HERE WE GO ・・・しばらくはダイヤとお留守番

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浦和のキャンプでは、TM連戦が始まってますね。


FCソウルとの対戦は45分×3本 0-2 1-2 0-0。 


連敗だったようですね。


デイリースポーツ記事より
ミシャ監督は、「強いチームとやるのは時期尚早だったかもしれません。今日の負けは(宮崎キャンプで勝った)湘南戦よりもプラスアルファがあることは考えられます」と冷静に振り返った。

上から目線になるつもりはないけど、ほっとする気持ち。


強く速い浦和になるには、時間がかかってあたりまえ。


ミシャ監督のもと、キツイ量と質の練習をして、試合で一戦一戦強くなれる頑張る
修正箇所も見つかる発見


今シーズンを通して、そんな頑張っていく浦和の選手達を応援していくってのが、


張り合いも感じるニコ


浦和REDSマガジンは、これからじっくり読みますにこっ
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直輝の2週間ほど休まなければならない右中臀(でん)筋損傷。。心配。。しょぼん


直輝はいつになったら、体づくりや走りこみが出来るのかな。。


オリンピック予選がこの時季なのは、Jリーグとの兼ね合いを考えるても、


日本の成績にも、若手選手の体にも、キツイね。。


世界からみれば、二の次のオリンピック。
でも若手Jリーガーにとっては、世界に踏み出すチャンスの舞台でもあるし。




直輝のケガと現状、乗り越えられるように、祈りと応援するばかりです。。星





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Suportiva記事より
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2012/02/09/post_132/index.php


日本代表メンバーをはじめ、長年チームの顔だった大物選手の移籍もあり、例年以上の賑わいを見せた今オフの移籍市場。どこがいちばん効果的な補強に成功したのか。逆に、厳しい状況に陥ったチームはどこか。各クラブの新戦力をもとに、2012年シーズンの上がり目チームを、解説者の名波浩氏が診断する。



2012年シーズン
上がり目ランキング

1位:浦和レッズ

 昨季の順位(15位)より確実にアップするのは、浦和レッズだろう。欧州のクラブに在籍していた阿部勇樹(レスター/イングランド)と槙野智章(ケルン/ドイツ)を獲得。指揮官に昨季までサンフレッチェ広島を率いていたミハイロ・ペトロヴィッチ監督を迎え、彼の攻撃的なサッカーを実践するうえで、格好の補強ができた。


 槙野は、柏木陽介とともにペトロヴィッチ・スタイルの「伝道師」的な役割を果たすとともに、攻守両面でベースアップが期待できる選手。特に攻撃では、積極的な攻撃参加とセットプレイのターゲットとして、チームの得点力アップに貢献するはずだ。

 そして、阿部が入ったことでゲームが締まるのは間違いない。おそらくポジションは3-6-1布陣の、最終ライン「3」の真ん中。堅実な守備力には定評があり、攻撃でも効果的なくさびのパスを出せるし、機を見て前線に自らボールを運ぶこともできる。新たなレッズサッカーのキーマンであり、彼の存在がチームに安定感をもたらしてくれるだろう。

 レッズはもともと人材が豊富で、原口元気、山田直輝、濱田水輝、高橋峻希、小島秀仁など、各ポジションに五輪代表クラスの活きのいい面々がズラリ。彼らが阿部や槙野とうまく融合すれば、かなりいいチームになりそうだ。

 唯一、気になるのは、レッズには「佐藤寿人」がいないこと。つまり、敵の守備網をこじ開ける選手はたくさんいるけれども、確実にゴールを決められるフィニッシャーがいない。おそらく上半分(9位以内)には入れると思うが、そこからさらに上半分(4~5位)を狙うには、その穴をどう埋めるかがカギになる。




貼り付け記事は、浦和の部分のみですが、

リンク先は、2位は神戸、3位はFC東京。

どう転ぶかわからないのが川崎と磐田。心配なのはセレッソととのこと。




今年も柏も名古屋も手強そうだけど、、

1位は、気持ちいい。

あと1ヵ月で開幕かぁ。待ち遠しい^^。



ランコに化けてほしいな。

オリンピックもあるし、

ベテラン組や若手も層の厚さを見せ付けるべく、ガンガン底上げ、

激しいポジション争いを期待しますv(。・・。)。





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うちのパパの小さな職場にも、


浦和レッドダイヤモンドズから、営業の封書が届いたそうですよ目ひらめき電球



・・ちなみにパパの職場は、さいたま市ではない、埼玉県内です。


そう言えば、地元密着の営業活動、原点に戻ってやり直すというお話でしたもんねニコ






「浦和サポではないけど、応援はする」と言ってくれているパパが、



「福利厚生のひとつとか、広告とか考えてもいいなムフッ1回問い合わせてみるか。」



っていうので、



「ひやかし~じろり??」と言ってみると、



「いやぁ、浦和レッズも、うちにも送ってくるなんて、必死に頑張ってるなぁと思ってさ」



 と。



  このあと、うちのパパも実際、活用・利用するかは、別として、、



心がちょっと動いたようなものはあったようです。













一歩一歩が、実を結ぶといいね$ HERE WE GO$ HERE WE GO





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