まだやる?、しつこいというかくどいというか・・・Vol.4って何すんの?
はい( ̄▽+ ̄*)、まだやります結構クドイようです私は、でっ今回のお題はラインです('-^*)/
ようやくamebaのタグは少しわかってきたようです、ん?読みにくい( ̄□ ̄;)?
ラインは各社ラインナップ(ドン引きオヤジギャクではありません)が多彩でもう選択は大変です(@Д@;
そこのあなた、雑誌で見たからとか、誰かさんが使ってるからとか、このメーカーが好きだからって漫然と使ってませんか?
雑誌によく出てる人とかわ、メーカーの人だったり、メーカーから用具提供を受けている人(テスターとかモニターって言われてる人)がほとんどですので、実わ彼らにはほとんど選択の余地がありません(オイラもか)(((゜д゜;)))
実わ、あまり当てにしないほうが良いかもしれません・・・(良いのかこんな事書いて・・・Σ(゚д゚;))
それにラインはRood&Real以上に釣りに対する影響があるのです、安易に選択してはいけませんラインによって劇的に釣りは変わります!!ほんとだよヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
Rood&Realやルアーを換えるより、ラインを換えたほうが釣りが変わりますヘ(゚∀゚*)ノ
ナイロンモノフィラからPE等のブレイデッドラインに換えるのは当然にしも、同じナイロンモノフィラでもまじでヽ((◎д◎ ))ゝっというぐらい激変しやす(o^-')b
メーカーを統一して楽しみたいというのなら別ですが、ラインくらいは自分で色々試して自分に合ったラインを選んで使ってみてはいかがでしょうか?
意外とTrout用として販売されているラインより、SALT用とか磯釣用として市販されているラインの方が、えっ?これスゴイ((゚m゚;)ってことが多々ありやした(ノ゚ο゚)ノ
オイラはラインには全く制約がなので4~5年かなり試してみましたΣ\( ̄ー ̄;)
Trout Lure業界(本当にあるのかそんな業界)では2大ラインメーカーと言われていたメーカーのラインが、へっ?何これ?((((((ノ゚⊿゚)ノ
ま~同じ製品でもポンドテストが違うと、エエッ何これ?って~のもありやした(ノ゚ο゚)ノ
これは4lb.と12lb.をそれぞれ使う釣り自体が違っていて要求する性能が全く違うからしかたないケースと、ラインが太い時と細い時では違う面が強調される場合があるようで、同じ製品だから良いとは言えない場合が多々ありやしたΣ(゚д゚;)
あとは、同じポンドテストでもフィールドは氷点下から35℃を超える気温や水温も0℃から26℃くらいと環境条件も多種多様、車のタイヤだってノーマルとスタッドレス(どんなたとえだ)って使い分けるのだからラインもルアーと同様に状況によって使い分けようキター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
どんどん怪しくなってきたが・・・ようやくここまできた(;´Д`)ノ
オイラ的には、
鱒用としては、盛期瀬打ち用・トロ用モノフィラ・トロ用PE・冬期用モノフィラ・汎用の5種を使い別けています、多分おそらく冬にはもう鱒釣りに行かないけどね、だから11月のイトウ用か
ヘ(゚∀゚*)ノ
ヤマメ用としては沢用モノフィラ・本流用モノフィラ・本流用PE・冬期用モノフィラの4種を用意してあります( ̄▽+ ̄*)
なんでそんなに必要なの?って思うでしょう?
ロッドの微調整をラインでやるみたいな感じですかねо(ж>▽<)y ☆
ゴルフみたいに14本クラブ使うわけでもないし、ギターみたいにエフェクター使うわけでもない、ルアーを換えれば?と思うかもしれませんが、そのルアーの操作性だったり、フィールド環境への対応性だったり、釣りを自分のイメージ通りに行うためにはラインを選ぶことが必要条件になりやすΣ\( ̄ー ̄;)
でっ、次回に続く・・・
えっ、まだ続くのかいこれ?