※写真の内容と本文の内容は一切関係ない?ほんと?
僕はずっと病んでいる中、ごまかして、周りに在宅ワークは仕事ではないと否定され、仕方なく就職する道を選んでしまいました。
自分でも自覚症状ありました。
いつからか?
それは10年前からかな。
役所とかも政府とかも働き方といいますが、仕事はどこでやってもいいのではないかと思ってます。もちろん、在宅ワークを行うことはできます。それは値段にこだらわず数だけこなすという方にとっては向いているかもしれません。
大手企業でも在宅ワークを認めているところもありますが、多分給料安いと思います。
僕の考え方としては
結果を出しても
短時間で完了
しないなら
評価は下げるべき
やと思います。
もちろん、作業量が多くて、効率よくやるとか、新しい技術を考えるなどの場合は時間がかかるのは自然なことなので、判断基準が変わるとは思いますが、そうでない以上は生産性はプラスにはならないです。
僕の周りでは僕が抜けると
・店・会社が潰れるか弱体化する
・一緒に仕事していた人が一斉に抜ける
ことが多いです。
僕は健康面について、万全という時期はないと考えていいと思いますし、日本の企業体質は向きません。
なぜなら
陰湿な空気が強い
からで、誰が無言、暗い場所で仕事したいと思いますか?
みんなが思い描いているのは、やりがいとはまず楽しく仕事をするところから見出されるものだと思いませんか?
IT業界は老舗のところでは概ね暗いです。
メーカーさんも暗い作業場所で仕事なので、楽しさが半減します。
また発想って、遊びや暮らしの中から生まれてくるもんやと思います。
技術を漏らさないことは万国共通だとは思いますが、それはそれで働くときのオンとオフを作ってあげるのも企業責任と思いますし、メンタル潰れた、はいさよならっていう企業もまだ多いことから考えると、まだ社員を大切にしない体質があるということも断定できます。
僕はこれを機にここまで皮肉を書いてきたことを覆すものを築き上げ、日本だけでなく国際的にも活躍できる環境の提供、技術者の育成、企業のあり方の提言をしていきたいです。
ただ、これを実現するためには具体的な計画、短期的、中期的、長期的というように段階的なプランニングを作り、皆様の力も必要です。
それまでは
・7ヶ国語以上習得
・新技術の研究及び開発
・ひとりでも稼ぐ基盤づくり
をやろうと思います。
長文になりましたが、拝読頂きありがとうございます。







