少しづつランクマを再開している。今4800。
起動して最初にカジュアル占いして対空でたらランクマして出なかったらトレモする。
子供の体調を便で確認する感覚で対空で体調をたしかめる。


土日にガイル戦をできたのでメモ。

vsすっちんさんガイル・プラチナガイル(野良ラウンジ)・カジュアルガイル
どの距離が有利なのかが結構難しいので距離ごとに考えていく。
お互いさわれる距離は他のキャラとそんなにかわらないので弾中心の立ち回りの距離で考える。

【近距離(飛びがめくれる~普通に飛びがあたる距離)】
・ソニックの隙が少なく、通常技けん制のリーチが長く、飛びの読み合いがガイルのが強い印象なので豪鬼が不利かな?とおもっていたが、中竜巻まぜるとチャンスにかわる。

・打ち合ったときのEXソニックだけはどうしようもない。なので上見がてらガードの割合は豪鬼のが多くなる。そこでイラつかないのがかなり重要。今の所近距離でガイルと飛び道具関連の読み合い(飛びあい)はしないほうがいいという印象。

・こちらのガードが増えてガイルが気持ちよく弾を撃ち始めたら中竜。そっから触っていく。

・弱ソニックを垂直で一回よけると歩けるか、こっち主導の波動を打てるので狙いたいが難しい。

・昇竜がすかされるかもしれないJ大K先端気味の飛びの答えが難しい。ここは相性のよさそうな対空トレモで調べたほうがいいかも。

・サマーモードでしゃがみ始めたらステップして投げる。普通にさわってもいい。その際の選択肢に赤星はかなり危ない。投げを相当決めるとかの布石がないときつい。

・EX百鬼はこの距離サマーで落とすの難しいはずなので強いが強ソニックがかみ合うと痛いのでリスクはある。
また、制御をミスりやすい距離なのであんまり安易にだせない。ソニック飛び越えてたら百鬼投げでラインおいしく稼げる。

・後ろ下がりしたら飛ぶ。サマーないのもあるし、下がり意識のときに2大P対空ふってくる人は同ランク帯ならかなりすくない。

【中距離(とびの先端があたる~飛び攻撃が届かない距離)】
・弾を打ち合う距離。ガイル側はEXソニックとVスキルのコンビネーションが強いが、豪鬼はEX百鬼と灼熱と斬空が強いのでやや、豪鬼のが選択肢が多く有利な印象。ただ、J攻撃のリーチがガイルのが長く、通常飛びの危ない距離が豪鬼のが多いのは意識しないとやばい。

・サマー意識尖ってるな、って時におもむろ弱百鬼するとサマースカってくれることがあるのでおいしい。何度かスカると相手の集中切れるのがわかる。

・最終的にはこの距離から斬空で飛ぶかEX百鬼でさわりに行くことが多いが、そこでいい対処をされないようにうまく玉をまきたいというのが基本になる。

・純粋な弾の打ち合いはコマンドの豪鬼のがもちろん強いが、おもむろEXソニック(orVスキルEXソニック)をくらうと思ったより状況悪くなるのでそこをフォローするためにやっぱりガードはふえがち。ガードすればガイルは気持ちよくなって弾をもっと撃つのでそのタイミングで斬空・EX百鬼のカードを切る。

・灼熱はVスキルか弱ソニックにかみ合えばいきなり有利になるので傾向をみてうつと状況よくなる。いやがって飛んできたときに攻撃食らわない距離だと普通に歩いて投げれる。

【遠距離】
・灼熱。絶対動くのであわせてステッポか飛びで触れれば触る。まけてるとき焦ってEX百鬼しない。灼熱あたったらステップで詰めて出来ればEX百鬼で置き攻め。

【その他】
・触るのが大変なのでどうしても強い置き攻めしたくてパナしにあたる。ランクマでは消極的な方がいいんだろうな・・・。ちゃんとゲージ見て判断したい。経験値が少なくてパナしそうな人かどうか見極める力がない。

・起き上がりで飛び越える形で百鬼頭上にあわせるとかなりサマー裏回りできる。スラ派生にしちゃうとクラカン取れない(多分)けど、一回できるともうその試合は置き攻め百鬼し放題。

・触った後後ろ下がり分かってるとき中足波動で終わるのもったいないかも。リスクリターンは一番あってるかもだが。ちょっと怖いが確信があるなら大足か中足竜巻にできるとときどっぽくてかっこいい。

・戦う距離は中距離・・・なのだろうか。近距離はリスクが高い行動が多すぎて結局飛んでしまうことが多い。ソニックガードしながらゲージたまってからが本番なのかな。

・端の固めでEX灼熱を導入する。



総括としては、ガイル戦は万事に忍耐が肝心でゴザる。
ぜんぜん出来てないケド。