特殊清掃 死体と向き合った男の20年の記録
昨日読んだのはこれ
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著者はかなり自己肯定感が低い人のようだった。
それでも自分らしくいられる仕事見つけて続けていく。
この仕事をしてると命に限りがあるんだ、いつ終わるかなんて本当にわからないんだってことがわかった。
当たり前なんてないんだから、今ある幸せを幸せと感じながら死ぬまで生きよう。
クリスマス会
今年で5年目くらいのクリスマス会が無事終わった。
準備に時間がかかるけど、みんなの成長が垣間見ることができ、感慨深い。
思ったけど、こういう集まりが苦手だと思う人ほど自分が発起人でやってみるか、料理とか工作とか、得意な作業を率先してやったら周りと溶け込むのが早くできるかも。役割があった方が会話しやすかったりするからね。
色んな親がいて、?、と思うことがあった。だけど子どもたちか卒園して6年経ってもこうして一緒に鬼ごっこする関係ができていたら、それが楽しい思い出になっていたら、この先辛いことが待っていても、少しだけ乗り越える力になれるんじゃないか
というかなって欲しい
と思った。
反省点
来る人数は紙に書いて把握すること。誰が来る、遅れるなど把握すること。
休む
うちでゆっくりする時間がもらえた。
時短のつもりがネットで比較しながら買い物してたら意外と時間がかかってしまったが、マミーポコパンツAmazonで買えたし、クリスマス会の準備もクイズの選定ができたし、風邪が少し良くなった
何でこんなに時間がないっていつも思っているのか考えてみた。
タイムスケジュール
6時半 起床
7時 朝ごはん、支度
8時 送迎
9時半 録画番組観る
11時半 掃除、片付け、食事準備
12時半 ネットで買い物、生協
2時半 クイズ検索、メール対応
3時半 子どもと宿題
4時半 送迎、小児科
6時 食事介助
7時 食事
8時 風呂、片付け
9時 寝かしつけ
9時半 新聞、テレビ
時短するためになるべく外出しないでできるだけうちでできるようにしてみてる。
↑の間に宅急便受け取ったり細々やってるつもりだけど、あっという間に時間が過ぎててほんとにびっくりする。
細々した家事や合間でのネット時間が問題なのかな。
これ美味しかった〜




