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灰色の街から

九ヶ月間が曇り空。この街を愛して住んで、十五年を超えた。
ほぼ酔っ払ってる時間につぶやきを書いてます。

不思議いっぱいだったこの島。
他に観光客がいない・・・・(不安)
サインらしきものはこれだけ。
レストラン・・・らしい。

で・・・・・
いろいろの結果の昼ごはん













レストラン以外・・・の驚き!
歩いてる私たちにすごく ・・・親切に声をかけ、まねかれた

彼は大きなあぶら鍋に何やらを揚げていた。
そして
私たちにそれを盛んに勧める・・・・・・ので試した。
美味しい!
けど
これがいったい何なのか・・・


こういう島

船の発着場所。

船から


昼から夜まで
同じ場所にいて写真を撮ってみた
これが夜の一番きれいな写真

夕暮れ時

昼間

遠景

ダ・シューの船着場の観光









漢字が違う。
見つけられない
半月の場所

半月

ホテルは
やっぱり二部屋にして。
ロマンチックな部屋



桂林川くだり。
墨絵の世界