すべて満たされた夜
あたしの蝶はその羽根を閉じる

まるで永遠をみつけたみたいに

誰もいない世界の果て
貴方でさえも辿り着けない

望んでいたのは
絡めあう指の温もりじゃない

重なり合う心は幻
貴方の孤高はあたしでは追いつけない

足元に広がる腐敗の海に
脚を取られて動けない

だけどそんな心配そうな顔をしないで
あたしの表情の心配なんて
しないでよ
泣きたくなる
その優しさに応えられない

とても、穏やかで
望みもなにもなくて
漆黒の闇すら心地が好い


君がぼくについた嘘も
ぼくが君についた嘘も
全部終わりなんだね


さぁはやくすべて奪って
どうしようもなく引き裂いて
前も後ろも
過去も未来も見えないくらい


か細い蝶など、
握り潰して
もぅなにも見えないように。
あーさすがにお腹減ったかも(´・ω・`)

弁当屋さんになんか買いに行こうかな…

1日1食が楽だw
肌荒れが心配だけどw(´ω`;)

あーたまごかけごはんおいしそう(´・ω・`)
新鮮な高い卵でやりたす


明日学校行かなきゃだから宿題しなきゃw
ヤボ用あるから遅刻かなww