ココッチのブログ -446ページ目

作戦


おはようございます。

今日も良いお天気ですねと褒めてやりましょうかね。

お洗濯物が乾くのでいいけど・・・

今日も マット、カーテンとかお洗濯しています。


でも この暑いのに お買い物に行かないとね。
冷蔵庫が空っぽになって来ました。
暑いので出かけるのも嫌だけど・・・
その前に メイクして着替えて・・・これがまたメンドクサイです。

今 部屋をがんがんに冷やして・・・
へァーも巻き巻きにしないとね・・・・
もう 夏のなると短く切りたいけど・・・
これがまた纏まらない髪なので苦労のするところなんですね~~~。


最近ジソの記事もないし・・・
パクちゃんの記事があったので・・・



今日はジソは何のお仕事しているのかな~~~。
暑いのでお体だけは気をつけてくださいね。







冬のソナタ」主題歌のRyuの登壇決定!パク・ヨンハさん最新主演作追悼上映も!










今年で7回目を迎える日本最大級の韓国映画の祭典「韓流シネマ・フェスティバル」だが、その前夜祭が8月19日に行われ、「冬のソナタ」の主題歌、挿入歌のシンガーソングライターとして絶大な人気を誇るRyuの登壇が決定致した。

映画『作戦 THE SCAM』場面写真

 イベントでは映画好きで知られるRyuが、「韓流シネマ・フェスティバル2010」上映作品の見どころを語るほか、6月30日に他界した故パク・ヨンハさんの最新主演作『作戦 The SCAM』を追悼上映。命日から四十九日という節目を迎え、あらためて韓流ブームの原点であり、多大な功績を遺したパク・ヨンハさんの思い出を語る。

 なお、「韓流シネマ・フェスティバル2010」は8月21日より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋にて開催。オープニングに『美人図』、特別上映に『後悔なんてしない』のほかイ・ミンギ、シン・ミナの『10億』など人気韓国映画11作品を一挙上映する。






















でわ  早く行ってこようかな~~~。












お暑いですね~~!

こんにちわ。




梅雨がやっと明けたら、猛暑続きで・・・


皆さん 水分補給を十分取ってくださいね~~。


スポーツドリンクが良いようですよ~~~。




家に居ても暑いですよね~~。


でも 私はまだあまりクーラーは入れてません


田舎なのでというか?窓を開けて扇風機でまだ大丈夫なんです。


でもちょっと動くと汗が流れ出てきます。




やっと また 毛布、コタツ布団のお洗濯が出来て・・・


良かったです。




今朝は涼しいうちに、換気扇の掃除、シンクの掃除をして


少しはすっきりしました。


まだ したいところは沢山あるけどね!




午後はまた ドラマを観ないと・・




今夜から『黄色いハンカチ』が始まります。


同じ時間にダブって、どっちを観たら良いのか?


どちらもスカパーなので・・・片方がBSなら録画しながらBSが見られるのにね!




スカパーe2の時は同時録画が出来たのに・・・




仕方が無いので、再放送で見ないとね~~~。








そうだ 一昨日はパクちゃんの献花式だったけど・・・・・


なるべく 気を紛らそうと・・・


やっと 『ソフィーの復讐』を観ました。


ジソの映画はスクリーンで始めて観たんだけど・・・


それも一回しか観にいかれなかったので・・・


もう一つ 字幕を読んで、画像も観て、あっという間に終わり・・・


やはり ゆっくりDVDで観ないと・・・






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このポスターの指輪・・ルビーだけど


本当はダイヤなんだよね~~~。


私 今気が付きましたダウン








『愛した後に』



献花式


故パク・ヨンハと1杯のラーメンをすすりあった戦友が葬儀費用を全額負担



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6月30日に惜しくもこの世を去ったパク・ヨンハ。ペ・ヨンジュンやチェ・ジウら多くの著名人が葬儀に参列する中、もっとも印象的だったのが、喪主代わりを務めた俳優ソ・ジソブだった。


大ヒット韓国ドラマ「ごめん、愛してる」(04)でブレイクし、日本映画『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』(08)や、中韓合作映画『ソフィーの復讐』(09)など国内外で活躍するジソブ。今やドラマに映画にひっぱりだこの彼だが、かつては不遇な下積み時代を送っていた。ヨンハとの友情が築かれたのは、ちょうどその頃だ。

1977年生まれの同い年で、同じく売れない新人俳優だったふたりはすぐに意気投合。苦労が絶えない彼らは、一時は同じ家に暮らし、1つのインスタントラーメンを分け合うこともあったという。そして苦楽を共にする中で育まれた友情が、実の兄弟以上に親しくさせた。互いを思う心は、共にトップスターとなり、多忙のため会えなくなってからも決して変わらなかった。

そんな中で起こった今回の悲報。ジソブはすべての仕事をキャンセルしてヨンハのもとに駆けつけ、人目もはばからずただ泣き崩れた。葬儀の喪主に名乗り出た彼は、息子を失った辛さをかみ締めるヨンハの母に対し、「お母さん、ヨンハはひとりで行ってしまったのではありません。私を置いて行ってくれたのです。これからは私が息子です」と慰さめの言葉を伝えた。さらに、ヨンハの両親に気づかれないよう、数千万ウォンの葬儀代も全額支払ったという。“兄弟”を失った彼にとっては、もはや当前のことだったのだろう。

つい最近、1950年の朝鮮戦争を舞台にしたドラマ「ロードナンバーワン」に主演し、死と隣り合わせの極限状況における戦友との友情を熱演したジソブだが、彼の友=ヨンハを思う気持ちは、どんなドラマのキャラクターよりも強かったのだ。【トライワークス】





パク・ヨンハさん献花式 開始前に4000人が列



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先月30日に亡くなった韓流スター、パク・ヨンハさん(享年32)の献花式が18日午前10時、この日に全国ツアーの東京公演を行うはずだった有楽町の東京国際フォーラムで始まった。『パク・ヨンハ コンサートツアー2010 ~STARS~』のステージを再現した祭壇には、昨年7月発売のアルバム『ONCE IN A SUMMER』の際に撮影され、韓国での葬儀で遺影として使われたモノクロ写真がカラーに引き伸ばして飾られた。会場には献花式開始前に4000人が列をなし、ホール内にはファンの涙と嗚咽の入り混じった泣き声が響いた。



 開場前にはヨンハさんの遺族から母、姉、義兄が花をたむけ、交流のあったミュージシャン・つんく♂も祭壇に手を合わせた。ステージに設置されたスクリーンには同ツアーで先に終えた3公演で撮影された写真をスライドショーで映し、6月発売のアルバム『STARS』の楽曲も流された。縦150cm、横120cmに引き伸ばされた遺影の隣にはヨンハさんの私物で同ツアーでも使用していたギブソン製のアコースティックギターが置かれ、献花台にはファンからの白いカーネーションが続々とたむけられている。

 ファンには会場に徹夜で並ばないよう事前に呼びかけられており、一番乗りのファンは始発の電車で朝5時から並んだ。来場者には、6月26日の埼玉・川口公演のアンコールで撮影された写真に遺族代表パク・ヘヨン氏のメッセージが添えられたポストカードが配られる。関係者によると、他国の故人の献花式を日本で行うことは異例。日本での所属事務所アップフロントエージェンシーでも過去に例がなく、献花式は終了予定時間の午後6時を過ぎても、なおファンが多く集まっている場合は延長も視野に入れている。