こんにちはニコニコ

30代2児の母になりましたラブ

本日は、2人目を出産した時のことを書いていこうと思いますキョロキョロ

その時感じたことを、感じたままに記述しているので、表現が荒っぽいところがあります滝汗
気にされない方のみ、読んでいただけたらと思います真顔

これから出産する方は読まれない方がいいかもしれません。こんなこともあるのねーと一例として読んでもらえると嬉しいですウインク


1人目が回旋異常だったことで緊急帝王切開になったことから、2人目は計画分娩(帝王切開)で出産しましたウインク


手術時間4725

産まれるまで約5


体重2934g

身長47cm

1158


19日 入院

20時に分娩監視装置をつけると、10分間隔にお腹の張りがあるということで、そのまま様子見。1時間くらいはつけっぱなし。10分間隔は陣痛らしいガーンなんとかパスすることが出来ました滝汗


20日 分娩予定日

6時頃から分娩監視装置をつけるも、67分間隔になり、これまた様子見。結局9時頃までつけっぱなし。

普段はもっと、お腹が張るんだけどなー。


1130分頃

手術室に移動。

パパとはバイバイ。

手術室に入って、名前フルネームを言い、手術台へ。

頸椎麻酔をうつため、背中を丸めるも、お腹苦しくて必死。麻酔の先生がもたもたする間もその姿勢で待つ。いや、苦しいから。

麻酔開始。

足がピリピリ、ピクピクする。

ジワジワ温かくなるのが分かる。

上半身は動くけど、下半身は段々動かなくなる。

両腕を縛られ、目の前を仕切られる。

腕とお腹を洗浄綿?で触れられ、どちらが冷たいか聞かれるも、両方一緒と言う。

麻酔が効いていると言われ、手術開始。


担当医が挨拶してくれる。

一緒に出頭した先生に教えるような形で始まる。

しばらくすると、麻酔の先生に頭が見えましたよー。もうすぐですよー。と言われたと思った瞬間。その場から「うまれましたよー。女の子です」と言われるも、赤ちゃんの声が聞こえず、一瞬えっポーン産声を聞かせてー滝汗と思うと低い声で泣いてくれました笑い泣き

良かった。良かったよー。

自然と涙が溢れてきた。

顔を見せてもらい、赤ちゃんは処置へ。


先生は教えながら縫っている様子。

麻酔が変わり、眠くなると言われると本当に眠くなってくる。途中意識が飛びそうになるも、寝なかった(なんとなく)

最後お腹を縫う際、前回とは違う縫い方(溶ける糸で縫う)作業をしてくれて、今回はホチキスなし。


手術が終わり、先生が説明してくれる。

お礼を伝えると、先生は退出。


私は術後着に寝返りをうちながら、着替えて手術室を後にする。


パパが出迎えてくれる。

赤ちゃんを連れてきてもらい、記念撮影。

抱っこもさせてもらい、少しの触れ合い。

その後、部屋へ移動。


産後2時間はいてほしいということで、パパは帰らず。

1時間に1回くらいの頻度で出血検査。

痛い。めっちゃ痛い。


痛み止めの座薬入れてもらうも効かない。


その後、術後の出血が酷いということで、先生が再診しに。

大丈夫だろうということで、点滴(子宮収縮剤)の量を増やすことで対応。

パパ帰れず、更に1時間いることに。


痛み止めが効かず、後陣痛と冷や汗に襲われる。

ベッドのバーと、壁を押して、フーフー息を吐く。これ陣痛じゃん。

全く効かないので、どうにかしてほしいと頼み、筋肉注射をしてもらう。

眠くなるよーと言われ、眠れるなら早く寝たいという期待。

徐々に痛みが和らぐ?いや、眠くなり、パパ帰ることに。


深夜。

痛みを我慢するのはやめようと決めて、座薬を入れてもらう。

夜起きるたびに、寝返りをうったりして体勢をかえる。

前回は浮腫に悩まされたので、今回はどうにか浮腫を回避したい。その気持ちでいっぱい。


そのまま朝までいける。

朝一でお水が飲めるようになり、痛み止めを飲む。

動ける。時間はかかるけど、自力で起き上がれる。というより起き上がった方が楽。


産後ハイなのか、どれだけ浮腫が怖いのか。


次は術後1日目のことを書いていければと思いますニコニコ