食体験を広げてくれる、デジタルの力

 

中1♂・小3♂ 柔道キッズを子育て中

にんじん青空キッチン山口周南スクール 主宰にんじん

キッズ・スポーツキッズ食育マスタートレーナー

管理栄養士の

ふじわら まき です

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「食育にアプリ?」「デジタルで学ぶってどうなの?」

そんなふうに思っていた私。


でも実際に使ってみたら、想像以上に子どもたちは楽しみながら、“考える食育”をしていました下矢印下矢印下矢印



私は、“食育=リアルな体験”が大切だと思っていて、

手で感じて、匂いをかいで、作って、味わう。
その経験があるからこそ、心に残る学びになる

だから最初は、アプリを使うことに
少しだけ懐疑心がありましたもやもや


でも「もぐもぐタウン」を実際に取り入れてみると、デジタルだからこそ広がる学びがあると感じたんですよね。


食事が目の前にある時はもちろん

それ以外の時にも、サッと使える。

 

また、画面を通して、食べ物のルーツや世界の食文化など、日常生活だけでは伝えきれない部分に触れられる。

そしてそれが、

「やってみたい」「作ってみたい」と
リアルな体験へとつながっていく。



教室では実際に自分で作った料理を撮影していますが、

 

ご家庭では準備してもらったお食事シーンでも

「今日はこんなもぐみんが出てきた!」

「お肉に入っている栄養は?っていうクイズ、正解したよ」なんて、

 

食べて、話して、考えて。


それぞれの子どもが、自分のペースで「食と向き合う」時間を持てるのが、
このツールの良さだと思います。

 


アプリは“考えるきっかけを増やすもの”。
 

食育の形はリアルもデジタルも、目的は同じ
「食を通じて、生きる力を育てること」。
子どもが「食べるって楽しい!」と思えるきっかけをどう作るかだと感じます。



もぐもぐタウンのようなツールがあると、
家庭でも話が広げやすくなりますよね。



これからも、子どもたちの“食べる”を応援しながら、
新しい形の食育を届けていきたいと思いますウインク

 

 

 



 

子どもたちの将来を輝かせる乙女のトキメキ

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