・・・Psychedelic Chocolate・・・ -32ページ目

・・・Psychedelic Chocolate・・・

仕事、育児、オタク的生活

上司に嫌われた。
私がめんどくせーやつなんで。
査定もボロクソで。
相談してもけんもほろろ。
更年期のはじまりもありなんかもう
ボロボロだったけど。
見てる人は見てて無事逃げられた。

相談しても怒られないし。
理不尽極まりない叱責もない。
みんなわたしを攻撃しない。
すごい大変なときは助け合えばいいじゃない
って言ってもらえる。
言ってもらえるだけでもいい。
あとがないっていつも追い詰められてた。
誰も助けてくれないって。
なんかの罠じゃないかってくらい。
ここでなら頑張ろうって思えるなって
思えるから頑張ろうとおもう。

わたしはほめればのびるこなのだ!

伊豆に旅行。
ひたすらプールと海水浴場で遊んできた!
すっごい楽しかった。
また来年も来よう!

今度伊豆にバカンス(笑)に行くので水着など揃えています。

子供生まれると水着否応がなく買う羽目になるよね…

最近はほんと服みたいなのがあるのでもうそれにします。

スポーツブラみたいな上にラッシュガードを着て、

下はスイムレギンスに短パン。

もう服だよ服。

 

これから夏休みとなり、共働きにはきっつい時期になってきます。

お弁当を作って学童に送り届けて、そこから仕事。

なかなかヘビー。しかも夏休みの宿題もそれなりに。

子供も知恵がついてきて、こっそりサボったりする。

もうね…忍耐との闘い。

しかし最近仕事がすごく忙しくて、旦那に子供を任せて、八時過ぎまで

働いて帰宅して、子供はもう寝てる。

ご飯食べながら、プリントみて。

子育てをおろそかにしているという罪悪感に駆られてしまう。

仕事と子育ての両立はほんとにキツイ。

この年になるとそれなりに責任のある仕事も任せてもらえて

自負もあるのでがんばりたい。

でも子供が持ち帰るテストがなかなかな結果だとそういうケアはどうすれば捻出できるのだろうと

頭を悩ませる。

ちなみに旦那はあんまり学習面は楽観的なので。。

二年生なんかまだそんなに勉強なんて…ってかんじ。

でも正直私立の中学校に入れてあげたいので四年くらいから学習塾も考えているので

そのためには基礎学力がそもそもないとお話しにならないので。

やっぱ焦る。子供はまだ子供らしくのほほんとしてるけどね。

いろいろ先のことを考えると心配になる。

ここまでは、保育園、家を購入しての小学校、学童となんとかうまくやってきた。

いろいろ運よく、小学校の範囲内に民間の学童があり、そこで学校より遅く預かってもらえるし

習い事もフルタイムの共働きながら行かせてあげられている。

あとは学習面で頑張らせてなんとか私立に入れるのが次の目標。

私の子供なのに本を読まないのでまったく国語と文章読解読解力がない。。

国語なんか苦労したことなかったので教えかたが分からない…

なやむことばっかり!!

 

 

今二章をぼちぼちやっています(七章)

とりあえずエウリュアレ様のあまりの

強さに聖杯を捧げてしまった…とりあえずジグルド絶対殺すウーマンに

なっていただく所存。

だって絶対オリオンこないもんね!!

やっぱ先日念願の孔明がやっと来て、孔明マーリンそろうと、

ゲームの難易度が格段に下がるね…めっちゃ楽になった。

がんばってクリアするぞー!!!

まさか二章がオフェリアちゃん男運マジねー展開とは思うまいて。。

コヤンさんは相変わらず胸糞でいっそ気持ちいいね!!

マカリーさんはうん…もう…ギャグだよねそれ…

術師匠は行き遅れがこじらせた感が半端ねー

いやーきついっす。

これから怒涛のイベント??

フェスいいなぁBBAはうちでおとなしくしてますが…

 

プライムデーで買ったものは命の母…(アカン
さてさて。
私は昔から変わってる人間で。
ムスメの療育に行くことで発達障害のことを知れば知るほど私もそうだなあと腑に落ちる。
分かってたらもう少し私は生きづらさを感じていなかったのだろうか。
自分の生き方に折り合いをつけるまで沢山苦しんだし、沢山自分の体に悪いこともした。
まあ今もアル中なんですがね。
人の気持ちに寄り添えない。
社会に適合できない。
会社のみんなが普通に仲良くしてる中になぜか入れない。異物感が否めない。
苦しい。
頑張ってるつもりが伝わらない。
そのうちにこいつになら何を言ってもいいポジになる。上司には当たられ、若い子には見下され、ひたすら謝る毎日で、なんで悪くもないのに謝るんですか(笑)と言われて。
中身のないごめんなさいなんてなんの重みもないんだよねーって雑談してる。
あーくそ。
もう付き合いきれない。ケツ拭きには飽き飽きなのだ。
頑張ってやってきたつもりだが。
まあもうすでにわたしには何ら関係のない話になったのだ。


サンドバックはもういない。
合掌。