~わりとどーにもならない私の日常~
いやー・・・今日は雨、風っていうか、台風やばいですね!!!!!
関東に住んでる私としては「あわわわわわわわわわ(((( ;°Д°))))」って感じです。
だかしかしbut。
それでも午後から学校に行かせる私の高校はなんなんじゃーい!!!!!!!なんなんじゃーいなんじゃーいなんなんじゃーい・・・(木霊
電車とまってるよバカヤロー!!!(朝九時現在)
・・・朝九時?とみなさん思われるかもしれません。いやー実は今日は朝に大分書いて、夜に投稿しようという作戦です。
これで夜一時間半もかからなくてすむ・・・!すむ・・・・すむ・・・・かなあ?←弱気
まあとりあえず時差はスルーしてください!!
・・・・とりあえず学校に怒りは募るんですが、でも午前は休みなんでポジティブに考えようと思います!!!いやっふうーーーーー!!遊ぶぜ!!!←なんか違う
まあでもこの台風で亡くなった方もいらっしゃると思うと、ほんと自然って恐ろしいですね。
人生何が起こるかわからないんでみなさんもぜひぜひ気をつけてください!!
それはそうと、前回の銀魂がたり、たくさんコメントをいただけて私的に狂喜乱舞でした←
みなさんありがとうございました(≧▽≦)
こうなってくると痛切に二回目がたりしてえなとか思うんですが、そうしたら私のブログに終わりが見えてくるという恐ろしい事態が起こるのでやっぱりまだまだネタ尽きるかぎり新しいマンガ語っていきます!!
と、いうわけで今日語るのは・・・・とある魔術のインデックスです!!!!!!!!!!
「っはあー?! てめーインデックスは小説なんですけど? マンガじゃないんですけどお!」
って思う方、いらっしゃると思います。つーか私も思います。
で、でもお!!マンガも出てるから、いいじゃないか!!!い、いいじゃないかあ!!!!!!!
・・・・・・そうなんですね。インデックスはもともとライトノベルの作品です。まあそこからアニメ、マンガ、スピンオフもマンガ化と、幅を広げてきたんですが・・・・・・・・
だ、だって小説でも語りたいんだもの!小説だからって語っちゃいけないって中々つらいんだもの!!という私の勝手な理由で今回語ろうと思いました。ね、ネタがないわけじゃないんだからね!
「お前もーまんががたりってタイトル変えろや」とか思ってもいわないでくださいいいいいい!!!
ま、まあとにかく今日はインデックスなわけですよインデックスうううううううううう
私にとってインデックスはけっこう、いやかなり思いれが深い作品なですねー^^
と、いうわけでいつもどおり~私ととある魔術のインデックスのであい~
そう・・・あれは私が小学六年生で、冬のころでした・・・。
まあ当時深夜アニメなんて露ほどしらなかった純粋な私ですが、なんか最近兄が小説を買ってきてそのアニメがやるっていうんで私も一緒に見てみたんですね←影響されやすい
そしたらなんかかっこいいアニメがやってるじゃないですか。
こりゃー原作読むしかねえなと思い、小説を読み、時は経ち、マンガも読み、スピンオフも読み、→「私も超能力者になりたい!!!!!」というまあ立派なインデックス人ができてしまったんですね。あらら~
いや、でもインデックスはマジでおもしろい。
小説もマンガもアニメも全てがクオリティ高くて脱帽です。兄がすべて集めてくれたんで私は楽でしたね☆←
まあ、そんなインデックスなんですが、みなさんどのくらい知ってるんですかね?
アニメ二期もやったし映画もやったし、わりと知名度は高いんじゃないでしょうか?
でもまずはインデックスについて簡単な説明をしたいと思います^^
この間「ウィキペにたよらねえ」とか言ったんで今回は自分で要約してみました。
超能力者を育てる学園都市を舞台に、科学と魔術が交差する、アツいバトルアクションです!!!!!!!!!!
・・・・・・ほんとざっくりですいません。←いつものこと
いやでもほんとうにこんな感じなんですよ、マジで。
インデックスはほんとめちゃくちゃ長い作品で、なんか今どうやって語ったらいいかわからないんですが、とりあえずまあ今回は導入編ということで・・・~編みたいな感じで語っていこうとおもいます!!!
今回は小説だと一巻、マンガだと一巻、二巻にあたる、インデックスとの出会い編を語っていきたいと思います!!!!
というわけで一巻の説明!
7月20日、上条当麻は、部屋のベランダに引っかかっていたインデックスと名乗る少女と出会う。彼女は、この世界には科学とは異なる魔術の世界があり、自分は魔術師に追われていると語る。上条はそれを信じられなかったが、彼の前にインデックスを狙うイギリス清教の魔術師・ステイル=マグヌスと神裂火織が現れる。
・・・・・・・・・・ウィキペディアに頼らないとか言っといてこのざまだよ!!!!!!
すいませんまたしても引用しました・・・。超許してヒヤシンス・・・・。
まあでもすばらしいうぃきぺでぃあ様のおかげで大体のあらすじはわかっていただけたんじゃないでしょうか・・・。
まあとにあえずこの一巻は主人公上条当麻とヒロイン(?)インデックスの出会い編。すべてのはじまりなんですねー!!!
私は一巻が一番好きと言っても過言じゃないぐらい好きです!!!
本当にこの話は面白かった。
まず主人公とヒロインの説明!(ウィキペじゃないよ)
上条当麻!!高校生!!
主人公上条当麻は超能力者ばかりのこの学園都市で、レベル0無能力者です。
でも、あらゆる異能の力を無効にできる右手「幻想殺し」を持っていました。
ただしその右手はありとあらゆる異能の力。たとえば神の加護だとかラッキーだとかをすべて打ち消していくので上条当麻は非常に不幸な男子高校生だったのです。
幻想殺しのせいでもちろん超能力なんてまるで使えない上条当麻は、すごい読者が共感できるキャラクターだと思います!!!
「不幸だーーーー!!!」っていいながらちゃっかりラッキーハプニングを起こす彼が私は嫌いじゃないです←おい
一方一巻のメインヒロインであるインデックス!!
いきなり当麻のベランダにひっかかった彼女ですが、その理由は魔術師に追われているからという穏やかならぬものでした。
大食いで天真爛漫なインデックスですが、すごい重たいものを背負ってます。
インデックスはもともとイギリス清教のネセサリウスに所属するシスター、魔術師なんですね。
インデックスは完全記憶能力をもっていて、
彼女の頭の中には魔術関係の本の内容が10万3000冊記憶されているという・・・・。別名歩く教会とも呼ばれます。
そのせいでインデックスは記憶を一年しか記憶できない。
その記憶も、また消されてしまう・・・
そんなものを背負ったインデックス。
まずインデックスが一巻ではほんとーにけなげなんですね・・・
「私と一緒に、地獄の底までついてきてくれる?」って、あのシーンのインデックスの表情寂しいよ・・・(漫画
当麻に迷惑をかけまいとする様が・・・たまんないよオイ!!!!
・・・と、こんな二人がメインのお話です。ぜんぜんわかりませんよね。私ほんと説明ヘタだわ・・・・。いやでもインデックスってほんと難しいんですよお話が・・・。やっぱ小説だけにね。
ほんと、この一巻は物語の導入編ながら、すごい情報量なんです。
それでも読者を混乱させずに読ませる鎌池先生は何者なんだろう・・・やっぱ天才か。
とにかく科学が常識の学園都市の当麻と魔術が常識のイギリスで育ったインデックス。
二人の出会いにより、物語が動きだします。
ほんとこの物語は全員のキャラがいい味だしてます。
当麻やインデックスはもちろん、
イギリス清教から逃げ出したインデックスを連れ戻そうとする魔術サイドも魔術サイドで切ないし・・・・
漫画版にあった過去編はもうなんかすげー泣けました。
「私、忘れないよ。ステイルも、かおりも!!!絶対に・・・・!!!」
そう泣くインデックスの記憶を消さなければならなかったステイルとかんざき。ほんとせつねえーなーあ・・・・・!!!!!
インデックスのことを大切にしたいのにできないこの二人の葛藤はホントに読んでてつらかったですね・・・。
そう、私は何を隠そう神裂さんが大好きである。
ポニテでジーンズで刀でクーデレとかマジ後馳走様です。←私は何を言っている?
神裂さんがたり一時間はできるぐらい大好きです。マジ16巻とか神じゃん(小説)なんなんwwww
まあとにかく神裂さんは置いといて、・・・・あれ私は何を語っていたんだっけ。
とにかくあれです。どうしよう。一巻の神具合を語ろうと思っていたのに何も語れないぞー?
すいません。こっから超自己満足ブログになります。←最初から自己満足だよとか思っても言っちゃいけないよ
というわけで(どういうわけだ)(チキチキ)私が選ぶ一巻ベストシーン!!!!!!
第三位!!!
ステイルVS上条
いやーここはアツかった!!!なんせ一番最初のバトルシーンだからね!!!一番最初のバトルシーンだからね!!!←大切だから二回言った。
初めて魔術と出あった瞬間でもあり、読者の私も上条と一緒に緊迫しましたね。
そして上条の幻想殺し(イマジンブレイカー)がステイルのイノケンティウスにもつうじた時はマジで鳥肌だった。
当麻の、
「所詮はただの、異能の力だ」
ってとこーーーーーーー!!!!それだよ!!そーいうのを待ってたんだよ!!!
なんかだんだんテンションがおかしくなってきたんで次いきます。
第二位!!!
神裂VS上条
いやーここのアツかった!!!なんせ神裂さん、ステイルよりも強いからね!!←ここ重要
なかでも私の血がみなぎったのはもちろん神裂さんのぶち切れシーン!!!!
「うるっせえんだよど素人が!!!!!」ですよねwwwwww
冷静沈着な神裂さんがいきなりブチぎれたのは小説で読んでもアニメでみても漫画で読んでも「うわお!!!!」でした。
上条の弱さもここは痛感したとこですね・・・。ステイルのときのように上手くはいかないという。
第一位!!!!!!!
「まずはその幻想を、ぶち殺す!!!!!!!」
やッばーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
うちの兄はこの台詞の一ページ前から全てソラで言えるみたいです。きもいな。
いやでも私も結構覚えていたりします。←おい
ほんっとにこのシーンはくそかっこよかった。上条やっぱり男だぜ!!!!!!
上条には必殺技とかはなく、本当にただ右手だけでやったところが個人的にすごく満足でした。
漫画でもここは神がかってましたね。
以上私の選ぶべストシーンでした!!!・・・・・・・・っていうかただバトルシーンならべただけちゃうんかい!!!ごめんなさいいいいいい!!!!
いや、最初に言えばよかったですが、とある魔術のインデックスは本当にバトルシーンが秀逸でして・・・・マジでアツいんですよね!!!!
だから私がすべてバトルシーンをベストシーンに選んでしまってもしかたないよね・・・よね・・・よね・・・←終われ
いやーほかにも語りたいこといっぱいあるよおおおおおお
キャラについてももっと語りたいいいいいい!!!!
小萌せんせええええええええええええ!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・ほんとーに自己満足だな!!!!っていうかもう文章量がやばい!!!!!!(いつものこと☆
総括。
文章になってないwwwwwwwwwwwwww
っていうかインデックスを1記事で語るとか大分無理があったwwwww
こんな事実に今更気付く私はバカなんですよね。わかります。
いやほんと驚くぐらいへたくそな説明&感想だな!!!!!
このクソさ。おそらく全記事トップかもしれないと思いました。
一巻だけなのに語りきれてないってどーゆーこと\(^_^)/
え、マジでおかしい・・・何かがおかしい・・・
ほんとはもっとキャラの魅力とかについても語りたかったのに・・・・
まあこれで一つわかったことがあります。
インデックス一巻語るのに最低2記事は必要だということが・・・!!!!!!
次インデックスを語るときは今回語り損ねたことをかたりちらしたいと思います。
というわけで結局二時間かかったのでシメ!!!!
朝に「一時間半もかからないはず・・・!」とか書いた気がするんですがやっぱり無理だったwww
っていうかやっぱり時差はんぱない。はじめのほうは朝の私、途中からは夜の私が書きました←
・・・とにかく今回何がいいたかったのか。
語りヘタだけどね、文章ムダに長いだけだったけどね。
インデックス大好きだ!!!!!!!!!!!






