも
保健室を出ていってしまいました(>_<)
”誰かに相談…”と考えるこむぎですが
きっと誰もまともに取り合ってもらえない…
とぐるぐる悩みます(' Д`;)
その様子を見ていた大神くん。
放課後、逃げようとするこむぎに
「俺が怖い?」
と切なく哀しそうな顔の大神くん(;ω;)
するとこむぎは
「怖い… っていうより
めんどくさい」
とバッサリ切り捨てて大神くんはグサリ(' Д`;)
こむぎは一人で悩んでるのでした…

大神くんは
「今みたいに何でも言ってよ
大丈夫だよって答えるから」
とニコッと笑います(' `*)
こむぎは力が抜けてしまって
「なんだそれ」とふわっと笑うのでした('ω`*)
そして大神くんとこむぎは
みんなが住んでる”あやし荘”
(名前からなんかあやしすぎません?(' Д`;))
部屋にはいるともうオープンに
耳としっぽ出しちゃってる
伏見くんと淡路くん(' Д`;)
みんなは近くにある”円山”で育ち、
霊性が強く、時として力が備わり
人に変化するように。
わざわざ人と共同生活を送る理由は…

(人間の娯楽になじんでらっしゃる(' Д`;)
ゲームに漫画にジャンクフード…
私の趣味が集まったようなラインナップです(笑)
「悪さを働くつもりはない
害のない異物と思って見逃してほしい」
という伏見くん。
「クラスの中に
犬っぽい人と
狐っぽい人と
狸っぽい人がいると思っとく」
とこむぎは打ち解けることができるのでした('ω`*)
そういえばアイドルは4人…
最後の一人・深山くんは人間?
…てことはなく、しっぽが二又の黒猫!!
もう頭を整理するために
帰ろうとするこむぎに
伏見くんは忠告するのでした…

”約束”っていうのは
伏見くん達を見逃すってことですよね?
”あやかしとの約束”ってなると
なんだか意味深な言葉に聞こえますね><
打ち解けた皆は学校生活で
どう変わっていくんでしょうか?
気になる展開は
私のオオカミくん 3話に収録されています!