今日の弁当は高2長男と中2次男の2個。




木曜日パン率高めパン


パンがないと最後まで駆け抜けられない体お弁当




昨日は私がトリガーを引いたことによって不安

学校をやすんだ長男凝視



夕方5時半ころ私が帰宅すると
弁当が手つかずかで置いてあるあんぐり






「あれっ?!いつ起きたの???今???あんぐり







「2時凝視







「えっ・・・ごはん食べてないの?あんぐり







「わすれてた凝視







(なに?おなかすかないわけ・・・?不安
(朝作ってんのになんなわけ・・?ちょっと不満

心の声は心でつぶやいて予防





塾に行く前に弁当を食べさせた。





昨日は塾の授業だけ受けたようで
夜8時すぎに塾退出の自動メールを着信。


20分もあれば帰宅するはずが帰ってこない凝視



本屋にでも寄っているのか??
今何してるのか長男に聞いた。










(えっいるの?ただいまとか言わねーの?ちょっと不満
(とっくに?なんか勝手に・・・長男の中に?
“帰ってるのに気づかない母”がいるよね?ちょっと不満


心が騒がしい予防










(気づいてると思ってた?だって?
ただいまも言わないで気づけるか!ちょっと不満




この心の声のアウトプットは











愛嬌のあるこの子に一任した予防





もし私が
「朝から作ってんだからちゃんと食べなよちょっと不満
「ただいまってちゃんと言いなよちょっと不満
と長男に言ったところで・・・。




そんなことはわかってるけど
できない時もあるということなんだろう凝視







揺れ動きながら

凸凹な自分の輪郭を

母親の心に雑にぶつけながら・・・



(あ昼に食べるより弁当かたくなってる凝視

(あただいま言ってない凝視



自分で何かに気づいていけばいい。





ぶつかってこいや!キメてる







P.S.
時々母がサンドバッグ感悲しいを抱くのは
この「雑さ」ゆえ。

「雑さ」。

つまり逆張りして言い換えれば「甘え」。


甘えからサンドバッグ不安