Story
流階級が集うパーティのピアノ伴奏に雇われたリプリーは、ちょっとした勘違いと見栄から、大富豪の放蕩息子・ディッキーをイタリアから連れ戻す役目を引き受けることになる。早速イタリアに渡ったリプリーの前に現れ...(詳細こちら

「ガタカ」と「リプリー」を観るならぜひこちらを先に観てほしい。
だってだっって。。こんな「若大将」なジュードロウ、変。「AI」のアンドロイド役もかなりヤバかったけど、こんなギラギラ男、私は苦手です(笑)カッコイイ人物(おそらくイケてる)役なんでしょうが、まだマット・デイモンのほうが良く見えてしまう。。(これじゃいまいちストーリーの趣旨と違っちゃうし)ま、とにかくこれはサラッと流して、「ガタカ」と「スターリングラード」をまったりと楽しむのがおすすめです。。

Story
DNA繰作による優秀な遺伝子を持った“適正者”によって、自然な出産で生まれた人間が“不適正者”として支配される近未来。不適正者として生まれたビンセントは宇宙飛行士を夢見ていたが、それは不適正者ではかな...(詳細こちら


だいぶ前に見たので、もう少し内容忘れちゃってるけど、ひきこまれる映画だったと思う。色が、きれい。それと主人公とジュードロウの関係がみどころです。それとまた、完璧なイメージのユマ・サーマン。この人もいろんなのに出てるなぁ。

Story
アンソニー・ミンゲラ監督がジュード・ロウ他、豪華キャストを配し、戦渦に巻き込まれた運命的な愛を壮大なスケールで描いた感動巨編。南北戦争末期、瀕死の重傷を負った南軍兵士・インマンと、彼の帰りを待ち続ける...(詳細こちら

この映画、「長い」とか「内容が薄い」と書かれていたりして、評判はそこそこみたい。だけど、私はけっこうよかったなぁ。ファンタジーSFのようなCGずくめの造った自然ではない、山や空、森の風景がすごくきれい。で、長い。でもあのスケール感を味わうにはちょうどいいのでは?
見たタイミングが、とても忙しかった合間だったからかもしれないけど、役者も有名どころが出てる割には、意外な配役になってておもしろかった。ジュードロウが、もっさ~くなっていくのが、心配で、「ガタカ」と「AI」しか見てない人がみたら、あれ~まぁ。と思うかもね。
ちょっと見ない間に、編集フォームがリニューアルされてて、既存デザインもいろいろ増えてたので模様替えしたつもりですが、ちとコワレ気味です。
なんとなく気分も冴えないのでしばらくほっとこう。

気分or評価ってナニ?
よくわからないので2つしかない選択肢でとりあえず「顔」にしてみる。

近々映画ネタで更新します。
(いちお予告ね)
38c76827.jpg最近ヒット中です。グリコとかのゲル化剤入りのが意外と好きだけど、この「極(きわみ)」プリンは、お味、食感、値段、量のすべてが満足値。ファミマ商品で久々にハマった一品でした~。