ブログネタ:親友の恋人を好きになってしまったらどうする? 参加中恋愛から、すっかり遠ざかってしまってるので

『親友の彼を好きになっちゃった…』なんて、体験してみたいような(笑)
実際に私はこんな経験がないんですよね~

私と親友って、中身も外見も好みのタイプが真逆…お互い『アンタの彼ってイイ人やけど、恋愛対象としては見れんね
』って話をしてました
なので、親友の旦那さんとも、友達のような関係
親友も独身の頃に、私の旦那っちに恋の相談したりしてましたしね
仮に好きになったとしても、親友を取りますね
だって親友の悲しむ顔、見たくないもん。その前に、親友を悲しませるような事する時点で、友情が成り立ってない気がします。それに親友に求めるモノと、彼に求めるモノは違うと思ってますし。彼氏や好きな人って、失恋しちゃったら『次』があるでしょ言い方悪いけど
(笑)だけど親友は、その子達だけ。本当の親友を見つけるのは、恋愛より難しい事だと思います
恋に落ちるのは簡単だけど、信頼関係を築くのは大変です
親友から彼を奪っちゃった…という罪悪感いっぱいの中で、上手く恋愛が進むとも思えないですしね

中には『その"いけない事しちゃってる"感が燃えるとよっ
』って人もいるんでしょうが、小心者の私には無理
(笑)そもそも他人の事や物に興味がないんですよね
ちなみに親友から『アンタの彼を好きになっちゃった』と言われて、彼も親友を選んだら…素直に別れます
だって、フラフラするような男は不要なんで
まぁ、その前に、フラフラする男性を選ばないですが

先日のブログにて。
店舗を構えるかも~と、ご報告しました。
が、ちょっと迷いが出てきました![]()
というのも、今日改めて、店舗の話を持ってきた友人と
会って話をしたのですが・・・
彼女、まったく自分の方向性が定まってない
どのくらい決まってないかというと
自分がオーナーとして活動するのか、
共同経営として活動するのか。
そもそも何屋さんを開業したいのか・・・
もう基本のトコから、何もかもアヤフヤだったのです
そういった状態で相談を持ちかけられても
私も答えようがなかったんですが・・・
なぜ、こんな話になったかと言うと
友人は店舗のみを所有してるんです。
今は誰にも貸してないらしくて、空き店舗のまま。
このままでは「もったいない」っていう気持ちと、
「旦那がいないと生活が成り立たない」という金銭面でも
精神面でも、誰かに頼ってる状態が嫌で抜け出したいという気持ち。
ここで彼女は焦りが出たんだと思うんですよね。
自立したいという主婦の方・・・実はとっても多いんです。
何かしら仕事をされてる方はいいかもしれないですが、
専業主婦、特に小さな子供さんをお持ちの方にとっては
「私このまま家で家事と育児ばかりしてて、いいんだろうか?」
「この生活で一生が終わっちゃうの!?」
「私どんどん世間から置いてかれる・・・老けてくだけ?」
「旦那に頼りっきりで、自立できてない私って・・・」
なんて気持ちになっちゃうんですよね
じゃあ働けば?って思う人もいると思うんですが、
そう簡単に働けない世の中なのも事実。
まず子供を預ける先がない![]()
保育園などの預け先が見つかっても、じゃあ風邪引いた時は?
必ずしも実家や協力してくれる人が近くにいるとは限りません。
病児保育をしてくれる施設もありますが、すぐ定員で埋まりますしね。
それに「働く」という外に出る行為に対して
自信が持てない人もいるんです。
そんな心配してないで、働いてみりゃ~どうにかなるって!
・・・と、経験上、思う私もいるのですが(笑)
経験したから言える事であって、未知の世界に飛び込むのは
何かと勇気のいる事ですしね。
特に自分だけでなく、可愛いわが子を巻き込む訳だし。
まぁ話は反れてしまいましたが![]()
そんな彼女の気持ち、理解できるだけに
スパッと切り捨てられないというか(言い方悪いけど)
旦那様に「養ってもらってる」感が嫌なのも解るしね。
友達として何か遊び程度の事を企画するのなら
「な~んだ、まだ何も決めてないの?(笑)
じゃあ一緒に考えようよ!」と言えますが。
コチラは遊びでネイルをやってる訳ではないので、
彼女がオーナーとしてサロンをオープンさせるのか、
共同経営としてオープンさせるのか、そこもアヤフヤ。
彼女自身の職種も何がしたいのか、アヤフヤ・・・
な状態では、私は話しに乗れないな、と思うのです。
彼女の職種についても、彼女がする仕事なので
私が決める訳にもいかないですしね~![]()
まだまだオープンは先の話という事ですね。
まずは彼女の意識改革から・・・と言ったところでしょうか![]()
ただ、彼女と組むのが先の話(いや、もうないかも?)に
なっただけで、提携サロンやコラボの話は考えて行きますよ![]()
とりあえず、旦那っちのサロンに侵入しようと企んでますが(笑)

』と大喜びでした