49日を迎え、1つ私の中で句切りができたので書いてみたいと思います。
先日の震災、原発事故で沢山の方々が被災したことへ向けて
まずお見舞いとお悔やみを申し上げます。
このブログでは
ラジオやテレビを通じ芸能と芸人についていろいろ考えてきました。
1つ見つけられた真実として、
芸の世界では
「必要とされなければ去る」
ということでした。
足の動かない私は「必要だ」と告げることにも限界があり
芸を楽しむ資格さえないのかと卑屈になるときもありましたが
与えてもらえる「笑い」を支えに生きてきました。
ただ1つ見つけられた真実は確かであると確信しています。
私は次のステップへ進みたいと思います。
取り留めもない話です。
また何かを掴めたら戻ってきます。
それまで。
今まで読んでくださった方々へ。
本当にありがとうございました。