今日の弁当は高2長男の1個。




雑な雰囲気のサンドイッチ。
寝ながら作った?




今朝ちょっと車つかったら



訳あって立ち往生不安



やばいやばいやばいやばいアセアセ



そしたらあんぐり



歩いてきた高校生の女の子が

「大丈夫ですか?押しましょうか?」って

声をかけてくださったあんぐり



朝の忙しい時間なのに

困った私を気にかけてくれたのが

とてもうれしかった泣き笑い



もちろんご好意は受け取って

ケガなどさせたら大変だからと

学校に向かっていただいた。



そしたらあんぐり



近くのお店の方々が出てきてくださって

みなさんで助けてくださったあんぐり



私がちょっと脱出テクニックが難しくて

運転をお願いをすると



あざやかにズババババーッ!キラキラっと

車を救出してくださった泣き笑い



近所にどんな人が住んでいるのかも

知らない町の中にいて

こんなに優しい方々が次々に現れるなんて悲しい



文字通り「有り難い」経験。



たとえやらかしてしまっても

そんな時だからこそ身に沁みる

人のあたたかさがあるのかも。



あんまりやらかすのは困るけど

やらかし族の長男もきっと

たくさんの人のあたたかさを

受け取ってきたのではと凝視



仕事に遅れそうでテンパる気持ちが消えて

とてもあたたかい気持ちが押し寄せた目がハート









帰宅して長男に今朝の話を伝えたその時!あんぐり













「もし朝そんなかあちゃんに遭遇したら・・・

・・・・・知らない人のふりして学校行く凝視














コノヤローめちょっと不満









かあちゃん以外には
やさしくできると・・・信じよう真顔


いや信じたい不安