幸せは階段を上がらないとよく分からない。

素直さの一段
優しさの一段
誠実さの一段
我慢の一段
信頼の一段

やがて屋上にでて視界が開けたとき
心も開いて幸せがよく見えるようになる。

階段を上っている途中は
何も見えなくて不安になる時もあるけど
一段一段登り続ける

疲れたら踊り場で休んで少しグチでも言ったらまた
一段一段上り続ける
幸せを感じられる自分になるために