J2には移籍金撤廃は影響大!
・J理事会は今オフから契約期間満了選手の移籍金を撤廃する事を承認した。契約
満期から6ヶ月前から選手との交渉が可能だそうだ。
・撤廃すると選手達の移籍が盛んになるが、大変なのがJ2チームをなる。
・せっかく成長株の育成選手や優秀な主力選手がJ1に流出が多く出る。J2の過酷
日程や質の高いJ1と代表への可能性を求めJ2からJ1への選手流出が問題となる
だろうね。
甲府戦キックオフ晃誠と大黒。Verdyが好きだと言ったいた大黒来年J2だと心配。
・Verdyも今年中に昇格しないと、主力選手の流出が今オフに現実味をおびる。
・観客動員数も減少は今後も否めない。それはクラブ経営の存続へも影響しそうな
恐ろしさもある。この時点でも共同経営も発表されず、こころなしか今オフは心配に
なってくる。
・もう、J1昇格がクラブ存亡にかかわる。本当に至上命令でJ1を勝ち取っていか
ないとなぁ。
・まだ試合が1/5(9試合)程度が消化したところだが12位。次の2/5(約20試合)
が終了した時点では5~7位まで順位を上げたい。
・20試合以降は怪我人も復帰しているものと期待して、3位~5位までいっきに順位
を昇格に手が届くまで行きたいものです。
・なぜかって?契約満期から6ヶ月前から選手は移籍の交渉が出来る。殆どの選手
が来年1月1日まで契約しているので、移籍交渉が8月解禁となるからだ。
・選手もJ1昇格圏内や昇格争い中だったら、移籍のオファーより昇格に集中出来る
可能性が高いし、昇格すれば選手も残留する可能性がある。
・そこで20節~30節の間で順位を上位に上げないといけない。30節は7月26日
(日)7月最後の試合って事で、この30節以降は8月に入り移籍交渉が可能となる。
・少なくても昇格争い可能な順位や勝ち点で8月を迎えたい。
・来年もJ2だと本当にVerdy危機になりMagiComa(MC)ってしまう。

全員でJ1昇格へ

