今日の弁当は高2長男の1個。





今日は軽食がいくつか?必要とのこと


ロールキャベツ?軽食?知らんぷり




ニヤリと中2次男ニコと私ニコニコで初詣。



高2長男はもちろん「行かない凝視」。



「行かない」って言われるの分かってるけど

毎回誘うことが大切で。



長男が「行かない凝視」って冷たく言い切って

私が「えー行こうよひらめき」ってしつこく残念がる

一連の流れ?に意味がある。



・・この予定調和?・・・なんかに似てる?

と思っていたけど・・・



プロレス?あんぐり



ゴングが鳴り響いた雷



「かあちゃんとは行かない凝視

「行っても変わんない凝視

「かあちゃんは行ってなんか変わるの?凝視



現実見つめる思春期と神頼みの相性の悪さは

母への容赦ない追及を過激化凝視ピリピリ



「かあちゃんは初詣で自分を清めたいんだよ真顔

〇〇(長男)も一緒に連れて行って

本当はものすごく〇〇も清めたいよ真顔

じゃ行ってくるからね👋」



長男の冷たい言葉の羅列による心のダメージは

「思春期とはこういう物言いをする人々凝視

というメタ認知で防御真顔



予定通り初詣同行ならずで

長男に負けてあげながらも・・さりげなく

(初詣で清めるらしい凝視)インプット成功キメてる



上から抑えて勝ち続ける親を

子どもは理解しようとは思わないのだから



親が負けてあげることで

子どもは親の考えに耳をかたむける・・はず泣き笑い



子どもの世界を広げるために

どう負けてやるか・・・表現の真剣勝負キメてる



おかあさんはプロレスラー泣き笑い



ということで3人でお参りしておみくじ絵馬














え・・まじで?



次男ガーンと私あんぐり全く同じおみくじ??



こ・こ・・これはっ?神のお告げ???あんぐり



近くにいらっしゃった神主さんをつかまえて



「これ息子と全く同じだったんですけどっ?

これってなんか?どーゆーことですかっ?あんぐり



興奮気味な私の質問に神主さんはおだやかに



「そういうことなんですね神社

意味があるのでしょうねおうし座



と多くを語ることなく微笑んでいた。



「そういうこと!やだめっちゃうれしい!ひらめき



どーゆーこと???泣き笑い



藁をもつかみたい思春期母と神頼みの

相性の良さよ笑目がハート









今年は長男も次男も進路決める大事な年凝視ニコ



新春に親子で出会ったおみくじを結びながら

古歌を詠みといてみたらひらめき



これまでをまるっと肯定されたような

清々しい新年がはじまっていたようだ鏡餅











玉ちはう かみのめぐみの 風うけて

もえ出でにけり のべの若草












美しい泣き笑い




尊い命に満ちた 神の恵みの風を受けて

野原の若草が いま芽吹いたことよ。




若草が芽吹いてる泣き笑い



よっしゃ2026新春プロレス開幕目がハート