こんにちは♪

今日は仕事の関係で朝っぱらからインターネットカフェにきておりますビックリマーク



今日、オススメするのは


のりりん(1) (イブニングKC)
鬼頭 莫宏
講談社 (2010-07-23)



自転車を題材としたマンガです。

僕は昔から自転車が好きで、この前ついにロードバイクを手に入れたんですが、


自転車に乗るモチベーションを上げるためにいろいろな自転車マンガを読みだしたのです。笑



『シャカリキ!』


『OverDrive』


『弱虫ペダル』


などなど。

自転車マンガというと、どうしてもスポーツバトル的なカテゴリーに良くも悪くもいくみたい

なんですが、とてもアツくてどれも面白い!!


けれど、少し残念に感じたのが、ロードバイクに乗る時の乗り方、身体に合ったサイズ、

車道での安全な乗り方、、、、とかとか


その自転車競技漫画を読んでロードバイクに興味をもって、乗ってみたい人に対しての


初心者むけ、現実的なロードの魅力紹介があまりできてないと感じたのです。



まあ、本気で乗りたいと感じた人なら自力で調べるかとはおもしますが^^笑


前置きが長くなりましたが、そんな中、ロードバイクを『趣味』として、別の観点から取り上げた


漫画がありました。

それがこののりりん
という漫画です。


あらすじ


『自転車のってるやつって嫌い』主人公は最初にそう発します。

平凡な、車好きサラリーマンの主人公は、とあるところで、ロードバイクに乗った少女と接触事故をおこしてしまう。

女の子は無事だったものの、車はボンネットが傷つき、自転車は壊れてしまう。

それが主人公と自転車の出会い。




ざっくり書くとこんな感じです。

作者の自転車好きが伝わってくる漫画で、これから自転車を始めようとしている

漫画好きの人に最適かと思われます。



―レースではなく一般の道を走る―


そこにおける上でのモラル、マナー、ヘルメットは絶対着用など、少しマニアックなところまで

知識を勉強できます。



現在、連載中ですが、作者が、あの鬼頭 莫宏(なるたる、ぼくらの等)の作者なので

展開がどうなるのかわかりませんが、今のところ平穏にストーリーが進行してます。


これからどんな展開になっていくのか期待大です。
おはようございます晴れ



今日も朝から暑いですねショック!



夏といえば暑くて虫も出る!!





そんな暑さを吹き飛ばし、なおかつ気持ちをひんやりとさせる漫画が登場です♪






あらすじ

時は西暦2599年。

人間は火星を第二の地球として住める星にすべく、テラフォーミング(火星地球化計画)を

すすめており、火星の様子をみるべく、宇宙飛行士が火星へと派遣されます。

そして、その火星では驚異の進化

を遂げた あ る 生 物 が生息していました。


その生物はだれもがしるアノ…





登場人物たちが魅力的で、宇宙飛行士に志願した理由も様々で、ドラマとしても面白く、

また、バトル物としても読みごたえがあります。


一巻で一応話もうまくまとまってて読みやすいです。

二巻がもうすぐ発売?かな。
お久しぶりです。

毎日更新!!と言いながら、体調を崩しておりました^^;


今日オススメする漫画は

『極黒のブリュンヒルデ』

極黒のブリュンヒルデ 1 (ヤングジャンプコミックス)


最初の一ページ目から、超修羅場シーンで興味をひかれます。

その修羅場シーンから始まり、なぜその修羅場に至ったのかという回想的な感じではじまります。


以下あらすじ

事故で死んだ幼なじみのことが忘れられない主人公。

死んだ彼女との約束を果たすため、高校の天文部に在籍し宇宙人を探している。

ある日、主人公の前にその幼なじみがそのまま成長したような、そっくりの女の子が現れる。

彼女の隠された秘密とは…?

日常が非・日常に か わ る





正直、この作家さんの絵はあまりすきではなくて、読まず嫌いだったんですが、

この漫画を読んでみたら、一話でその苦手意識がふっとびました。笑


可愛い絵柄のわりにけっこうエグイ描写をするので意外性があって面白いです♪


ただいま、ヤングジャンプで絶賛連載中


だったかな??


早く二巻が読みたいです。(単行本派)