こーいう仕事をしていると、病院に行ったら治らないと言われたと言う方が結構いる。
お医者さんでも治せないもの、うちらが治せるか??ん~、限度はありますが、改善する事もある。
んで、治っちゃう。結果天狗になるのだけは気をつけましょう。
人の治療にうんぬんは言わない。
信念をもって、根拠をもって接したら治る事もあります。でもココストップ、私達は、何でも出来る訳ではありません。
もちろん、痛みや姿勢や体型、違和感を除いてあげる事を本気でやってます。
上手くいかなくて、考えて、本見て、勉強会とかいったり先輩に聞いたり、努力して、前より自身を持って接する。
それがよい結果を出して、また違う方の問題に頭をチェンジする。
やり方は、どの道を通っても良い。
先生方も私達の何倍も大変な方に会ってるんですよね。多分シビアな事もおこってる。私たちは、チームです。ちっちゃいチームじゃなくて、おっきな意味でチーム。1人の不調を治そうと努力したチームと思って、先生の話をされたら、私は基本的にその方の主治医の話は肯定する。
した上で、痛みが減ったら痛み止めを減らしたり(この際にも先生に減らしても良いか聞いてみてた伝える)、先生はどう言っているかを聞いたりしています。
これを続けていると、先生方も好意的に協力してくれます。
出来ればチームは、仲良くしたいものです。