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・:*:・❤今を一生懸命生きるんだぃ❤・:*:・

ラベンダーフェイシャルクレンジングジェル




☆★come up smiling★☆-アバロン




i Herbで安くてつい買ってみたけど、洗い流した後嫌なぬるつき感がある。



もしやΣと思い急いで成分調べたら案の定合界いっぱい。


・・・やっぱりなっ汗←(いつもの事ですが、購入する前に調べろよって感じですけどね)


オーガニックって謳うにはちょっと・・・懸念


香りは凄く癒されるラベンダーの香りで良いんですけどねラベンダー


2~3回使用しただけで今は放置状態。


勿体ないけど、お風呂洗うのにでも消費するかな。



【全成分】


オーガニックラベンダーエキス(芳香性エキス、抗菌性▲)
・オーガニックカモミールエキス(芳香性エキス、抗炎性)
・オーガニックホワイトティーエキス(保湿性、収れん性、消臭性)
オーガニックアルニカエキス(保湿性、収れん性▲)
コカミドプロピルベタイン(合界、洗浄剤■■)
レアミドコハク酸二ナトリウム(?合界、洗浄剤■■)
ココイルグルタミン酸Na(合界、洗浄剤■■)
ココイルイセチオン酸Na(合界、洗浄剤■■)
・植物性グリセリン(保湿剤、変性剤)
・オーガニックアロエベラ液汁(保湿性、抗炎性▲)
リセレス-7ココエート(?合界、乳化剤■■)
・クエン酸(キレート剤、pH調整剤)
リン脂質(界面活性剤:▲弱い)
・パンテノール(ビタミン類、育毛効果)
・PCA-Na(保湿剤)
・アラントイン(消炎性、保湿剤)
・グリチルリチン酸二カリウム(香味料、消炎作用)
・ルリジサ種子油(油剤、エモリエント剤)
・アマニ油(油剤、閉塞剤、香料)
フェノキシエタノール(防腐剤、溶剤、高沸点溶剤■ポ)
・ローズヒップオイル(油剤、脂肪油)
・ベンジルアルコール(香料、防腐剤、溶剤■)
オーガニックラベンダーオイル(香料、精油■)
その他エッセンシャルオイル(香料、精油■)



*ポ・・・ポジティブリスト(化粧品に使用出来る防腐剤、紫外線吸収剤、タール色素のリスト)に記載されている原料。濃度など制限がある。


▲×4(▲は2~3個で■1と計算) ■×14
 
 毒性判定 ■16個


*洗顔化粧品 ■4個以上使用不可


200ml  $8.11(¥635.75)






双葉個人輸入のサイト 『i Herb.com』 双葉



☆★come up smiling★☆-iHerbクーポン



 初めてiHerbでお買いものする時、使用出来るクーポンです。






☆★come up smiling★☆-iHerb


赤いをしているところにEKO697と入力して頂くと5ドル割引になります上げ上げ



i Hrebの報酬プログラムというのがあり、このクーポンを使用して頂くと私に数パーセントですが報酬がもらえる仕組みになっているみたいです・・・。(よく分かってないんですみません)



「よくある質問」のところにも「これってマルチ商法?」とあります笑

マルチと言うよりアフェりみたいなものかなぁと溜め息



ただアフェりが嫌いな方も多いと思いますが(私もです)

5ドル割引になるのは大きいですし、もし良ければ使用して下さいあひる


初回のご注文をした後で皆様にも報酬コードのクーポンが発行されますっクロネコちゃん












ベーシックUVブロッカー SPF15 PA++





☆★come up smiling★☆-CAC UVブロッカー




酸化チタンのサイズを問い合わせたところ、ナノ粒子使用しているとの事ですが具体的なサイズは教えて頂けませんでした。



【全成分】


・水(溶剤)

・酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)

・ベタイン(アミノ酸類、保湿剤)

・グリセリン(保湿剤、変性剤)

・グルコース(香味料、保湿剤)

・シリカ(吸着剤、不透明化剤)

・トレハロース(香味料、保湿剤、細胞保護)

・マルチトール(香味料、甘味料、保湿剤)

セルロースガム(合成ポリマー、結合剤■)

・グリコシルトレハロース(?保湿)

・加水分解水添デンプン(?保湿)

・ラフィノース(保湿剤)

・グリシン(緩衝剤、キレート作用)

・アラニン(アミノ酸類、保湿剤)

・プロリン(保湿剤)

・アスパラギン酸(アミノ酸、香料、キレート剤)

・リシンHCI(保湿剤)



▲×0(▲は2~3個で■1と計算) ■×1
 
  毒性判定 ■1個


※乳液、クリームは■5~6個以上使用不可




2g×60包(120g)  ¥9,450(税込)



ベーシックUVブロッカーの口コミはこちらから







と、言っても私の事ではないのですが。

同じマンションに住んでいる、仲の良いおじいちゃんご夫婦のおじいちゃんが膵臓癌で10時間の大手術しょぼん
お子さんが居ないから、一緒に付き添いする事に。

今日の9時から手術が始まり、終わったら一日だけICUに入りますしょぼん

無事手術が成功する事を祈るばかりですしょぼん


 マイルドUVミルク  SPF30 PA++


☆★come up smiling★☆-トゥヴェール




【全成分】


・水(溶剤)

・グリセリン(保湿剤、変性剤)

・スクワラン(油剤、エモリエント剤)

・酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)

BG(保湿剤、溶剤、粘度低下剤▲)

・ベヘニルアルコール(油剤、乳化安定剤)

ペンチレングリコール(溶剤、殺菌剤、感触改良剤■)

・オリーブ油(油剤、閉塞剤)

・シリカ(吸着剤、不透明化剤)

・ラウロイルグルタミン酸ジ[フィトステアリル/オクチルドデシル](油剤、閉塞剤)

・アルカリゲネス産生多糖体(保湿剤)

・サッカロミセス培養溶解質液(?保湿剤)

・ホホバ種子油(油剤、閉塞剤)

・ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル(油剤、親油性増粘剤)

・セラミド2(油剤)

・グリチルレチン酸ステアリル(香味料、消炎作用)

・クエン酸(キレート剤、pH調整剤)

・エチルヘキシルグリセリン(消臭剤、制汗剤)

フェノキシエタノール(防腐剤、溶剤、高沸点溶剤■ポ)

・トコフェロール(酸化防止剤、V.E)



*ポ・・・ポジティブリスト(化粧品に使用出来る防腐剤、紫外線吸収剤、タール色素のリスト)に記載されている原料。濃度など制限がある。



▲×1(▲は2~3個で■1と計算) ■×2

 
  毒性判定 ■2個


※乳液、クリームは■5~6個以上使用不可



50ml  ¥2,680(税込)



トゥヴェールの口コミはこちらから




 



UVエッセンスミルク SPF23 PA++








☆★come up smiling★☆-イヴデュフラン







製品中にナノサイズ(100nm 以下)の粒子は存在していません。


【全成分】


・水(溶剤)

・ホホバ種子油(油剤、閉塞剤)

BG(保湿剤、溶剤、粘度低下剤▲)

・酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)

・シア脂(油剤、閉塞剤)

・ラウロイルリシン(滑剤、粉末基剤)

・ケイ酸Na(緩衝剤、pH調整剤)

・ シリカ(吸着剤、不透明化剤)

・グルコシルルチン(酸化防止剤)

・トコフェロール(酸化防止剤、V.E)

ローズ(香料、精油■)

イランイラン油(香料、精油■)

ポリクオタニウム-51(リピジュア:陽イオン界面活性剤■■)

・ ラウロイルカルバミン酸イヌリン(?乳化剤)

・アルミナ(研磨剤、顔料)

・エチルヘキシルグリセリン(消臭剤、制汗剤)

・セイヨウシロヤナギ樹皮エキス(樹脂、閉塞剤)

・クエン酸(キレート剤、pH調整剤)

・アミノカプロン酸(保湿剤、刺激緩和剤)

・アルカリゲネス産多糖体(保湿剤)



▲×0(▲は2~3個で■1と計算) ■×4


 
  毒性判定 ■4個



※乳液、クリームは■5~6個以上使用不可



内容量: 30ml   ¥2,380円(税込)




イヴデュフランの口コミはこちらから



2010.01.27から神経科へ通院しています病院



2009年の4月頃からずっとずっと体調が悪くて、あちこちの病院で検査するけどどこも異常なし。



だけど、腹痛、吐き気、めまい、耳管開放症など・・・とにかく自分の体がおかしい。



その年だけで通院、検査などで医療費¥129,325



それから体だけじゃなく、心までどんどんむしばんでいった。



周りの皆が私の悪口を言ってる。



役に立たない要らない人間。



会社に座っていられない。。。



派遣で働いていたので、なんとか期間満了で辞めようと思ったけど、もう体が動かない。


辛くて辛くて・・・近くの神経科に逃げ込んだ。


それから1年8ヶ月、今も通院しています。









サンプレイベビーミルクc SPF34 PA+++
    
   
  
☆★come up smiling★☆-サンプレイベビーミルクc


合成ポリマーをたくさん配合されていますので、クレンジングでしっかり落として下さいねあひる


【全成分】


シクロペンタンシロキサン(合ポ、溶剤■)

・水(溶剤)

ジメチコン(合ポ、閉塞剤■)

・酸化亜鉛(顔料)

・グリセリン(保湿剤、変性剤)

PPG-10メチルグルコース(合界、乳化剤■■)

・酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)

ポリメチルシルセスキオキサン(合ポ、潤滑剤■)

トリメチルシロキシケイ酸(合ポ、閉塞剤■)

1.2-ヘキサンジオール(溶剤、抗菌剤▲)

PCAジメチコン(合ポ■)

・ヒアルロン酸Na(半合成ポリマー、保湿剤)

・グリチルリチン酸2K(香味料、消炎作用)

・リン酸アスコルビルMg(ビタミン類、酸化防止剤)

・酢酸トコフェロール(ビタミン類、酸化防止剤)

・シリカ(吸着剤、不透明化剤)

ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン(?合ポ、乳化剤、洗浄剤■)

ハイドロゲンジメチコン(?合ポ■)

・水酸化Al(不透明化剤、親水性増粘剤)

・パンテノール(ビタミン類、育毛効果)

[ジメチコン/ビニルジメチコン]クロスポリマー(合ポ■)




▲×1(▲は2~3個で■1と計算)■×10


  毒性判定 ■10個


※乳液、クリームは■5~6個以上使用不可




30g  定価 ¥735



サンプレイベビーミルクcの口コミはこちらから







ハーバル サンプロテクトローション SPF20 PA++



    


☆★come up smiling★☆-MARKS&WEB

 




【全成分】




・水(溶剤)

・ホホバ種子油(油剤、閉塞剤)

BG(保湿剤、溶剤、粘度低下剤▲)

・イソステアリン酸イソプロピル(油剤、結合剤)

・酸化チタン(顔料、紫外線散乱剤)

・グリセリン(保湿剤、変性剤)

ペンチレングリコール(溶剤、殺菌剤、感触改良剤■)

・ベタイン(アミノ酸誘導体、保湿剤)

・水酸化Al(不透明化剤、親水性増粘剤)

・ステアリン酸(油剤、脂肪酸)

・トウセンカ花エキス(?保湿)

水添レシチン(合界、乳化剤■■)

・トコフェロール(酸化防止剤、V.E

・ラウロイルリシン(滑剤、粉末基剤)

・キサンタンガム(天然ポリマー、乳化安定剤)

・ミリスチン酸K(石けん、洗浄剤、乳化剤)

・ベヘニルアルコール(油剤、乳化安定剤)

ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10(合界、乳化剤■■)

・ステアロイル乳酸Na(合界、乳化剤■■)


*水添レシチンは合界の分類に入ってますが、毒性は低く保湿剤やお肌に浸透して水分保持力を高めます。


▲×1(▲は2~3個で■1と計算) ■×7




 

  毒性判定 ■7個







※乳液、クリームは■5~6個以上使用不可





90ml ¥1,386 無香料



MARKS&WEB ハーバルサンプロテクトローションの口コミはこちらから


M mark/日焼け止めローションの口コミはこちらから  


 

同じ松山油脂なので、ほとんど成分は変わらないですね。








小澤 王春 著


自分で調べて採点できる 化粧品毒性判定事典



☆★come up smiling★☆-小澤 王春著



こちらの事典を参考に毒性判定していますが、あくまで素人の自己判断なのでご了解下さい。


後、いくつか他のサイトもご参考にさせて頂いてます。



化粧品の判定方法えんぴつ


○すべての成分を容器に表示す[(容器が小さく、全てを記載出来ない場合(50g又は50ml以下)は、添付又は付属する文書に代える事が可能]


○配合量の多い順に記載する[表示順位が前にあるほど濃度が高いという事である]


○1%未満の成分は順不同でかまわない[どこからが1%未満の成分なのかを分けて表示する必要がない為、どの成分から1%未満になるのかがわからない]


○混合成分は分けて表示する[原料がすでに混合成分となっているものについては、か各構成成分を一つ一つ分けて表示しなければいけない]


○着色剤は最後にまとめて記載する[色剤に関しては、配合の量は関係なく、最後にまとめて表示する]


○メイコンテイン表示[あるシリーズに使われている色剤をすべて表示し、各化粧品がそのうちどれかを配合していることを示すのがメイコンテイン(may contain)表示である。この方法は[+/-]の表示の後にシリーズで使われている色剤を全て並べる為、買った化粧品に全ての色剤が含まれているとは限らない。知りたければメーカーに問い合わせなければならない]



成分の毒性度えんぴつ


○合成界面活性剤■■


○合成ポリマー


○防腐剤、防カビ剤


○酸化防止剤


○法定色素


○香料


○他の毒性物質


○ひどい毒性物質(鉛化合物、違法な医薬品など■■



尚、医薬部外品登録されている製品も2009年11月に全成分の表示が義務づけられていますが、化粧品とは違い成分の表示は順不同です。「有効成分・・・」 「その他の成分」のように、有効成分とそれ以外の成分と分けて表示しています。



事典では「合成界面活性剤」と一つに括られていますが、界面活性剤でも色々な種類があり、陰イオン界面活性剤、陽イオン界面活性剤、両性界面活性剤、非イオン界面活性剤と種類があり、あくまでこの「毒性判定」は目安としてご参考にして下さいませ。