Verdy と 適度な海風 -285ページ目

山雅戦

山雅戦は竜士の2試合連続ゴールで先制したものの、
セットプレイであっさり失点。


1-1の痛み分けのドロー。


まぁ普通に考えると勝てる試合を・・・っという感じですよ。


山雅はいつものハードワークはあまり見られないし、Verdyの方が
スピーディーでチャンスを作れた感じかなぁ。


まぁ全て杉本竜士がチームを引っ張った印象が2試合続けた試合で
すよ。


う~ん、竜士はユースの2年生から見て来ているが、敗けていても残り
10分で逆転していた時を思い出させる雰囲気(オーラ)を出していた。


竜士が他のユース出身の選手を活気づけているのは確かです。


こんな試合を勝てないのがなぁ・・・・Comaってんだよねぇ。