ハリス人気を演出に躍起な
既存利権死守総力の
マスコミ界です
民主党系の政策は
グローバリストの為にあり
トランプ氏に比べれば
世界にとっても
政策的には無策???
しかしこうも酷暑に見舞われると
温暖化ビジネス屋に
乗りたくもなりますよね
ハリス人気を演出に躍起な
既存利権死守総力の
マスコミ界です
民主党系の政策は
グローバリストの為にあり
トランプ氏に比べれば
世界にとっても
政策的には無策???
しかしこうも酷暑に見舞われると
温暖化ビジネス屋に
乗りたくもなりますよね
以前から囁かれていた
パペットバイデン氏の認知症がバレてしまいました
ディベートの開催は
この結果に誘導して計画されたのだろうとの憶測もあります
民主党勢力が頼る得意の不正選挙を行っても
トランプ氏優勢は変わらないとの状況下での決断
今や民主党系マスコミ総動員で
ハリス人気を脚色サポートしてますね
これは日本のマスコミもお仲間
人工石油が普及すれば
既得権益が侵されると利権擁護に懸命な
世界で
どんな手段が生まれる来るのでしょう
日本の人口は7000万人程度が適切という考えもある中
世が望むのは80億人の戦争の無い世界
トランプ政権に期待するのです
Wow
— Elon Musk (@elonmusk) July 30, 2024
pic.twitter.com/P26JfTjPPJ
そうだ
今一つだと
五輪に何となく感じていた不足感は
ロシアが排除されてる
事だったですね
米国の論理で決定させた
事とは言いながら
ロシアが参加してないと
米国の選手も燃えないファイトが湧かない??
私、、開会式は観てなかったのですが
こんな分析も御座います
新自由主義という弱肉強食の方便も
その弊害が世界中で露呈し
それに加えて
米国軍産の仕掛けたウクライナ紛争
がEUだけでなく
英国までも壊滅させました
中露をはじめBRICS諸国の台頭を
加速させる
米国軍産等の・・・意図された失態?
この問題は
相当以前から問題にされて
いました
岡山でも
中国人富裕層を相手に30年も前から
商売をしている病院もありますし・・・
中国人が日本の保険をただ乗り pic.twitter.com/vTXx8dJ4f4
— 🇯🇵megu🇯🇵💞 (@XMMWOB8JUZ84aCN) July 25, 2024
バイデン氏が自画自賛していた
「日本に金を出させた・・・」
でも日本の兵器産業もしっかり
稼いでいるのですね
ウクライナ経由で
これまた
ゲリラテロ組織へも??
循環型の継続可能な経済活動?
昔昔 兵器産業の障壁であった
武器輸出三原則も大きく都合よく変えられ
まして・・
完成品兵器も
遠慮なく輸出商売できます
かなり昔の事ですが
「山口組の敵になるのは危険かもしれないが、山口組傘下になるのは致命的だ」
等と言われてました
大手資本傘下に取り込まれる悲哀は
資本主義の世界では日常です
ヘンリー・キッシンジャーの言
「アメリカの敵になるのは危険かもしれないが、アメリカの友人になるのは致命的だ」
ウクライナのゼニスキー氏は
幾ら資産を増やせても
足を洗わせてもらえない現実が骨身に応えているのでは?
もしかして岸田氏のも同様????
北・皇室・自民党・統一教会・・・
絡みあって複雑?
キューバにガンタナモ拘置所という
悪名高い施設を
米国が造っていることはよく知られています
これは政治犯やテロリストともくされる
人々を拷問するための
施設として運用されています
ここでは
米国外だから拷問も
米国の憲法に抵触しないという論法です
これも見事な米国流・・正義
エドワード・スノーデン氏は今までに
「犯罪を暴露することが犯罪を犯すこととして扱われるとき、あなたは犯罪者に支配されている」
と指摘したそうです
どんな手段を講じても利権と体制を守り抜く勢力から
生き延びたトランプ氏です
どんな未来が開けるのでしょう
戦争と言えば
私たちは米軍がメインキャラクターと
想いますが
随分以前からそうでは無いようです
刑務所も民営化なら軍隊も同様のように観えます
まさに戦争はビジネス
ロシアにおいても
影響力を持ち過ぎた
ワグネルと言う民間軍事会社から
国家が支配権を取り上げたことはよく知られています
NATOは戦争同好会みたいな
もんでしょうね
民主党戦争勢力はとうとう
認知症バイデンをあきらめざるを得なくなった
戦争屋さん達は女性候補に命運をかける事にしたようです
不正選挙では対処できないほどの大差がついてしまったので
暗殺ま目論んで
トランプ排除にでたのが一層の窮地を招いてしまいました
まるで宇宙人があるいは神がなせる業を
全国民が見届けた・・・
戦争屋や金融屋等から主権を
国民に取り戻すことが可能かもしれない
民主主義を有名無実にしてしまった勢力から
権利を取り戻す事が出来るかもしれない
未来が開けるかもしれない