結果から言います。




四号は、




あの四号が、





え?四号って誰?





松原だよっ!!





あのまつこがファイナリストになちゃいました。





あと米谷。






つまり同時にピエロからファイナリストが出ました。





ピエロの誉れです。





ピエロエースです。(ナロンエースみたい)






ちょっとピエロが今何号いるのか確認しておきたいのですが、







もちろん興味のないかたは飛ばしてかまいませんが。






昨日新たに五号が誕生しました。









それは





サスで入ってサスで終わる。





ピエロ五号。






村田美保代です。






やつこそピエロ一のシコラーです。








僕的にはちょっとだけ、






サスで入ってサスで終わったのに、






次もサスで終わって欲しいです。






タイブレ38-37とかで。







もちろん勝つのが一番ですよ。








正直5%くらいでサスってると思ってました。







サスがサスるって、過去にあったのだろうか。










あと、六号候補のちろうが今日ピエロ入りをかけた応援の実技試験があったのですが、






1号~3号による厳正な審査の結果は、





「踊らされている感がまだあるため今後の成長に期待。」






というものでした。








ただ、ちろうは期待のルーキーなので今後に期待してます。








藤田は論外。





次回の昇進試験は月曜日です。







さて、性懲りもなく海老名九時十五分集合というピエロ集合な小山三枝。



小山にいたっては今日150円くらいしかもっていないカスっぷり。





まぁ、僕が昨日お金借りたせいです。





もはや当然となった海老名に着いた途端に雨は、





精神的になれました。




そして、ちんたら会場に向かい十時頃ちょうど試合開始。







恒例のカップラーメンを食べて、カナサシに到着。






あまりにも金がないためこの二日間の僕のエンゲル係数は、




植田並だったと思います。






試合はというとセットオールのパイクーハン戦。






当然、前日から気を高め、







超神水(黒い水)を持ち込んで挑みました。






今日気付いたんですが、





ピエロは固まらないと弱いということ。






それも三人並んでいないと力が発揮できないという気の弱さ。脆弱さ。







途中、ロッキーやシャー芯に間に割って入られた時は正直、





落ち着きませんでした。






1セット勝負なので、最初から出し惜しまなかったピエロたち。









応援のための応援ということで選手に全無視されながらも、







カメハメ波を連発。








ヒューイットを連発。






1号にいったては足からカメハメ波だしていました。






ちなみに相手のダブルフォルト2本は僕がトスが上がった瞬間に放った、






太陽拳のおかげなんで選手は感謝してください。








新技として編み出した。




空まで飛んでけパラグライダーは、




使い勝手が悪いのでお蔵入りしました。






そうこうする間にゲームセット。6-3とかでした。






米谷さん村が繁栄していきます。






村長の試合が終わったのでダブルキャプテンの試合へ。





TJ対OJというよくわからん対決で笑っちゃうんですが。







4-3アップで行ってそのまま3個取られました。






どうやら僕は本物の疫病神みたいです。




二人のミックスの最期を四年連続見届けてしまいました。




今度何かおごります。





まぁ、それはさておき。






次は日本対オランダ(のとある村)の











国際試合。






相手はチャンプ。




ジャパンというスケールの大きいあだ名もさることながら、





本名、洋平。





太平洋を彷彿とさせるスケールのデカさです。







うちの村長と村民なんか、





米と松ですからね。下の名前も人と友で友人ですよ。




村長なんか米粒ですよ、米粒谷ですよ、










イメージ図







名前からして負けています。大敗です。




アップを見ていても、




チャンプの球の音が、



異常でした。




好奇心で僕のスカウター(旧式)で戦闘力を測ったら、









10000・・・








20000・・・









ば、ばかなまだ上がっている・・・・









30000・・・・









ボンっ!!!







ぎゃあー!!!!!!!





ってなりました。






アップからもう戦闘民族の血がたぎってらっしゃる感じでした。



アリス=戦闘民族




レッツ=農耕民族






という素敵な図式がアップから展開されていました。




レッツは米と松なんでねぇ。




戦闘力の差がありすぎてこのままじゃナメック星みたいになってしまう・・・・






これは全力で行くしかないとヤバイってんで、ピエロは




ピエロ自体の戦闘力は軒並みラディッツに、





戦闘力たったの5か、ゴミめ!!




と言われるくらいで、






戸愚呂弟の肩の突起から吸収されるくらいのゴミなんですが。







応援に関して言えば、サイバイマン並にウザイと思います。






ピエロもといサイバイマンたちは最初から全力で、




新技の、







う~ぃっ!







う~ぃっ!!








う~ぃっ!!!






た~っっ!!





やカッツのヘルズフラッシュを駆使し、




そして、必殺の土下座を時折使用することで相手に感謝の念を忘れないようにしてました。




(土下座はチャンプに使用禁止にされました)





選手もマツコが実際調子よく村長に、





邪魔だ!!どけ!!




と言われピエロになっている時以外はかなりの裏方っぷりでした。




ジャップの横を二回程抜いていました(笑)




村長もサイヤ人と地球人(オランダ)の混血だったらしく。





強かったりピエロだったりしていました。








正直、今年一番の村長ではないですかね。






試合は相手の女子のサーブをいい感じでブレイクできていたこともあり。




競りながらも順調にファースト6-4でセカンドも5-4のマッチポイントまで行き。





そこで二号はここで使わなきゃいつ使うんだとばかりに伝説の、





松原とれるよポイント~♪





を超こっそり言ってみたら、普通に落としてタイブレまで行ってしまいました。





これは今日一番のミスでした。






タイブレもかなりのシーソーで、






むかえた6-5のマッポ。





かなりチキっていたので名言を言うのを忘れていた(控えていた)ら、






相手のロブが・・・









ひゅーん





出ろ出ろ出ろ出ろ





ポンっ








クソ乗った・・・





バックアーウっ








あれ?出た??





出てなくな・・・・





まぁいいや(今年の院内委員を象徴するジャッジ)





何はともあれ、





26代からまたファイナリストが出ました。




めでたい。めでたい。





今日の教訓。









松原取れるよポイント~♪












は絶対に取れない!!











決勝ではみんな言うのはやめましょう。







米谷さん村の繁栄は続く・・・・






向陽行く前にケリつけましょう!!







                                         二号