私は2012年から2016年まで上海に任命されてJWの布教に行っていました。

リブログの記事がその内容です。

 

これをアップした時は、自分が行ってるところが禁令下だから任命の手紙を処分するように書かれていたのかと思ったのですが、もしかして、協会は責任を取りたくないゆえに、すべての任命の手紙の最後に「手紙を処分するように」と書いているのかもしれないと思いました。

 

普通は書いてあれば処分してて、証拠は残らないはずなので、こうやって出てくること自体が稀ですよね。

私も手紙を渡されたとき「読み終わったら燃やすように」と言われて受け取りました。

 

任命を受けて、海外に行ったことのある人達の話を聞いてみたいです。

任命の手紙は処分しましたか??

 

 

おひさしぶりです。

今年は地域大会が復活するようです。

 

なので、警告の意味で改めて記載しておきます。

 

地域大会中は空き巣に入られることが多いです。

 

理由としては、大会ビラとかの宣伝のせいです。

 

日時と場所を一般の人に広く知らせているわけですが、それはつまりその日時には家にいないことを広く知らせてしまっているわけであり、家族全員JWだと家には誰もいないわけです。

 

いない日時を広く宣伝してしまっているわけですから、空き巣がとても狙いやすいようで、過去に何度もそういった被害がありました。

 

家族が全員JWの家の方は、何か対策しないと盗まれ放題になります。

 

エホバに祈っても、エホバは空き巣が入らないようにはしてくださらないので(存在してない神には何もできないので)なにか実際的な対策を講じないと被害に遭いますのでお気をつけて。

 

 

現実問題として、解散請求が出ても、裁判所判断で刺し止めされる可能性がある以上、難しいのかなって思います。

 

解散して欲しいとは思いますが。

 

尤も解散することになったとしても、代表者と登録に必要な人の名前を統一教会を登録した時と別の人にした上で、宗教法人を買い取ってしまえばまた団体として立ち上げることができてしまうので、あんまり意味はないかなって気がします。

 

 

エホバの証人も会衆によっては宗教法人を取れなかった会衆なんかは、宗教法人を買い取ってるところもあったみたいですし。

 

宗教法人の売買があること自体、うちの会衆が宗教法人を取得しようとしたときに、買い取る方法もあると聞いて知ったので。

 

日本には宗教法人を持ってる団体が結構あるのですが、代表者が亡くなったり、法人資格を維持できないくらい信者が減ってしまって困ってる宗教団体が意外に多いらしく、そういう団体が売ってるそうです。

 

先程、ちょっと検索したらいくつか出てきました。

 

 

https://会社売買ねっと.biz/syuukyou.html

 

こういうこともあるので、解散させるよりは、団体はそのままで公安の立ち入りとか、監視下に置けるようになるのが一番いいのかなって思います。

ある程度自分の中で考えがまとまったので、記録しておきます。

 

旧約聖書の記述は、ユダヤ人による民族浄化の記録なのだと思います。

 

まず前提として考えることは、人を殺すというのは非常に大きなストレスだということです。

 

そのため、それを行うための大義名分がないと、戦争だろうが何だろうが、なかなか人を殺すという行動には至りません。

 

そこで、モーセなどの頭のいいサイコパスが、神から滅ぼすように命じられた、などと言って罪悪感を感じさせないように操って民族浄化と、土地の強奪を刺せたのだと思います。

 

そして、その影響はモーセの時代にとどまらず、聖書を根拠に、現代にいたるまで様々な形で侵略戦争が行われたり、虐殺が行われてきました。

 

聖書は、福音だったというより、人類にとって災いを成していたように感じられます。