日本の既存企業と政府にドロップキック -17ページ目

日本の既存企業と政府にドロップキック

IT業界はメンタルに優しくない?
日本企業だと、業界に限らずそんな気がする。

日本の既存企業に反発(?)しながら、普段のことを挟みながら書いていきます。

だいぶ期間が空いてしまいましたが、いくつか前のブログで

就労移行支援サービスの利用を拒否する

ということを書いたと思います。

その後、いろいろと圧力をかけられたりしてとてもイライラしていました。

その件につきましては、ほかの方にも問題があると聞いたので、そのサービスを提供することを認可している市役所の部署に文書で諮問することにしました。

まだ、回答はきておりませんが、何かあった時の保険をしっかりとかけておきました。

訓練ではない内容で、なおかつ既存の技術を利用させるということは本来は注文書と金額提示をする必要があり、契約する必要があるということを労働基準監督署の方に言われましたので、これらを解決するためには認可を出しているところ、監査しているところに直接情報として報告する必要があり、それがいくら業界大手とかいったところでやってはいけないことをやっているわけですから、そうした場所は監査を受け、監査のあと何らかの処分を受けるべきであり、それに対して具体的な改善ができないのであれば、認可を取り消すべきだと思います。