まんががたり!! -12ページ目

まんががたり!!

私が今まで生きてきた十七年間で読んできた、いや読んでいく漫画を語りつくしたいと思います。自己満足です。語る場所ないんです。語ってやってもいいかな、のぞいてやってもいいかなと思っていただけたら嬉しいですb二回目がたりのリクエストいつでも受付中です^^

~やっぱりどうでもいい私の日常~



・・・・・・・・・・・・・・・・・・。バスケってほんっっっっっっと疲れる!!!!!!


いや、今日バスケやったんですが、たった三分半しか試合でなかったんですが、ものすんげえ疲れました(真顔)


始まる前、「マジ三分半とかカップラーメン待つぐらいの時間しかないじゃん。よゆう~」とか言ってた私ですが・・・・・・・・・・・・私の体力は三分半ももたないことが判明しました。やだね年って。←ちげーよ


しかもありえないぐらい私役たたねえ・・・!!!こりゃーびっくりだな!!


パスボールを受け止められなかったことはちょっと暫く私の悲しみになりそうです。トホホホホ。


いや、昨日からバスケイメトレに余念はなかったのに・・・・・!やっぱりイメトレで勝とうとかムリゲーでしたwwwwww


バスケってやっぱり一朝一夕でどうにかなるもんじゃないってことがよーくわかって切なくなりました・°・(ノД`)・°・


バスケ・・・・好きなんだけどな。全く上手になれないんだよな。体育でもやったけどさ・・・・。






・・・・・・・・・・・・・ってこんだけ前フリしといたらもうさ!!!!語るしかないじゃん!!!!

記念すべき(?)まんががたり20回目・・・・・・・・・・!!!!!




そう。今日語るマンガは黒子のバスケです!!!!!!!!!!!!!!!!!


まんががたり!!



こんなどーしょーもない漫画がたりもとうとう20回目です。20。トゥエンティ。←うぜえ

これがどのくらい快挙かわかるでしょうか。のび太が自主的に宿題をやるくらい快挙です。←だからこのネタいつまで使うんだ


その記念すべき(???)20回目・・・・・・・・・・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・け、けして読者様に予想していただけたから黒バスにしたわけじゃないんだからね!!!!!←


私のツンデレ(終われ)はさておき、いやあ。候補だったんですよ黒バス。二つあった候補のうちの一つだったんですよ。


黒子orテニプリだったんですよ・・・私の中で・・・!!!


それを見事に見破ってしまうあいびーさん、さすがです。←ちゃっかり名前だしてんじゃねえ

いやあ毎度毎度勝手に名前だしてしまい申し訳ないです。土下座っ


まあでも、今日バスケやったんで・・・やっぱ黒バス語るならいつか?・・・・・・・・・・・・今でしょ!!!!!というノリになりましてですね←やっぱり時代遅れ


今日は黒バスですよ黒バスうううううううううう!!!!←


いやー黒バス。いまやジャンプの人気漫画の一つですよねえ・・・・・。それを私が読まないわけあるかああああああああああ!!!!←誰に対するツッコミなのか



と、いうわけでお約束ですが、~私と黒子のバスケのであい~



そう・・・・・あれは去年の9月ごろのことでした・・・あれ、丁度一年前ぐらいじゃね?


当時高校一年生だった私はまだスラムダンクも知らず、黒子のバスケの存在は知りつつも、「バスケェ? えーあんまやったことないしーしらんがな」とか言ってたわけです。←当時の自分をあぶりたい


だがしかし。実は興味があったんです。だから心の中で「あーだれか黒子のバスケかしてくんねーかな」とか思ってました←


そんな私の心を知ってか知らずか、部活のとある女の子がですね、フイに言ってきたんですね。


部活友「最近黒子のバスケはまっててさ~めっちゃおもしろいよ~」


私「か し て く だ せ え!!!」


コンマ1秒ぐらいで借りる算段をつけた私も私ですが、次の日に全巻持って来てくれた彼女はまさにだと思いました。


そして、部室でそれを読み、あきたらず持って帰りそれを読み・・・・・気づいたら「私ミスディレクションできるんじゃね?」という立派な黒バス人が誕生してしまったわけです。中二病ともいう。←


黒バス・・・黒バス。いやーほんとに私ハマるの早かったwwww


一日で16、7巻あたりまで読破しましたからね!!!!もうおもしろすぎて!!!!


まあわたしのしょーもない歴史はさておき☆

これから黒バスの魅力についてがっつりどっしり語っていきたいと思います!!!!!!



黒子のバスケ。通称黒バス。

黒バス読んだことないわ!って人・・・・・なかなかいないんじゃないでしょうか。


去年かおととしぐらいから大ブームになり一気にジャンプ界を盛り上げていった作品、黒バス。

話題性としては進撃の巨人と勝るに劣らずといったところでしょうか・・・!!


バスケ漫画っていうと、絶対にスラムダンクという偉大なる作品にぶち当たってしまうと思うんですが・・・この黒子のバスケは独自の魅力があってほんとうにイイですね!!!←何様


いや私はスラムダンクも大好きなんですよ・・・((詳しくはスラムダンクがたり!参照)。でもちゃんと黒バスも好きです。


そう、黒バスは他のバスケ漫画になかったあたらしいバスケ漫画だと私は思ってます。


というわけでほんのちょっとあらすじ。

かつてバスケットの強豪帝光中学校にはキセキの世代とよばれる10年に一人の逸材が5人も存在した・・・。

時はすぎ、キセキの世代がそれぞれ別々の高校に入ったが、奇妙なうわさがあった。

キセキの世代には幻の六人目がいると・・・・・・・・・。

これはそんな幻の六人目であったけして日を浴びることなかった影の主人公、黒子テツヤの物語――。


・・・・・・・・・すいません案の定ほぼウィキペディアです☆てへ←殴っていいよ

だって・・・・・・だって一度ウィキペディアさんのあらすじみたらそれ以上のことはかけなくなってしまったんだもの!←やっぱ殴っていいよ


ま、まあそれはさておき、いい加減黒子のバスケの魅力に、魅力について語らないとおわんねえ・・・・!!(必死



黒子のバスケの魅力・・・・・・・・・・そりゃーもう私なんかが語りきれないほどたくさんあるんですが、しいていうなら、キャラがすげえってことですね!!!!


黒子のバスケは、そりゃーもうキャラがいっぱい出てくるんですが、どのキャラも濃くてかっけええええええええええええええええ!!!!!!!ってなります。


とりわけ、そうですね。やっぱりキセキの世代が最強だと思います!!!!!!


まんががたり!!


かっけえええええええええええええ!!!!!!o(〃^▽^〃)o



キセキの世代・・・・・・・・。「私は流行に流されない!」とかおもってましたがやっぱかっこいいもんはかっこよかったです。ハイ。


わからん方にちょこっと説明。

キセキの世代というのはさっきものべた通り、バスケの強豪帝光中にいた、10年に一人の逸材5人(6人)のことです!!←ほんとにさっきも述べたな


そう、黒子のバスケファンのみなさんが気になるのはやはりお前は誰派だということではないでしょうか・・・・・・・ふっふっふ。


私は青峰君が大好きだあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!ズガーン!!!!!



そう・・・私はなぜか、青峰君が一番私のドツボをついてきました。


このまま青峰がたりをしてもいいぐらい青峰君が好きです。っていうかしていいかな。←



まんががたり!!

なんかちょっと黒くて、ちょっとワルそうで、オレ様で、天才で、昔はわりと純粋だったとか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私のドツボだよこのヤロー!!!!!!!←


いやー彼はずるいわホント。なんかにくめないんですよねーオレ様でわがままだけど。

「オレに勝てるのはオレだけ」とか・・・・!!!!やべーよかっこいーよ。

このまま青峰について小一時間ほど語りたおしてもいいんですがさすがにおわんねえwってなるのでやめときます。


まあもちろん他のキセキの世代も好きです。黄瀬君とかね。っていうか私のまわり黄瀬君ファンしかいないんだ。青峰ファンよ増えろ・・・←


もちろん我らが主人公黒子っちも好きです。なんか一人だけものすんごい背がちっちゃいとことか超ツボです。


そうだ・・・私は黒子についても語りたい。


まんががたり!!

本作の主人公黒子テツヤ。

幻のシックスマンとして帝光中学で活躍していた彼。

これだけきくと「なーんだやっぱ主人公は天才なんじゃん」とかおもってしまいますよね・・・っていうか私がそうでした。


でも、それはすっげーまちがいなんですよね!!!!


バスケが好きなのに恵まれない体格と運動能力しかもてなかった黒子。

中学時代のはじめの彼はずっと三軍にいたんです。

なんだか・・・その頃の彼ほんとーに切ないんですよね・・・・・・。


私なんかのことを引き合いにだすのはおこがましいですが、バスケ本当に好きなのに体格がめぐまれないって、本当につらいんですよ。


何を隠そう私もチビです。155くらいしかないです。←暴露

だから、黒子の悲しみはすっげー感情移入しちゃいました・・・。


だからこそ黒子が他でもない努力と存在感のなさを逆手にとった技、つみかさねでどんどんバスケが進化されていく姿を見るのはほんとーーーーに感動します!!!!!!


あと黒子は名言が多い!個人的に「ふざけるな・・・・・・
ボクは「キセキの世代」のバスケットが間違っていると思って
戦うことを選びました。けど彼らは決して・・・
オマエのような卑怯なことはしない・・・!!!
そんなやり方でボクらの、先輩達の
誠凛の夢のジャマをするな!!」
って台詞。



ここはガチで震えた。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


最初は影がうすい主人公なんて新しいなとか思いましたが、ぜんっぜんアリです!!!アリいがいの何者でもないです!!!←


っていうか黒子っちけっこうアツいよね!やっぱ君主人公だわ!



・・・・なんか黒子ばかり語ってしまいましたが、


まあとりあえずキャラがものすんごくいいということが言いたかったです。←



・・・・・・・・。ちょっと待ってくれ。


文章量が・・・・とんでもねえ・・・・(真顔)。


いや落ち着けー私。まだまだなんも語ってないよ。むしろ序章な感じだよ?!


・・・・・・と、とりあえず次の魅力について語りたいと思います。


次の魅力・・・・・それはキャラ一人一人が持っている思いです!!!!



はあ?なにいっとんねんコイツと思われるかもしれないですが、黒バスはほんとーにキャラ一人一人の思いがひしひしと伝わってくる作品なんですねー!!!


さっきはキセキの世代についてばっかり語ってしまいましたが、私は数ある作中の高校の中ではやっぱり誠凛が大好きです!!!!!!


いや、誠凛の歴史・・・私本当に感動しました。木吉先輩、日向先輩、伊月先輩らへんはマジで感動しました・・・・・・・・。マジで日向先輩がヤンキーになりかけたとか誰が想像したでしょう。←ってこれネタバレじゃね?

黒子たちがいなかった時代。誠凛の誕生。やっぱり黒バスは深いわ・・・と、思いました・°・(ノД`)・°・


誠凛はもう、ほんとにメンバー全員が愛しいですね。

もっちろんリコちゃんも大好きです!!!彼女なしに誠凛なしですね!!!あんなマネージャー・・・・いや監督が私もほしいです←誰だ


誠凛の一人一人がもってる思いは本当に重くて、もう応援せずにはいられないんですよね。たとえ敵が青峰であろうとも←


真剣にバスケに全力をかける。その姿がほんっとうにかっこいい。かっこよすぎる。


・・・・・あれなんか論点がズレてきた。







総括。


語りきれるわけがねえええええええええーーーーーーーー!!!!!!


いや、おどろくぐらいにマジでなんも語れてませんね。いやいつものことか。

っていうか、正直手元に漫画がないから記憶があやふやで申し訳ないです。「こいつ知ったかだなw」とか言われてもしょうがないです。


そして私は許されざることに実は17~18巻ぐらいまでしか読んでいない!!!マジですいません。早急に友人に借りたいと思います。


なんかジャンプ本誌ではけっこうすごいらしいですね・・・過去編も終わったし・・・・。


まあとにかくまだまだ黒子はアツイので私がかたらなくてもなんとかなるんじゃね?!←オイ。


すいません、完全に消化不良なんで絶対また語りたいと思います・・・・・。すいませんm(__)m


そして私は一つの事実に気づきました。


火神君語ってなくね?(@ ̄Д ̄@;)


・・・・・・・・・・・・・・すまなかった。それしか言いようがない。準主人公と言っても過言じゃないのに・・・・←

まあ、次回きっと語ると思います。きっと。



そして今回何がいいたかったのか。

それは、黒子のバスケが、私にバスケの面白さを教えてくれ、スラムダンクを読むきっかけにもつながったすごい面白い漫画ということですね!!!


ほんとにいつも伝えたいことはたったの2行なんですがなんでこんなに長くなるんだか。っていうかこの記事かれこれ二時間近く書いてるんだけどおおおおおお!!!!!


そろそろ長さがジョーダンじゃないんでシメます!!!!今回あまりに長くね?まあいいや。



黒子のバスケ大好きだ!!!!!!!!!!!!!!