~死ぬほどどうでもいい私の日常~
いやーあ。
もう半年ぶりくらいの勢いなんですが、ちらほら少なからず見てくれてる方もいらっしゃるみたいなので・・・・・
たまには更新しようかな!!!!と思いました!!!!
そして私もとうとう高校三年生になりましたよ!!!!あれ?もしかして受験・・・・
・・・・・・・・・・・・・・そして今日から学校だったよ!!!!!←気を取り直す
半年間変わったことといえば・・・まあ特にないんですが、漫画だけは相変わらずめっちゃ読んでます。
そしてなんかもう色々再熱しちゃいましたよ・・・るろ剣とかハンターとかマギとか・・・
最近はやりのハイキューとかも読んでることは読んでますが、やっぱり私は古い漫画が好きだなあと日々思います。
まあでも今日語るのは新しい漫画なんですけどね!!!!!
と、いうわけで今日語るのはマギです!!!!!!!!!!!
ちなみに、マギ、語るのは二回目です。前回はバルバット編について熱く語りました。アリババ君まじぱねえみたいな。
・・・漫画の語り方すごい忘れたんですけどどうすればいいですかね?
っていうか今回は語るっていうかただ叫ぶだけにしようと思います。
いや、あまりにも滾ってしまって・・・・
あ。でもひとつ謝らないといけないのは私はまだマギを17巻までしか読んでいないということです!←おい
いや、ちゃんと全部読んでから語ろうと思ったんですけどね、いやでもどうしようもなく滾ってしまって・・・・
さっきから滾る滾るって何に滾ってんねんと皆さん思うと思いますがそれはもう簡単です。←え
私が滾っているのは、マギのマグノシュタット編のヒロイン、
ティトス君です!!!!!!!!!
えっと、すいません。やっぱ今回マギがたりじゃなくてティトスがたりに改名しようと思います。
だ、だって私はティトス君にめっちゃ惚れてしまったんだあああああああああ!!!!!←しらねえ
だって見てくださいよ、この可愛さ、愛らしさ。これで男だってんだからもう惚れるしかない。←え
まあいきなりティトス!ティトス!言ってもただ気持ち悪いと思うんで、ざっとティトス君の紹介、じゃなかったマギのマグノシュタット編の紹介をしたいと思います!!!!
いや、マギを知らない方はぜひ前回のマギがたりを見てくださると嬉しいです!
というわけでざっくりとしたあらすじ。
いっつもどーり誰にでも優しいウィキペディア様から引用させていただきます。
・・・いい加減ウィキペディアから通報くるんじゃないかと怯える毎日です。で、でも引用の範囲ですよね?範囲と言ってください。
以下引用↓
マグノシュタット学院とアル・サーメンの関係を探るためマグノシュタットに留学したアラジンは、1年間で実力を伸ばし優秀特待生になっていた。その中で、レーム帝国のマギ・シェヘラザードの部下である天才魔導士ティトスと出会う。そんなある日、ティトスとルームメイトのスフィントスと共に、5等許可区の国民がマグノシュタットの地下で魔力を吸い上げられていることを知る。そのことを学長であるモガメットに抗議するも想いは通じず、さらに、ティトスの「死にたくない」という気持ちが原因でマグノシュタットとレーム帝国、そして煌帝国を交えた三つ巴の戦争が始まってしまう。また、この開戦時には第1夜から少なくとも2年以上の月日が流れている。
・・・・さっすがウィキペディアだぜ!!!俺達にできないことをやってのけるゥ!!!
・・・すいません久しぶりなんで調子乗ってます。すいません。
まあそんなわけでざっくりとしたあらすじは分かっていただけたと思います。
でも私本当に内容についてはあらすじ以上のことを語れないのであまり語りません。
あ、でもひとつだけ言うならば私はマグノシュタット編はバルバット編と並ぶほどめちゃくちゃ面白いと思います!!!いや、むしろ面白さだけならマグノシュタットのほうが面白いと思います!!!
いや、本当にマグノシュタット編はアラジンが主としてお話が進んでいくんですが、ここでひとつ確認。
私は今まで、アリババ君が大好きでした・・・いや、今も好きだけど。
だから、今回アラジンメインがずっと続くと聞いて正直萎えてたんですね。「あー、アラジンかあ。ふーん」みたいな!←当時の私を焼きたい
いや、アラジン。正直言っちゃうと私、マグノシュタット編を読むまでアラジンにそこまで感情移入もできなかったしざっくりいうとあんまり好きじゃなかったんですね・・・
ですが・・・マグノ編を読んでアラジンが大好きになりました!!!!!!!!
自分の無力さを感じて頑張るアラジンに心を打たれました。本当に。
それで虚弱だったアラジンが心身共に成長していく姿が半端なくいいです。
あんなにアラジンのことどーでもいいわとか言ってた私がこんなにアラジンが好きになるんです。
本当に、それぐらいマグノシュタットは素晴らしいんですね!!!!!!!!
まあそれ以上にティトスが大好きになってしまったんですが、とりあえずマグノトリオは神ですよ!!!!!
↓マグノトリオとはこの三人のことです。
ヒィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!かっこいいいいいいいいいい!!!!!!キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!←落ち着け
いや、もうこの三人がメインなんですが、本当にヤバいです。みんな大好きです。いや、ティトスが一番好きだけどね!!!!←しつこい
いや、ティトスの何がいいって、まず、容姿。←おい
中世的な男の子元から二次元ではすんげー好きで、まあ言わずもがなティトス君はあらじんも女に見間違うほど可愛かったんでドストライクでしたね・・・・
し・か・も←重要
アリババ君と同じ金髪やないかああああああああああああい!!!!!!!
ぱ、ぱねえ、ぱねえよお前・・・ってそろそろみなさんもなってきたと思うんで、次の魅力にいきたいと思います。
それは、ギャップ!!!!!!o(^▽^)o
いや、最初のティトスはちょっと性格が嫌なヤツだったんですよ。
なんせアラジンを抜かすほど魔法すごいし、主席だし、アレキウス家だし、で、高慢なヤローだったんですね。
そう、例えるならばマルフォイ。マルフォイというべきでしょう。
↑マルフォイなティトス(だがかわいい)
~(誰得)マルフォイなティトス様の名ゼリフシリーズ~
「この下劣なガキめ!!恥をしれ!!!!」
アラジンに向かってなんてこと言うんでしょうこの子。まあ胸もまれたらそら怒るわな
「ふうん・・・君、この程度?」
アラジンのハイハールインフィーガルを受けてもこの台詞ですよ。少しは褒めればいいのに。
「あーあ、死んじゃったね・・・君のお友達」
アラジンがウーゴ君と名づけた重力魔法をいとも簡単にやぶってこの台詞ですよ。流石にこのやろおおおおおとこの時点では私も思いましたね。
だがしかしバットハウエヴァーアンドイエット(全部否定)
いや、この高飛車な美少年が、ですよ。
ソッコーでデレるんですよ!!!!!!!!!(重要
ヒエエエエエエエエエエエエエ可愛いいいいいいいいいい!!!!!!!(°Д°;≡°Д°;)
お前この前までマルフォイだったじゃん・・・と全私が驚愕したんですが、まあこの子こんな調子でどんどんデレていくんですねw
最終的にはただの可愛い天然なイイ子しか残らないッス。マジティトスぱねえ。
さらにティトスの魅力をあげるならばやっぱりあとは背負ってるモノですね・・・
まあでもこの辺を語ると盛大なネタバレなんでやめときますが、アレは反則だと思います。
「ボ、ボクに・・・生きてる価値はない・・・・・・・・」
て、ティトスうううううううううううう!!!!!!!!!と、この台詞に全私がまた発狂し、惚れました。
マジあざといです。ティトス。なんなん。ホント。
・・・・ってか本気でティトスがたりになってしまったのでそろそろどーにかしてまとめに入りたいと思います。
まあとにかく何が言いたかったかっていうと、マグノシュタット編はすんげー面白くて、半端ないから是非皆さんに読んでもらいたいってことなんです!!!
いや本当にマグノシュタットはやっぱりハリポタ的面白さがあると思います!!!
マグノシュタットという学院に自分もいけたらなあなんて思ったりして、すごくアラジンと同じ気持ちになってワクワクします!!!
あと個人的にはアレです。第五等許可区に潜入するところがめちゃくちゃ燃えました。萌えじゃないです。
とにかくマグノ編はワクッワクがとまらねえぜ!!!!って感じです。←メルヘブンでそんなような台詞があったような
・・・まあ半分以上がティトス語りになってしまったんですが、まあ後悔はしてません。
このティトスに対する愛を誰かにぶつけたかったんです。スイマセン。久しぶりのブログ更新がこんなんで。
いやでもやっぱりマギは深い!!!!深いよ!!!!!
あと、キャラが魅力的すぎて困ります。
アリババ君→紅覇様→ティトス君の順で私は愛するキャラがどんどん増えてきて今困ってます。
紅覇様はんぱねえわ。紅覇様になら私は斬られてもいいです!!!←おい
「おじさん達みーぃんな死刑ね?」って台詞が極上に萌えましたね。もう私も死刑でいいわ。←
まあでも、紅覇君めちゃくちゃ人気なんで私なんかはまだ可愛いほうだと思いますけどねw
・・・・・・久しぶりすぎてこれが長いのか短いのかよくわかんないですが、これ以上語るのはちょっとアレなんでそろそろシメます。
マギはまだまだ大好きなんでまた滾ったら語りにいきたいと思います。
マギ(マグノ編)大好きだ!!!!!!!!!!!!!







