子どもの愛
例えば相手が
「足が痛い」と言うと
私「心配して欲しいのかな」「治してほしい(湿布とか貼ってほしい)のかな」「原因を探ってほしいのかな」
と色々考えて、結局めんどくさくて聞き流してしまったりする。(まぁ相手や頻度や重症度によって違うよ)
でも子どもって、何もできないようで「イタイイタイ?」とか「ダイジョブ?」とか「痛いの?」とか、こちらの目の前に来てじっと見て痛い気持ちを共有してくれようとする。分かち合おうとする。なんなら手で触ってくれたりする。
湿布を貼ったりはできないけど(まぁ幼稚園児くらいになればそれすら立派にやってくれると思うけど)痛みを少しもらってくれようとする。
何もできないようで、やすやすと一番難しい事をやってのけるんだもん、尊い生き物だなと思う。見返り求めてないし。優しいなと思う。立派。
人に寄り添うって、そう言うことなのかも知れない。そうされるだけで、治りそうなくらい温かい気持ちわく。
M
私ミーハーで、芸能人の本とかすぐ読みたくなってしまう
でも美容院で女性向け週刊誌とか用意されるとそれはそれでちょっとイラッとします。
しませんか?
一度は聞いたことあると思う浜崎あゆみの歌。それぞれ好き嫌い、好きな時代とか格好とかあると思う。
そんなあゆの自伝的小説。
デビュー前から売れてスターダムを登るころ。登りきったころがエイベックスの社長との恋愛を絡めて表現されています。
売れる芸能人は、例えスカウトとか、多選からだったとしてもやはりどこか勝負かけるところでかけているんだなと思いました。


