こんばんわ!
最近よくCMで見るRenta!
スマホでレンタル!というのが
浸透していますね^^
今回はその電子貸本レンタの料金を
私の街にある本屋と比べてみました!
・レンタと街の本屋のレンタル料金の差
・レンタと街の本屋のレンタル期間の差
・実際使ってみてどうか
レンタと街の本屋のレンタル料金の差
レンタと街の本屋の料金を
まずまとめてみたいと思います!
レンタの料金
レンタのレンタルシステムは
”レンタルチケット”
というものを使います!
レンタルチケットとは
1枚100円(税抜き)で
レンタ内で販売しています。
まとめ買いすると枚数に応じて
ボーナスでチケットを貰えます!
そしてこのレンタルチケット1枚~
コミックをレンタルできるのです!
さらにスタンプを貯めていくことにより
チケットを入手することもできます!
スタンプは
ログイン・レビュー
メルマガ・ツイート・漫画レンタル
など様々の方法でスタンプをゲット!
でもチケットを
100枚
貯めて1枚やっとゲットです…
道のりは遠いですね^^;
街の本屋さんの料金は?
一方街の本屋さんはどうでしょうか?
私がレンタルする街の本屋さんは
1冊7泊8日で90円(税抜き)
まとめ借りで
1冊あたり65円(税抜き)になることも!
他にも7泊8日で100円と
やはりショップによってさまざまですが
大体1週間100円前後が多いですね😀
レンタと街の本屋のレンタル期間の差
価格だけでは分かりませんよね!
街の本屋さんは1週間100円が多かったですが
レンタでのレンタル期間はというと…?
なんと
48時間!
同じ値段でもレンタルの期間に
圧倒的な差が出ていますね^^;
しかもレンタの場合
なんでも1チケット108円で
借りれるわけではなく…
レンタでは2チケットレンタルもアリ
そうです、1冊48時間で200円(税抜き)になることも!
1冊48時間で200円は高いような気もしますね^^;
ですがメリットももちろんあります!
そのまま購入することも可能!
レンタルした作品を気に入れば
レンタル期間中に限り
単行本との差額で
作品を購入することができます!
たとえば400円(税抜き)の本を
100円(税抜き)で借りたとします。
その本が気に入れば300円(税抜き)で
購入することが可能なんです!
レンタル代金も無駄なく
単行本が買えることに^^!
レンタと街の本屋、どっちがいいか
レンタと街の本屋は
結局どちらがいいのでしょうか?
これは使い方によりますね!
この本は無料版読んでいて気に入ってるから
もう買おうかな!って思っている時は
レンタで借りた方が
レンタル代が浮きますよね!
それからそれぞれ
メリット・デメリットもありますので
それに合わせて使い分けることも必要です!
そんなレンタのメリット・デメリットは
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