ジソ現れる・・・!
ソ・ジソブ、『幽霊』を地下鉄の駅舎内で撮影・・・現場は大混乱

ソ・ジソブは駅舎内を縦横無尽に駆け回り、地下鉄利用客たちはそれを見て足を止めた。ソ・ジソブを見るために集まった人で撮影現場は一瞬のうちに大騒ぎとなった。
撮影が行われた場所は、配車間隔が大きい路線であるため、一度NGが出ると、次に列車が来るまで10分から20分ほど待たなければならなかった。ソ・ジソブは、延々10時間続いた撮影にも疲れた様子を見せず、むしろ、終電前に撮影を終えるために忙しく走り回り、スタッフ達を励ました。
撮影は順調に進んでいるようですね!
それにしても 『会社員』は何処に行ってしまったんでしようか?
写真、記事はお借りしました。
ますだおかだの・・・
韓流好きのますだおかだ・増田英彦 韓流作品の魅力を熱く語る
漫才師・タレントのますだおかだの増田英彦(42才)。実は増田さんは2002年、映画『猟奇的な彼女』を機に韓流にハマったという。好きな女優はチャン・ナラという韓流好きの彼が、語るその魅力とは?
* * *
2002年、テレビの番組にチョン・ジヒョンさんがゲストで来たんです。そこで初めて韓国の映画って面白いなあと思って。次に『冬のソナタ』のチェ・ジウさんが美しすぎてハマりました。まだ冬ソナブーム前だったから、自前のCDを持参してOST(オリジナルサウンドトラック)をオンエアしたんですよ。
ぼくのお気に入り第1位は『ごめん、愛してる』のソ・ジソブの目! 男が見ても切なくてよかった。
2位は『華麗なる遺産』。頑張り屋さんのヒロインが嫌いな男子はいないでしょう。って、悪役の女優さんが美人だとそれはそれで惹かれちゃうんですけど(笑い)。
3位は『グリーンローズ』。普段サスペンスを見ないぼくもグイグイ引き込まれたんですが、オチのCGがチープでずっこけましたね。
韓国人のかたと仕事すると、すごくいいものを作る半面、細かいことにはこだわらない“ケンチャナ”文化も。衣装としてADの私服を出されたときには驚いた(笑い)。いい意味でも悪い意味でも彼らには驚かされっぱなしです。
第1位 ソジソブの目。 2位が華麗なる遺産ヒロイン・・ハン・ヒョジュ
そんな二人を選んだ増田さん・・・・?
『ただあなただけ』
観てくれるのかなぁ・・・・

女性セブン2012年5月10・17日号
記事をお借りしてきました。


