FXで 株 不動産 へ 3000円から100億円への戦い! -3ページ目

FXで 株 不動産 へ 3000円から100億円への戦い!

私はお金持ちになっているところだ。

『努力逆転の法則』
頑張れば頑張るほど、その努力とは反対になるという不思議な法則があります。
この法則をエミール・クーエは次のように述べています。

1.意志力と想像力(イメージ)が相反した場合は想像力(イメージ)が勝つ。

2.意志の力で「努力すればするほど」想像力(イメージ)は強力となり、
その意志の努力とは反対の結果なる。

3.意志力と想像力が相反した場合は想像力の強さは意志力の二乗に正比例する。

皆様も経験があると思います。
例えば、人前で演説をする時、「緊張するな」と思うほど、ガチガチになり足が震えたり・・・
失敗してはいけないと思うほど、体が硬くなり失敗したり・・・

要は、意志の力では想像力(イメージ)にかなわないのです。
床に置かれたで幅30㎝の板を歩くのなんて目をつぶっててもできることですが、地上100mの板では目を開けててもおそらく落ちるでしょう。
落ちたら死ぬという想像力(イメージ)が、意志や努力を上回るからです。

また、病気も暗示で起こってくることが多いと述べています。
クーエは自己暗示理論の結論をあげています。

1. ある考えが精神を独占してしまった場合、その考えは実際に、肉体的もしくは精神状態となって現われる。

2. ある考えを意志の力でおさえようと努力すれば、その考えをますます強めてしまうだけである。

(※1はプラセボ(偽薬効果)が効く理由でもありますね。)



クーエ氏は研究の結果から、以下の暗示を繰り返し唱えることを提唱しました。

「日々に、あらゆる面で、私はますます良くなってゆきます」
 (“Day by day, in every way, I’m getting better and better.”)

―――

このクーエ氏の、
「日々、あらゆる面で、私はますます良くなっていきます」
という1つの言葉を、毎日数十回、繰り返す治療だけで、
たくさんの人の軽重さまざまな病気が治っていきました。

これは、悪いイメージして反作用を行うことがない暗示として作られています。
病気だけでなく、生活一般も改善され、本当に良くなっていくそうです。
否定的な感情が出てこの言葉を打ち消さないように、速く何度も唱えるのがポイントらしいです。

皆様も、毎日も唱えてみてください。^^



以下はエミール・クーエの言葉です。

——

あなたが何かを行うとき、

「簡単にできる」と自分自身に言い聞かせなさい。

そうすれば、それは本当に簡単になる。

「むずかしい」「私にはできない」という言葉を、

あなたの語彙から消しなさい。

——

人間のできることなら

何だってできるという気になれば、

たとえどんな困難にあっても、

いつかは必ず目標を達成できる。

これと反対に、

ごく単純な事柄でさえ、

自分にはとても無理だと思い込めば、

たかだかモグラの積み上げた

土くれに過ぎぬものが、

目もくらむような高山に見える。

——

「日々、あらゆる面で、

私はますます良くなってゆく」という言葉を、

毎日自分に言い聞かせていれば、

本当にあらゆることが良くなっていく。



-エミール・クーエ



火星と土星のアスペクトを持つ魂は、前世における無力さや頼りなさの影響を受けています。

まあそうなんだけど。だってさ、太陽が土星とスクエアだし。どうすんのよ。むっ

火星木星のカルマ的課題

物事を前向きに考えている限り建設的なことが起こりますが、否定的なことを考えるとそれが現実となってしまいます。
特に、他のカルマに関わることには要注意です。
望みは叶うと自分に言い聞かせ、その情景を思い描いて、よい運気を呼び込みましょう。

わかりました。願いは・・・金金金。あれ?お金ないよ?なんで?えっ
でもね、相場のチャートは8年見てるし、いいことねがいます。
ケーンドラ(1,4,7,10室)とトリコーナ(1,5,9)の両方を支配している惑星を、

ラージャ・ヨーガ・カーラカ

と言います。
ラージャ・ヨーガ・カーラカは、ラッキースターというか、とってもパワフルな惑星になるから、
鑑定するときには重視しないといけない惑星です。

ラージャ・ヨーガ・カーラカになれるのは、土星・火星・金星の3つだけです。

ラグナが牡牛座のとき、土星φは9室と10室を支配します。
ラグナが蟹座のとき、火星♂は5室と10室を支配します。
ラグナが獅子座のとき、火星♂は4室と9室を支配します。
ラグナが天秤座のとき、土星φは4室と5室を支配します。
ラグナが山羊座のとき、金星♀は5室と10室を支配します。
ラグナが水瓶座のとき、金星♀は4室と9室を支配します。
すべて物を励むには競うということが必要であって、競うから励みが生ずるのである。いやしくも正しい道を、あくまで進んで行こうとすれば、絶対に争いを避けることはできぬものである。絶対に争いを避けて世の中を渡ろうとすれば、善が悪に勝たれるようなことになり、正義が行われぬようになってしまう。

富者をうらやんでこれを嫉視するのは、
自分の努力が足りない
*薄志弱行のやからのやることだ。

幸福は自らの力で進んでこれを勝ち取るのみ。
(*薄志弱行-はくしじゃっこう:意志が弱く、物事や志しを成し遂げる力に欠けること。)

数字算出の確固たる見通しと、
裏づけのない事業は必ず失敗する。



・言葉は真心を込め、行いは慎み深く、事を取りさばき、人に接するには必ず誠意を持って臨め。
・自分が手にする富が増えれば増えるほど、社会の助力を受けているのだから、その恩恵に報いるため、できるかぎり社会のために助力しなければならない。
・悪いことの習慣を多く持つ者は悪人となり、良いことの習慣を多くつけている者は善人となる。
・人生の行路は様々で、時に善人が悪人に負けたごとく見えることもあるが、長い間の善悪の差別は確然とつくものである。
・最も重んずべきは信である。信を守らねばたちまち失敗す。
・成功には嫉妬が伴い、成功者の多くは老獪(ろうかい)と目されやすい。地位と名誉には、それぞれ付随する慎みがあることを忘れてはならぬ。
・たとえその事業が微々たるものであろうと、自分の利益は少額であろうと、国家必要の事業を合理的に経営すれば、心は常に楽しんで仕事にあたることができる。
・私は他人が掛物(掛け軸)とか屏風とかその他の書画骨董に金を出すと同様に、慈善事業に金を費やすことをもって一種の道楽と思うているくらいである。
・限りある資産を頼りにするよりも、限りない資本を活用する心掛けが肝要である。限りない資本を活用する資格とは何であるか。それは信用である。信 用はそれが大きければ大きいほど、大いなる資本を活用することができる。世に立ち、大いに活動せんとする人は、資本を造るよりも、まず信用の厚い人たるべ く心掛けなくてはならない。