Niet elke dag -4ページ目

Godbye Chiristmas Day

今日はせっかくの聖夜(!)であるにも関わらず
風邪が治らず
P-shirtsのライブに行く途中の道で
寒気と鼻水に耐えかねて
途中でチャリンコを引き返してきました。
ああ。。。泣。
この帰路で車に引かれて死んだらどうしよ、、、
そんな阿呆な事を考えながら帰ってきました。
とにかく人と車が多いいいい。
クリスマスってその日になるまではあんまり実感がないですが
当日になると、なんだかほんとうに「特別な日」という感がします。
みんなの気持ちが舞い上がっているのが分かります。

クリスマスパーティー

今日会社の同僚&元同僚の人たちと
クリスマスパーティーをしました。
メニューはデパ地下お惣菜とケーキと鍋。
ケーキで初めてのノエルタイプを買いましたが
思ったよりも感動的な味ではありませんでした。

早くカセットコンロと素敵な土鍋を購入して
もっといっぱい鍋をしたいです。

照明探しの旅へ

今日は会社の同僚のKさんと
堀江に家具探しの旅に出ました。
私は部屋の照明、Kさんはドレッサーとベッド。
結局二人とも何も購入せずに帰宅しました。
それにしても堀江という街は
店があるようで、あんまりない気がします。
本とかを見ると、沢山あるように感じますが。

美容師の卵が集まっているlogiがあるビルの
3Fにある、「Cafe MODE」というお店に入りました。
割と入りにくい店ですが、思い切って入りました。
MODEという名前だけあって、黒と白を基調とした
とてもシンプルなカフェでした。
店員さんの笑顔が印象的でした。
一角にギャラリーらしきものがあり
そこで少しずつ形を変えた写真のポジフィルムをマウントしたものを
何枚も重ねて下から光を照らしたものを展示していました。
最近芸術に触れていなかったので
新鮮な感じがしました。
せっかく大阪に来たのにあまりこういう場所を訪れていません。
来年は沢山行きたいと思います。

やからな販売店員

今日は最後にとった電話が
超やからな販売店の店員さん。
最初からやからっぷりを発揮していたのですが

私「修理センターで症状が再現されない場合は、修理をせずに返却させていただきますので
ご了承いただきますようお願いいたします」
販売員「そんなん困る。もしそうなった場合は電話してくれ」

気持ちは分かりますが、できないのですー。

最終的に
「もうどうでもええわ!!!!好きなようにしろやー!」
と怒りだす始末。
こんなやからな販売員のいるお店にはいきたくない!!!!
とつくづくそう思いました。

ごく普通の日

今日は30分ほど延長ログインしました。
特になにもなく、いいお客様ばかりでした。

働く女

今日は日曜日。
でも普通に出勤です。
日曜日の中之島は人も車も少なくて
休日空気満載です。

ショッピング

今日は一人でちょこっとショッピングに行ってきました。
というか最初はまつげパーマに行く予定だったのですが
結局買い物をしてしまいました。
初めて自分で香水を購入しました。
と言っても1000円ぐらいの安いやつですが。
今までウチのお母さんが使っていないのを
もらったのしか持っていなかったので。
でも古いので香りが持続しなかったのですが
やはり新しいのは違いました!
その他、アディダスにも足を運びました。
やっぱりアディダスのデザインはいい!
なんというか、ディテールもしっかりしている。
それでいてリーズナブル。
アディダスラーにはなりたくないけど、やっぱりかっこいいです。
その他、Unites Arrowsで超シンプルで素敵な靴に遭遇したのですが
お値段が29,850円!高い!
少し購入しようか迷いましたが、
やはりあきらめて帰ってきました。
いいボンゴが買えるじゃん。。。

大阪市立科学館

2004-12-17
今日は元バイト仲間のNと
中之島の大阪市立科学館に行ってきました。
なんといっても遊び道具(?)のデザインがかわいい!
思わずパシパシ写真を撮りまくりました。
別に理系ではないけど
宇宙系デザインは、なんだか心が騒ぎます。
展示だけでも盛りだくさんで、プラネタリウムは見なかったので
また今度来ようと思います。
隣の国際美術館も訪れてみたいです。

堂島川

2004-12-16
今日は同僚のJとHと一緒に
会社の近くにあるラーメン屋に行ってきました。
帰りに堂島川のほとりが遊歩道になっている事を発見し、
クリスマス用にライティングされていました。
最近心がほっこりする事があまりありませんでしたが
久しぶりにハートフルになった帰路でした。

Ricotta練習日

今日は元コリドラスSPデカタンスというバンドでギターを弾いていた
ヨウヘイ君初参加リコッタ練習日でした。
彼には初めてお会いしましたが
とても独特の雰囲気を持った方でした。
ある意味カルチャーショックでした。
自分のベースの音が気に入らず
プチへこみました。
最後にやっぱりパーカッションがいるなという話になりました。
これからリコッタでいい曲作っていきたいです。