野良ラウンジとか色々したんだけど、せっかくまふぃんさんにフィードバック貰ったんで現状と今でも試していけそうなことの整理を。
試合内容はあまり意味が無いので特に記さない。
【フィードバック内容】
①防御行動がないに等しい。(最速投げ擦りか遅めの打撃しかしていない)
そのため切り返しの手段が昇竜しかないであろう事を簡単に看破され投げと昇竜を食らわない選択肢(微下がり打撃)で終わり。
②倒しきりのプランは考えたほうがいい。(Vトリとかゲージを無駄使いして、倒すプランがつぶれているという趣旨と理解)
【原因】
①防御面はそもそも特に意思なく、最初はガード、なげられたら次はグラップ、困ったら昇竜、という程度でいる。
こちらが攻めてるときの敵の防御行動は少しはみているが、防御時の相手の行動は全くみていない(起き上がりの行動を決め打ちで運ゲーしている)
②一つの課題としてとりあえずVトリを使う、ということをシルバー時代に課していてその名残でとにかくVトリは発動できるときに発動する、という癖がついている。
ゲージもゴールド前後ではEX百鬼の触れる性能が便利すぎて多用している。
【今、できそうな対策】
①防御で今出来る手札を列挙し、それが何に有効か整理する。
≪自分の手札≫
・しゃがみガード
・最速グラ
・最速打撃
・昇竜
・後ろ下がり
・バックステップ
・Vリバ(Vトリが強力なためできればしたくない)
・遅らせグラ(やや難)
・遅らせ打撃(かなり難)
≪相手の手札≫
・重ね打撃(本命)
・重ね投げ
・遅らせ打撃
・下がり打撃
・垂直
★手札の相性を擬似マトリクスで整理する(◎リターンあり・○しのげる・△敵のターンは継続・×くらう・死)
≪しゃがみガード≫
重ね打撃△
重ね投げ×
遅らせ打撃△
下がり打撃△
垂直△
≪最速グラ≫
重ね打撃死
重ね投げ○
遅らせ打撃◎
下がり打撃死
垂直×
≪最速打撃≫
重ね打撃死
重ね投げ×?
遅らせ打撃○
下がり打撃○
垂直?
*特記 相手の重ねが甘い場合は最強の選択肢
≪昇竜≫
重ね打撃◎
重ね投げ◎
遅らせ打撃確実な死
下がり打撃確実な死
垂直死
≪後ろ下がり≫
重ね打撃△(下段は×)
重ね投げ×
遅らせ打撃○(下段は×)
下がり打撃○
垂直○
≪バックステップ≫
重ね打撃死
重ね投げ×
遅らせ打撃○
下がり打撃○
垂直○
≪Vリバ≫
ガードの派生行動なので省略
≪遅らせグラ≫
重ね打撃△
重ね投げ○
遅らせ打撃?(タイミング次第?)
下がり打撃死
垂直?
≪遅らせ打撃≫
重ね打撃△?
重ね投げ×?
遅らせ打撃×?
下がり打撃○?
垂直?
★考察
前提として豪鬼は立ち回りが強いので○の価値は他キャラよりも大きい。無理して◎にしなくてもよい場合が多い。
攻撃側(敵)の表の選択肢は重ね打撃と重ね投げ。これに強いのは遅らせグラと昇竜。
遅らせグラはグラが漏れても死なないことがあるが、昇竜はガードで確実に死ぬ。但しリターンは昇竜のがある(Vトリがあるとリターンが爆増する)
遅らせグラと昇竜の対は遅らせ打撃と下がり打撃。これに強いのは後ろ下がり、バックステップ、最速打撃。
相手の行動がわかっていれば最速打撃が最強だが、重ね打撃だったときのリスクが高い。
安定なのは小リターンの後ろさがり、中リターンのバックステップ。
つまり敵の表の選択肢(重ね打撃と重ね投げ)に対してまず『遅らせグラ』をし、裏の選択肢(遅らせ打撃と下がり打撃)に対して『後ろさがりかバックステップ』をするのが常道。
昇竜は状況によってはリターンも大きく、要所ではうつべきだが、相手が裏の選択肢に切替えてくる可能性が爆増することに留意する。
つまり、”荒らす”のであればやばくなったら即昇竜を打ち、次は裏の選択肢読みでバックステップ(垂直もあり?)をする、というのがリターンだけみた行動になる。
コマ投げキャラなんかにはこの選択肢はもちたい。
・・・コマ投げのこと考えてなかったな。また特殊なので別で考えよう。
★今すぐ練習すること
遅らせグラの精度たかめる
相手の攻撃選択肢をみて今、表の選択肢か裏の選択肢かを確認する
②殺しきる考察
とりあえずVトリは発動する、という意識自体は変えずに、体力差をみてどうするかを選択したい。
・かなり勝ってるとき
Vリバも含めて防御行動にゲージをつかう。カンニングVトリが本命か。安全にさわるためにゲージを使うため、EX波動なんかも選択肢にいれる。
・お互い瀕死
勝ってるときくらいの防御行動を意識する。勝ってるときよりEX百鬼とかのとりあえず触りやすく、当てやすい、選択肢もあり。
・かなりまけてるとき
ダメージを伸ばすためにゲージを使う。中足波動Vトリ、EX昇竜Vトリ~コンボ・ハメ等。発動したら無駄な斬空はうたずなるべくV昇竜締めにして攻め継続する。
EXゲージも百鬼などの単発よりもCA等を意識する。
・・・いろいろ書いたができなさそー。でも少しは整理できた。
できることからしていこう。
試合内容はあまり意味が無いので特に記さない。
【フィードバック内容】
①防御行動がないに等しい。(最速投げ擦りか遅めの打撃しかして
そのため切り返しの手段が昇竜しかないであろう事を簡単に看破さ
②倒しきりのプランは考えたほうがいい。(Vトリとかゲージを無
【原因】
①防御面はそもそも特に意思なく、最初はガード、なげられたら次
こちらが攻めてるときの敵の防御行動は少しはみているが、防御時
②一つの課題としてとりあえずVトリを使う、ということをシルバ
ゲージもゴールド前後ではEX百鬼の触れる性能が便利すぎて多用
【今、できそうな対策】
①防御で今出来る手札を列挙し、それが何に有効か整理する。
≪自分の手札≫
・しゃがみガード
・最速グラ
・最速打撃
・昇竜
・後ろ下がり
・バックステップ
・Vリバ(Vトリが強力なためできればしたくない)
・遅らせグラ(やや難)
・遅らせ打撃(かなり難)
≪相手の手札≫
・重ね打撃(本命)
・重ね投げ
・遅らせ打撃
・下がり打撃
・垂直
★手札の相性を擬似マトリクスで整理する(◎リターンあり・○し
≪しゃがみガード≫
重ね打撃△
重ね投げ×
遅らせ打撃△
下がり打撃△
垂直△
≪最速グラ≫
重ね打撃死
重ね投げ○
遅らせ打撃◎
下がり打撃死
垂直×
≪最速打撃≫
重ね打撃死
重ね投げ×?
遅らせ打撃○
下がり打撃○
垂直?
*特記 相手の重ねが甘い場合は最強の選択肢
≪昇竜≫
重ね打撃◎
重ね投げ◎
遅らせ打撃確実な死
下がり打撃確実な死
垂直死
≪後ろ下がり≫
重ね打撃△(下段は×)
重ね投げ×
遅らせ打撃○(下段は×)
下がり打撃○
垂直○
≪バックステップ≫
重ね打撃死
重ね投げ×
遅らせ打撃○
下がり打撃○
垂直○
≪Vリバ≫
ガードの派生行動なので省略
≪遅らせグラ≫
重ね打撃△
重ね投げ○
遅らせ打撃?(タイミング次第?)
下がり打撃死
垂直?
≪遅らせ打撃≫
重ね打撃△?
重ね投げ×?
遅らせ打撃×?
下がり打撃○?
垂直?
★考察
前提として豪鬼は立ち回りが強いので○の価値は他キャラよりも大
攻撃側(敵)の表の選択肢は重ね打撃と重ね投げ。これに強いのは
遅らせグラはグラが漏れても死なないことがあるが、昇竜はガード
遅らせグラと昇竜の対は遅らせ打撃と下がり打撃。これに強いのは
相手の行動がわかっていれば最速打撃が最強だが、重ね打撃だった
安定なのは小リターンの後ろさがり、中リターンのバックステップ
つまり敵の表の選択肢(重ね打撃と重ね投げ)に対してまず『遅ら
昇竜は状況によってはリターンも大きく、要所ではうつべきだが、
つまり、”荒らす”のであればやばくなったら即昇竜を打ち、次は
コマ投げキャラなんかにはこの選択肢はもちたい。
・・・コマ投げのこと考えてなかったな。また特殊なので別で考え
★今すぐ練習すること
遅らせグラの精度たかめる
相手の攻撃選択肢をみて今、表の選択肢か裏の選択肢かを確認する
②殺しきる考察
とりあえずVトリは発動する、という意識自体は変えずに、体力差
・かなり勝ってるとき
Vリバも含めて防御行動にゲージをつかう。カンニングVトリが本
・お互い瀕死
勝ってるときくらいの防御行動を意識する。勝ってるときよりEX
・かなりまけてるとき
ダメージを伸ばすためにゲージを使う。中足波動Vトリ、EX昇竜
EXゲージも百鬼などの単発よりもCA等を意識する。
・・・いろいろ書いたができなさそー。でも少しは整理できた。
できることからしていこう。