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胸キュン漫画をスマホで無料で立ち読み、アプリでダウンロードしよう!

無料で人気少女漫画のアオハライドや好評連載中の春待つ僕らがスマホが読めちゃうサイトやアプリのダウンロードの方法です。一巻丸ごと立ち読みできるものも!アイフォン,アンドロイドにも対応。タブレットにも対応しています!

こんばんわ!

今夜は新しくご紹介する漫画


QQスイーパー


この作品をオススメしたいと思います!!


久しぶりにこんなに

キュンキュン

する少女漫画に出会えました!!


ただし!虫がダメな人は

思い切りページを飛ばすか

薄目で見たほうがいいページも

多々あります(' Д`;)


でも!それでも!この作品は

読む価値アリ!


全力でオススメする作品です!


QQスイーパー ネタバレ


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古い木の匂い

古い部屋

古い家具


でも塵ひとつなく丁寧に磨かれている。

淀みない優しい空気が流れている。


誰かがこの場所を愛して守ってる。


女の子が部屋に入ると

部屋の中に大きなドアが。


そのドアが喋るのでした。


 ”よく来たね ここから

君の新しい人生が始まる”
 


ーーーーーー


場面は変わって

朝、学校の手洗い場で

バケツに雑巾と水を貯める男の子。



朝から不機嫌な玖太郎くんですが

私はめっちゃ好みです('Д `*)


黒髪ツンツンで目が鋭い子

めちゃめちゃ好みなんですよね~('ω`*)

私の好みは置いといて、、、


電話を切った玖太郎は

ぎゅう!っと雑巾を固く絞って

ぱん!と広げて部屋に向かいます!


すると玖太郎の目に飛び込んできたのは!

布団をしいてぐっすり眠る女の子!!

ビックリしずぎて声にならない玖太郎!


女の子も音で起きて

「何者ですか!恥を知りなさい!」

と臨戦態勢( д) ゚ ゚


これが二人の出会いでした-。




女の子は西村文で

上品な雰囲気のお嬢さんですね(' `*)

ショートカットの美人さんです('ω`*)


早速女の子3人が文のもとに!

4人でわいわい話しているところに

強引に割り込んでくる男子・”坂口”


文は坂口の持ち物を査定!

実は文の人生の目標は

玉の輿


ブランドの香水や腕時計で

金の卵の可能性を探ります!


するとそこへ玖太郎がやってきて

「理事長室行けって言っただろーが」

とツンツンした感じで文に言います(' Д`;)


文は皆に玖太郎のことを聞くと

・キレるとやばい

・あんまり笑わない

・掃除は上手い

・ポイ捨てしたやつとび蹴りされた

・でもホントに掃除は上手い


といった感じ^^;


ーーー


理事長室についた文は

朝勝手に寝ていることがばれていました!

なんとそこは旧校舎だったのです。


でも文は住むところも身寄りもなく

そこで休ませてほしいと懇願しますが

責任問題で却下に(;ω;)


文は苦労人だったんですね(/_;)

とりあえずビジホに泊ることになった文。


最後に理事長に

「旧校舎ってどんな部屋だった?」

と聞かれて


「古いソファと椅子と~…それから

古い大きなドアがあったように思います


それを聞いた理事長は

目を見開いて驚いた表情をするのでした。


ーーー


荷物を取りに旧校舎に向かう文。

部屋を開けると坂口と他2人がたむろ。


ジュースや食べこぼしにタバコ。


すっかり空気が変わってしまった部屋




文はキレて


「すんごく嫌な感じするのわかんない?」

と目の色を変えて怒鳴っていると

玖太郎が雑巾を男の顔面に投げつけます!!


玖太郎は冷静に

「馬鹿が 場が病んだ」


そして坂口に

「お前についてるやつも育つぞ」

そう言った次の瞬間-


ゴミから、天井から、壁から

一瞬で大量のムカデが湧いてきました!!

(1話なので自主規制-リアルです)


坂口は逃げ出して

文は立ちつくしてしまいました(/_;)


すると玖太郎は文を抱き寄せて

ホウキの柄を どん とすると

ムカデが一瞬で逃げていきました!


文は腰が抜けてしまっていると

玖太郎は姫抱っこでソファに運んでくれるのでした!!


こんな短期間でダブルの胸キュン!!

あなたにも胸キュンを!!


ダブルはいりまーす('∀ `*)


どどどどうですか!!!

あんなに口は悪いのに

いちいち優しい!心臓に悪い!(>∀<*)


玖太郎が掃除すると

部屋の空気はどんどん澄んでいく。


眠くなる意識の中で

ずっと昔の大事な思い出のような

やさしいにおいがするのでした('ω`*)


ーーー

ふと目が覚めた文。

するとさっきまでなかったドアが目の前に!!


ドアの中から

”タスケテ オネガイ ダレカキテ”

と声がするのでした。


ーーー

玖太郎はバケツに水をいれながら

電話をかけます。


相手は朝の人っぽいです('ω`*)

でも相手は困惑していて


「え…今外にいるの?」

「今”間の扉”が開いてるって”センダイ”が

誰か一人あっちに入ったって」


玖太郎は察したようにハッとするのでした-。


ーーー

文は声のする扉をあけて

シャレにならない一歩を踏み出したのでした。


いかがでしたでしょうか!

ホラーではないんですが

虫がよくでる漫画です(' Д`;)


でないと話進まないんで

仕方ないんですけど

やっぱりリアル(;∀;)


でもそれを乗り越えたら

もう胸キュンがすごいです!


もうぜひぜひ読んでほしいので

また近日中に更新します!!


本当に!もう!

胸キュンが止まらなくなりますよ!\(^∀^)/