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美味しいお茶で、ほっといっぷく「静岡茶舗」

お茶、日本茶、緑茶、静岡茶を、日本一の茶処静岡から通信販売(通販)でお届けする「静岡茶舗」は、楽天市場にあります。

美味しさと健康、食卓に笑顔「静岡茶舗」
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大河ドラマ 第10回 「義清散る」…

今回は嫉妬嫉妬嫉妬の嵐(?)でしたね!

軽く明るいヤキモチからドロドロした嫉妬まで、盛りだくさんでした。

“当代きってのもののふ”と言われた文武に秀でるイケメン武士、佐藤義清(藤木直人)が清盛邸を訪れた時、
女子衆が揃ってポヤ~としてしまうのを
「おもろないわ!」と言って勝負をけしかけてきた兎丸(加藤浩次)達は可愛いもんです。

しかし、自分とも関係のあった佐藤義清が、
待賢門院璋子(檀れい)に恋心を持っていることを知った 璋子に仕える堀河局(りょう)は、
立場上それを咎めているようでいて、実は嫉妬心がバリバリに出ていましたし、

相変わらず鳥羽上皇(三上博史)が 璋子の事を愛しく思っている事にいらだちを隠せない美福門院得子(松雪泰子)は
我が子九の宮を、崇徳帝(井浦新)の正妃の養子にしてまで東宮に立て、
朝廷内での自分の位置を高めて璋子に一矢報いようとする。

ずっと空っぽの目をして感情を置き去りに生きてきたはずの璋子は、
ここに至ってやっと人並みな感情を持つに至り、
ふと気づけば鳥羽上皇を心の底ではしっかり愛していたことに気付く。

そしてそれを知った義清は嫉妬心が抑えられず、璋子の首を絞めてしまう…。

鳥羽院のどろどろした嫉妬心は 今回も根深く粘りまくってましたしね~…。

もう、どこをとってもジェラシー全開でした!


…で、「義清散る」というタイトルだったので、
不倫のお咎めで義清が処罰されるか自害したりするのかしらと 思っていたのですが、

義清は死んでしまったのではなくて、この件をきっかけに、出家することを決意し、
後の西行法師となるんです。

武士としての佐藤義清がいなくなることを、桜の花びらが散る様子と合わせて表現されていました。
(でも、最後のシーン花びら散り過ぎ!!豪雨みたいに散ってましたよ!!


今回の清盛くん(松山ケンイチ)は、唯一、視聴者が(?)ホッとできる存在として、
心を温かくしてくれましたよ。家族を慈しみ、友を思いやり…。

いつも明るく賑やかな清盛邸…

…でも!! なんだか次回予告を見たカンジ、清盛邸を深刻な事態が襲いそうです! 
きっと、アレだよね! …わぁ~ん!!




さて、今日のホッといっぷく♪

《ツイン焙煎こゆか》 と 《あん入り抹茶すはま》 です。
「こゆか」は 焙煎方法を
弱焙煎と強焙煎で別々に行い、
その2種類をブレンドいたしましたので、
鮮やかな色と旨み、そして香りとコクが
美味しいお茶です。

「あん入り抹茶すはま」は
飛騨高山の打保屋さんの
季節限定商品です。

おなじみ三色のすはま団子よりも
甘さ控えめで、
抹茶の風味とこしあんの程よい甘さが
上品な和菓子でした~♪
ツイン焙煎「こゆか」と餡入り抹茶すはま





お部屋でリラックス!
  テレビのお供に緑茶はいかがですか!

緑茶の成分、カフェインには
  覚醒作用がありますよ!脳を活性化しましょう!

カフェインには疲労回復効果もあります!
  今週も頑張りましょう!
  

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