バスポザウネのつぶやき -129ページ目

第九の四楽章、アンダンテ・マエストーソ

今までは、ベルリンフィルの元バストロンボーン奏者/ジークフリート・チスリック氏を手本にして来ました。
今回は、ベルリンフィル二番三番奏者のライエンデッカー氏の要素を取り入れてます。

ドイツ管が好き

日曜日に録画した、N響のマーラー復活を聞いてみました。
太管のトロンボーンの音は、綺麗だけどつまらない。

杉並の第九終了

合唱団は約150人。
ステージが狭いので、パーカスはベース側へトランペットとトロンボーンはヴァイオリンの後ろへ。
ベース、ファゴット、ティンパニと離れてアウエィ状態でした。
アンダンテ・マエストーソはタインのパイプとJK02BKで乗り切りました。
わりと主張した演奏になったかな?(ベルリンフィルのデジタルコンサートの宣伝のライエンデッカー氏の演奏に触発?)