今日の弁当は高2長男と中2次男の2個。




かぶの葉っぱ炒ったの大好きっ子凝視




中2次男ニコ



かあちゃんなあに待ち呼びかけスタイル発動ニコ








私が気づかないと









ちょっと待ってから・・・もっかい呼んでるあんぐり





ほんとに呼びかけスタイル泣き笑い





「急用の時は電話してもいいよニコニコ



コミュニケーションツールがあると

タイミングや返答が「思ってたのと違う」こと

おたがいに起こりやすい。



「急いでたからさぁニコ



・・・これはまたやるぞ不安












高2長男凝視



イカ飯も大好きっ子凝視



イカ安かったから久しぶりに作って長男に。



味見してなかったから

「味濃すぎない?おいしい?ひらめき」聞くと。



長男は首をふりながら凝視



「ふつう凝視特に何も感じてない凝視



おいおいざわざわするじゃねぇか真顔



たぶん長男は・・・

味の濃さのことを言ってるんだと思うんだけど



「おいしい?」のあとに首をふるし

「おいしい?」のあとに何も感じないって・・



どーゆーこと?不安私の聞き方おかしい?真顔



全体の質問をまとめて

「味ちょうどいい」くらいの

気の利いた言い回し?できないもんかね真顔



「え?まずかった?ひらめき



「まずくない凝視



・・・ほんとに気が利かねえ野郎だな真顔








我が家の男子3人組とのコミュニケーションは

とてもむずい不安



職場の女性たちと

あうんの呼吸で意思疎通して仕事してから

家に帰ってくると。



いつまでもはじめまして?みたいな3人組の

(え?どーゆーこと?不安)におおわれる真顔



コミュニケーションがすぐ詰まっちゃって

さらさらと流れずにたまって淀んでいく泣き笑い



・・・宇宙人?不安













予測誤差を加味した暮らしを続けると


何を言われても


笑顔を貼り付けていられるようになるキメてる


丸腰でいどめば病む。


すべてを視野に入れて視座をあげるんだちょっと不満