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軟式は奥深い?のブログ

ソフトテニス大好きで。
初心者の頃から理論好き、
頭でっかちの禿げです。
無職渡世をつつましく、
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家庭菜園・テニスを
夫婦で楽しんでいます。

空が落ちてくる?大変だ・・・そんな逸話?があったような?

敵が攻めてくる?の喧伝も

戦争ビジネスを手掛ける人々の常套手法なんですが

これが古典的手法にも関わらず現代でも有効なんですね

 

攻めて行く事はあり得ないという断言の有する不安と

同じ程度の不安・・

 

米国に8兆円を貢ぐそうですが

政権保証の経費なんでしょうね

別に総理の懐が痛むわけじゃ無いしね

それにしても、自民優勢の世論調査ですが・・・

????そういう国民なんですかね・・

 

 

 

 

 

パラダイムシフトは

当たり前のことが大きく転換する事だそうだが、

冠婚葬祭は永久だと想われていたのが、

どうも最近は大きく変って来ましたね

結婚式はこじんまりとしてきたし

葬祭に至っては花輪もみかけなくなり、

家族葬どころか直葬が増加中だとか・・

 

私らの歳では楽しみの孫もなかなか結婚しようとしないし

白ネクタイどころか、葬祭ばかし・・・

それも家族葬では黒ネクタイも出番なしですわ・・

これパラダイムシフトじゃありませんか?

 

高市氏辺りが条件付きとはいえ

恥ずかしげも無く消費税を口にする時代ですから

野田氏のように消費税増税当事者が

後の世の人は必ず評価してくれると信ずる・・

なんて言っといて・・

もう忘れたのかしら・・・

 

 

1位から35位??

円安動向のドルベースで観れば

日本は最貧国の現実を認識して

 

円安動向を止める事も無く

インフレ物価高を自民政権では

止めようとしなかった

 

投票すべき政党を選択しなきゃ

仮想敵国を喧伝し軍需産業防衛ビジネスを進める政権に

本当に国民を守る意味での国防意識があるのかと

疑問に想わざるを得ません

 

食料自給率に代表される一事でも

国民が飢えに苦しむだろう事は無視です

初めから念頭に在りません

 

黒沢監督の作品に放射能に色付けした演出の映画がありましたが

黄砂の覆う列島を観れば

防衛の不可能な事は誰でも推測できますが

これも無視です

 

 

此のところのトランプ大統領の

決断は旧常識人からは

多くの批判を浴びつつも

ベネズエラでは国民にとっては

この上なく

 

又政局の安定化に於いても

最良の成り行きを産んだようです

 

これって革命的手段なのかも

旧勢力のひいた常識路線を破壊しつつ

新常識を植え付けるのかも?

ベネズエラをキューバをメキシコをアラスカをとご多忙中の

トランプアメリカですが

ウクライナ利権で敗退したからだけでなく

 

今のままでは基軸通貨としてのドルの終焉??を待つだけ・・

これを阻止すべく

かくも広範囲な戦線拡大なんでしょうか?

ワンピースでも舞台でしたが

ベネズエラには石油だけでなく膨大な金・銀などの鉱脈があり、

米国銀行の失った金塊を埋めるに足る桃源郷なんでしょうね

日本は米国の前線基地だけでなく、

未だ魅力ある金鉱脈が残された米国の裏庭のようだし・・

ワンピースを配信で見る | Disney+(ディズニープラス)

トランプがマドゥロを逮捕した1月3日は、36年前(1990年)に米国(共和党パパブッシュ政権)がパナマの権力者だったノリエガ将軍を逮捕して米国に拉致した日でもあるのだとか・・・

 

この度のアクションは前例にのっとったもので、

その意味ではトランプ的というよりも

アメリカ的(英国的)と言えそう・・

戦後日本で成功した傀儡政権をベネズエラでも

やるのでしょうね 当然・・

 

 

新年に相応しいとは言えない話題

でも避けてはならない事実ですよね

円安が馬が撥ねるように進むのでは?との懸念は

多くの日本人の実感するところ

 

私共のような典型的な庶民が

中国旅行を格安と楽しめたのも

1元17円の時まで・・・

今や23円時代ですもんネ・・

自民党は本当に日本人の政党なのかい?

統一教会だの帰化人だのと聞こえても来るんですがね・・

 

自己責任じゃ・・

という訳ですから

 

  • PE企業 → 企業を債務漬けにして収奪する

  • IMF・世界銀行 → 国家を債務漬けにして政策を支配する

・・・・このような構図は・・借金漬けにした婦人を売春組織の駒として支配し続けるのに似てませんか?
 
 
そもそも貸し付けに利子を求めるという常識は
全ての国の常識では在りません
 
✅ 2. イスラム金融(イスラム法により利子禁止)
国ではなく「金融制度」ですが、
イスラム法(シャリア)では利子(リバー)が禁止されています。
そのため、以下の国々では「利子を取らない銀行」が制度として存在します:
•     サウジアラビア
•     イラン
•     パキスタン
•     スーダン
•     マレーシア(イスラム銀行と通常銀行が併存)
•     インドネシア(同上)
ただし、
利子を取らない代わりに、利益分配方式(ムラバハ、ムシャラカ等)で実質的な収益を得るため、
「完全に無料」ではありません。