たかぽんのブログ -84ページ目

サンデー毎日9.15

サンデー毎日9月15日号の表紙を平野紫耀さんが飾っていました。

アンリミテッドだから確認せずダウンロードしたけど、この雑誌は電子書籍でも写真が切り抜かれずに載っていました。

ピアとかは無残にも切り抜かれていたけどね。

肖像権?よくわからないけどそこまでする必要あるのか?逆に変ですよね。画像切り抜いたり、塗り潰したりするの。こんなにデジタル画像が蔓延してる時代に。バランスもおかしくなって雑誌の品格が落ちると思う。写真あっての雑誌の構成だから文章に集中できない。だからサンデー毎日は全部載ってて嬉しかった。

まぁ、いいや。
内容は基本的にはかぐや様の宣伝なんだけど、サンデー毎日は読者がおじさま層なのかな。そんなわけでキュンキュンとかよりもキンプリのグループについて語る真面目な感じでページを割いています。
グループに武器がないことについて、「ないことが武器」なんだって。何者でもない今の時期に、武器がないからこそ色々なことに挑戦して吸収するそうです。
人気の今でもまだ助走期間でもなく、ウォーミングアップくらいの感覚と語っています。だから今はがむしゃらに頑張るって。

誰かに教わったのかも知れないけど、すごくいい感覚だと思った。それくらいの感覚じゃないと病むよね。現実と虚像とのギャップとかさ。売れなくなったらどうしようとかさ。人の気持ちなんてコロコロ変わるからね。





King & Prince TV





君を待ってるって言う曲のCDを買うと特典映像がついていたらしい。

もう消えてしまったけど、ユーチューブでその映像を見ました。

誰が一番ビビりかみたいな内容で、目隠しされてる箱の中身を、メンバー1人1人が触って当てるってコーナーがありました。(中身はそれぞれ違います)

うなぎとかはまぁビビるのわかるけど、こんにゃくとかでもめちゃビビってて、それはそれで面白かったのニコニコ尻もちついたり、たわし触っておいて「噛まれた〜!」とか言って超ビビっとるグラサンはぁ笑った。

でも平野紫耀さんが最後のコメントで、「聞いてくれた人の背中を押すような応援ソングの特典映像なのにこんなことでビビっていてはファンの背中を押せない。」
って言うような反省を話していたの。キャッキャして楽しい雰囲気を作っていても、常に自分を客観視できる人なんだなと、プロだなとちょろい私は思った。そのコメントで「ちゃんと背中押してもらったで!」と大きな声でお礼を言いたいおばさんなのでした。

突破したとき

保育園のお母さんと「あ、今距離縮まった!ラブ」と思う嬉しい瞬間ありませんか?

私はですねー、敬語だったのがちょっと砕けた感じに話せた時、とか、保育園以外の場所に子連れで一緒に出かけようって話が出て実際に行けた時、発展して子抜きでランチとか出かけ始めた時とかかな。

昨日そんな場面がありました。
仲良くしたいと思っていたお母さんで、向こうが敬語じゃなくしてきたので、思い切って乗ってみた!できた!

一歩一歩ですね。



写真はいつもお世話になっている美容院で勧められたヘアオイル。オージア?オージュア?

ここの、いつも切ってくれてる美容師さん、この人だけ美容院のスタッフの中で指名料がかかるようになってしまったんです_| ̄|○
腕がいいのかしら。

でも絶対営業かけてこないから安心しています。ヘアオイルも髪がパッサパサだって話したら、うちはこれを置いているって話しだけして、こっちが買いますって言うまで聞いたことしか答えないので、楽なんです。

いい感じのオイルだと思います。