うむむ。
食欲を満たす為に食べ物屋さんがあって。
性欲を満たす為に風俗があって。
睡眠欲を満たす為に高級ベッドや枕があって。
色々な欲を満たす為に色々な店や物があるわけでして。
それは結局繰り返されるけれども一時的な欲求。
人間はいつになっても欲欲。
でも最近思うことは、なりたい自分になることが一番の欲求じゃないかと思う。
こうなりたい、こんな人間になりたい。
自信って大事よな。
努力。
努力。
この言葉ってのは何だろうね。
好きではない物事を制覇する為につくられたんじゃなかろうか?
だって好きなことやってて努力してますとかしなさいっていわれなよな。
部屋を真っ暗にして2時間くらい考えてたらよくわかんなくなった。
性欲を満たす為に風俗があって。
睡眠欲を満たす為に高級ベッドや枕があって。
色々な欲を満たす為に色々な店や物があるわけでして。
それは結局繰り返されるけれども一時的な欲求。
人間はいつになっても欲欲。
でも最近思うことは、なりたい自分になることが一番の欲求じゃないかと思う。
こうなりたい、こんな人間になりたい。
自信って大事よな。
努力。
努力。
この言葉ってのは何だろうね。
好きではない物事を制覇する為につくられたんじゃなかろうか?
だって好きなことやってて努力してますとかしなさいっていわれなよな。
部屋を真っ暗にして2時間くらい考えてたらよくわかんなくなった。
通学路
今実家に帰ってきております。
東京にはない匂いがあります。
ふと、懐かしくなり通った幼稚園や小学校を見に行きました。
忘れてたものやにおい一気に思いだした。
学校から帰る帰り道を通ると昔あった店がまだあったり抜け道が亡くなってたり。
あんなにも冒険に満ちていたどぶ川がただの用水路にしか見えなくて色を失ったり。
でもやっぱりその時の帰り道帰った友達や好きだった女の子、色々な思い出は鮮明に残ってるんだな。
今もそう。多分辛いことや楽しいことがいっぱいある。だからいいのかもしれない。自分が年をとった時に沢山のことが残るように今を生きなければならないね。
そしていつまでたっても頭でっかちにはならずにワクワクしたことに素直に生きたいと思いました。
まじめか
東京にはない匂いがあります。
ふと、懐かしくなり通った幼稚園や小学校を見に行きました。
忘れてたものやにおい一気に思いだした。
学校から帰る帰り道を通ると昔あった店がまだあったり抜け道が亡くなってたり。
あんなにも冒険に満ちていたどぶ川がただの用水路にしか見えなくて色を失ったり。
でもやっぱりその時の帰り道帰った友達や好きだった女の子、色々な思い出は鮮明に残ってるんだな。
今もそう。多分辛いことや楽しいことがいっぱいある。だからいいのかもしれない。自分が年をとった時に沢山のことが残るように今を生きなければならないね。
そしていつまでたっても頭でっかちにはならずにワクワクしたことに素直に生きたいと思いました。
まじめか

漢
欽ちゃんはかつて、
視聴率100%男と呼ばれていて、色々な番組に引っ張りだこだった。
そんなとき、24時間テレビの企画が持ち上がり、
記念すべき第一回のMCを誰にしようか考えたとき、
まっさきに浮かんだのが欽ちゃんで、
さっそく企画について説明し、オファーを出した。
しかし欽チャンは、提示された金額を見て、
「こんな安いギャラじゃ引き受けられない」と突っ返した。
でも企画自体は、欽ちゃんがMCってことで話が進んでいたので、
そっからスタッフは何回も足を運んで、
ギャラを増やして交渉するにしたが、
「これじゃ安すぎる」「ケタ間違えてるんじゃないか」と、
まったく首を縦に振らなかった。
もうしょうがないので、制作費で出せるギリギリの金額を提示して、
「すいません、もうこれ以上は出せません」と言ったところ、
「よし、これならやる」と、やっと承諾してくれた。
そしてすぐ欽ちゃんが言った言葉は、
「よし、じゃあこれ全部寄付してくれ」
視聴率100%男と呼ばれていて、色々な番組に引っ張りだこだった。
そんなとき、24時間テレビの企画が持ち上がり、
記念すべき第一回のMCを誰にしようか考えたとき、
まっさきに浮かんだのが欽ちゃんで、
さっそく企画について説明し、オファーを出した。
しかし欽チャンは、提示された金額を見て、
「こんな安いギャラじゃ引き受けられない」と突っ返した。
でも企画自体は、欽ちゃんがMCってことで話が進んでいたので、
そっからスタッフは何回も足を運んで、
ギャラを増やして交渉するにしたが、
「これじゃ安すぎる」「ケタ間違えてるんじゃないか」と、
まったく首を縦に振らなかった。
もうしょうがないので、制作費で出せるギリギリの金額を提示して、
「すいません、もうこれ以上は出せません」と言ったところ、
「よし、これならやる」と、やっと承諾してくれた。
そしてすぐ欽ちゃんが言った言葉は、
「よし、じゃあこれ全部寄付してくれ」

