夏の終わり
今年も夏はもう終わりです。
夏の終わりは、何だか寂しい気持ちになる。
何ででしょうね?
夕暮れも寂しいね。
冬の終わりは、ウキウキするのにね。
ひまわり 好き。
昔大好きな人に、ひまわりを何回か誕生日に貰った事があります。
その種を蒔いて,一生懸命世話をして、
いつか花が咲いたら、彼にプレゼントをしようと
毎回育てました。
だけど、どうしても旨く育たない。
愛情だけではダメらしい。
誕生日の季節は3月終わりで、時期が早い事もあってか
結局花は咲かずじまい。
ワタシの恋も咲かずじまい。
彼はまた他の誰かにひまわりをプレゼントするのかな。
ひまわりは昔から好きだったけど
二十歳からは特別な花になりました。
咲かない花は諦めたけど、ひまわり好きな気持ちは変わりません。
☆夢を見る☆
サイコちゃんからバトンを貰いましたので、
訳も分からず、初バトン!
Q1.小さいとき何になりたかった?
海賊 サンタさんのお嫁さん 魔法使い
『はいからさん』の紅緒さん 舞妓さん
Q2.その夢はかないましたか?
どれも叶いそうにありません。
唯一可能性が有りそうな舞妓さんは、根性無しの私には
ハードルが高すぎて…。
Q3.今の夢は?
普通が良い。
多少困難が有っても、いつも笑って何とか頑張って。
親しい皆と呑んで遊んで、犬と散歩する。
Q4.宝クジ3億円当たったらどーする?
生命保険3つ位入って一括で支払っておく。
あと2千万位を株に回して、将来的に転ばせそうな土地を
2億位で買う。
残りは税金とかの為に貯金する。
夢見る少女じゃいられない。
Q5.あなたにとって夢のような生活とは?
海賊船に乗って、サンタ島に行き、
宝を掘り当て、イチゴをタラフク食べる。
夢見すぎ。
Q6.昨日みた夢は?
追われて追われて、トッ捕まってワーワー泣く夢。
Q7.次は誰の夢を聞いてみたい?
もし、万が一、身内以外に見てる人が居るのなら
そんなあなた、どうぞ。
何だか良く分からんけど、このバトンを終えた時
何故だかやり切った感が…。
急においしいビールが呑めそうな気が!
急いで、急いで、台所!
ザ・ムービー
映画、大好き。
あとね、音楽と散歩とお笑い。
テレビの洋画劇場みたいのは毎回見てたんだけど
レンタルとか仕出したのは小5位からで、
中学生になってからは毎週3本借りていました。
でも一年位で落ち着いてきちゃったんだけどね。
だってお小遣いには限度がありますので。トホホー。
ビデオをレンタルし始めたキッカケは姉が借りてきた
『アダムス・ファミリー』
ワタシはカナリの自然児で世間の流れを
全く読めていなかった為、レンタルなどは遥か彼方の話でした。
なので姉がレンタルして来るまでは
全く未知の世界でした。
(ワタシにとってビデオデッキはテレビを録画するだけのものでしたので)
地元にビデオ屋さんが無い為に、
子供の私にはかなりの道程をチャリで走りました。
かなり田舎なのでね。
まあ、話始めるとまた長くなるから、
心の名作などはまた紹介します。
お笑いとかもね。
★☆夢☆★
恥ずかしながらサンタクロースは小5まで信じていたし
小さい時の夢は海賊だった。
イブの夜はサンタさんに、手紙と差し入れを用意し
いつもよりも早く寝た。
昔見た『宝島』や漫画で、気付くと海賊は私の
ヒーローだった。
なので当然大人になって読んだ『ONE PIECE』 は
ワタシも一緒に、夢と冒険の旅をしているのです。
ここまで聞くとただのイタイ娘だて。
でも本当はもっとイタイ。
映画を観た後も、例に漏れず気分は出演者。
昔、姪と『チャーリーズエンジェル』を観に行った帰りには
すっかりなりきり、後ろに居た姪に気付かず
回し蹴りを顔面にくらわした。
何にせよ、この性格は治りそうもないのでね
このままイタイ感じで突き進むよ。
ワタシには冒険が待っていますから。
あっ、あっちの空に巨人が来たっ!
我が家のBOSS
我が家の女は強い。
ちょっとやそとじゃヘコたれません。
当然コメも気は強い。
小さい頃はおてんばでやんちゃでした。
近所のお兄ちゃんとケンカして前歯折ったりね。
大好きな漫画は北斗の拳でした。
そんな我が家の家訓は『働かざる者、食うべからず』
今も身にしみております。
我が家のBOSSである母は
最近携帯メールを覚えようと必死です。
そしてかなり悪戦苦闘している母から初メールが!
『早ケエテクルンダヨ』
どこの人???
でも多分相当苦労して入れたメールだと思ったら
ツッコむどころか、可愛くなってきた。
お母さん、へこたれずに頑張って!
あなたへの気持ち
大切な人が沢山居ます。
家族 友達 仕事の仲間 それと特別な人
いつも皆には退屈でも笑っていてくれれば、と思います。
だからね、大切な人達の眉毛が下がっちゃってたりすると、
胸がツーンとしてしまう。
ねえ、ワタシの大切なあなた。
無理はしないでね。
逃げてばっかりじゃ前には進めなくても、
でもたまにはそんなも良いじゃない。
頼りなくても話は聞けるし、そばには
居ますから。
だから無理はしないでね。
あなたが心配でたまりません。





